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Mini Inferno 日記-2

    

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Mini Inferno 日記 2ページ目です。


2007/04/24
【 メカ交換 】

NOVAKのメカが届きました。
受信機内蔵アンプユニット PERFEX RA-16 RX-ESC と ハイスピードサーボ KS-12S のセットです。(プラスARRに付属するメカの単体売り)
標準の装備品は何ともチャチで、プロポ2PLとの相性も悪かったので、メカ総取替えを模索していました。

盆栽状態の1/10から移植することも考えたのですが、そうなると1/10は盆栽から復活することがなくなっちゃうし、「受信機+サーボ+ESC」となるとプロポセットを買うのと大差なく、費用面で比べるとこちらの方が御安かったので。。。

それに、なんとなく「NOVAK」ってのにも惹かれるものがあったし・・・(ミーハーだなぁ)


サーボにはフローティングマウント用のブッシングが付属していましたが、これを使うとブッシュの厚み分取り付け位置が後退し、ピローボールのねじの先端がサーボマウントフレーム(H)と干渉してしまいます。
このため、ブッシュは使用せず、平ワッシャを介してビスでガッチリと固定してしまいました。


ピローボールの位置は、交換前とほぼ同じ。リンケージの長さも無調整でいけそうです。
サーボの角度は、ほぼ垂直の位置でニュートラルが出るようにしています。


RX-ESCはメンテ性を考えてベルクロ止め。
サーボケーブルを支持するポール(ダミーヘッドを固定する部品)は撤去しました。


ケーブルの引き回しがごちゃごちゃしていて気に入りません。後日手直しするつもりです。


ボトムカバー(インナーカバー)の上部開口がどんどん広くなってきました。
防塵対策が新たなテーマになる予感。。。



2007/04/25
【 モータ冷却ファン 】
3RACINGのモータマウント(MIF-ST04/BU)に付属する冷却ファンは、何故か吸出し方向に取り付けられています。
そうでなくても、おまけみたいにちっちゃなファンなのに、これでは冷却効果は期待できません。
結局は、ロゴステッカーを見せるため? ということなんでしょうけど・・・


というわけで、くるっと裏返して取り付けちゃいました。
そうすることで、丁度モータカンの開口部に送風できるようになります。。。
冷却フィンの取り付け向きは、京商の指定にしてあるけど、ファン側に向けた方がいいかな?
主な冷却作用は、走行中にボディー内部を通過する風であって、冷却ファンはインナーボディ(ボトム部分)に篭る熱を吐き出す程度の仕事しかしないような気もしますね。。。

※2007/05/11
 ぽんさんから「モータに埃を送り込んでしまう」との御指摘をいただきました。
 そうなんですよね。ブラシモータのカンの開口部というのは昔から悩ましい問題で、
 冷却効率を取るか、防塵対策を採るか、いつも迷ってしまうんです。
  >>> 「だったらやっぱり刷子無でしょ!」という御意見は却下です。 (笑)
 実走行までには、取付け向きをちゃんと決めなきゃ・・・

ファンの電源コードにはBECコネクタが付属していました。
でも中途半端に長いし、コネクタの位置も不適切で、なんだかじゃまくさい・・・
バッテリーから直接電源を取ろうかとも思ったけど、AMPと連動した方が都合が良いので、強引にサーボコネクタから引き出してやることにしました。(定格電圧は7.2vですので6cellに直結するのを想定しているようですが・・・)


コード先端には、バッテリー接続に使っている「日圧 SMコネクタ」のオス端子(平型)を用いました。


でもって、サーボ用コネクタの+-にブスッと挿しています。



2007/04/26
【 デフギアボックス 】
密閉式で砂噛みの心配が無いと言われているギアボックス(バルクヘッド)ですが、分解整備をしていてギョッ!


所詮樹脂部品の構造体なので高望みしてはいけないのですが、シャシと面合わせする部分がずれてでこぼこしています。この隙間に砂がびっしり入り込んでいました。(写真は清掃後)


シャシ側も射出成型の離型用プッシャの位置が盛り上がっています。

面の研ぎ出しをするか、それともシール材で逃げを作るか。走行中のシャシ捻れで隙間が開くのは防ぎようが無いので、無駄に研ぎ出すよりシール材を塗布した方がいいかな?
要検討です。



2007/04/28
【 カップジョイントの強化 】
今日はネタ振りです・・・
駆動系故障の懸念箇所のひとつに、カップジョイントの割れが挙げられますよね。
強化用と称してアルミやチタン製のパーツもありますが、金属対金属で組んでしまっては、砂噛みで削れが進行し、割れはしなくても今度はがたつきが心配になってしまいます。
できれば樹脂+金属の組み合わせで使いたい・・・
(貧乏だからじゃないですよ!工夫です く・ふ・う・・・↓)


というわけで、こんな強化パーツを作ってみました。
ホームセンターなどで売っている引きバネを、適当に切って嵌め込んだだけです。




センターシャフト部も、ドライブシャフト部も、組み付け上は余裕がありそう。。。
現行のパーツが壊れたら組み込んでみようかな?



2007/04/29
【 カーボンパーツ投入 】
IHW03 カーボンアッパープレートセット
IHW16 カーボンフロントダンパーステー
IHW17 カーボンリヤダンパーステー
IHW21 カーボンステアリングプレート

何となーく、気分を盛り上げるために買ってはみたのですが・・・




ダンパーステーは、いい感じなんです。
気分も上々。うんうん。いい雰囲気だねー。レーシーになったねー。でも
効果の程は・・・ 遊びで走らせている程度じゃあ、正直何が変わったのか分かりません。
いいんです。雰囲気が味わえれば・・・
ダンパー取付用のホール数が増えたので、セッティングする楽しみも増えたし。。。

カーボンパーツに置き換えると、標準の樹脂パーツと厚みが変わり、多少工夫しなければいけないところも出てきます。でもこれは、お楽しみのひとつということでOKです・・・

※ フロント側は、カーボン化によってサスピンが長めに余ります。そこで、前後とも、Eリングとステーとの間にワッシャを1枚ずつ追加して無駄なガタを追い出しました。

※ リア側のボディーマウントポストは、取り付けピッチが合わなかったため、2本に分割する必要がありました。



カーボンアッパープレート・・・ これはいったい何の意味がある部品なのでしょう?
サーボマウントを強化する・・・のか?
サーボマウントプレートとの結合は4箇所(赤丸)もあるのに、シャシとの結合は1箇所(緑丸)しかなく、振れ止めとしては不十分です。この部品自体、無くてもぜんぜん困らない気が・・・(アンテナ止めとサーボリードの支持の役に立っているけど)
必要以上に大きくて、サーボのリンケージを調整するにも、掃除をするにも、何とも邪魔なこの部品。いっそのことぶった切ってくれようか。(怒)
ダメダメパーツに認定です。



カーボンステアリングプレート・・・ 樹脂製からカーボンに作り変えただけのもの。。。


機能的に何も付加されておらず、アームとの摺動部分は何と直受け!ガタガタ!
普通OPに設定するのならフローティングするでしょ?最低でもメタルブッシュ位は入れるんじゃないの?なんで直受けなの?樹脂とカーボンで擦り合ったらどうなると思っているのよ!! と、怒り爆発するパーツでした。
よく確認せずに買った私がお馬鹿なんだけど、こんなものを「オプションでござい!」って売り出す京商ってどうなのよ。(怒り収まらず・・・)
てなわけで、これもダメダメパーツ2号に認定です。(泣)



2007/05/10
【 1/10用タイヤ 】
以前も書きましたが、ST標準のタイヤは「でかい」「重い」で、自分が思い描く、軽快な走りが出来ません。
現在マウントしているモータ(IHW13 X-SPEED SPモータ)のトルク不足が原因なんでしょうけど、以前3Racingのイボイボを装着したときは、結構いい感じだったので、もう少し何か探そうと・・・

初めは、定番のラリーブロック(タミヤ)を履かせるつもりでお店を徘徊していたのですが、何となく立ち止まったHPIのコーナーで、こんなもの↓を発見!


HPI 4467 ピレリTタイプ ラリータイヤ Dコンパウンド(26mm)

ぴっ PIRELLI ・・・ピレリです!
ラリブロなんかもういらなーい!これかっちゃお。。。
インナーも付いていてお買い得!
と、かなりミーハーな乗りで即買いしてしまいました。

Tタイプ・・・ パターンが何種類もあるのか?
Dコンパウンド・・・ 硬いのか? >>> 後日調べで、Sコンパウンドも在ることが判明。
何のことやら良く分かりませんが、いいんです。毎度のことながら「雰囲気最重視」で突っ走ります。。。 (本当にいいのか? >俺)



HPI 3796 スプリット6ホイール 26mm ブラック

ホイールもHPIからチョイスしましたが、オフセット0mmながらリブが小さいので、以前問題となった、サスアームとの干渉はありません。





3Racingより大きく、STより小さく・・・ これこれ。このバランス。
でももうチョット幅があってもいいかな?STの長足だとちょっと迫力不足かも。。。


重さも同様に、3Racing(114g)より重く、ST(158g)より軽く・・・と言う関係。


シャフト通しの穴径がM4用なので、ワッシャをはさんで締め込みました。
しかし、その分ねじ長が不足して、ナイロンが効かなくなってしまいます・・・


ので、フランジナットに代えてやりました。


結構イカツクなりました。
タイヤが変われば走りも変わる・・・どこかのCMのようですが、現在進行形の改造が一通り終わったら走り比べてみたいと思います。



2007/05/18
【 ステアリング周り 】

♀) お遊びなんだから、そんなに凝らなくったっていいじゃない・・・
♂) んにゃ、とことん行かにゃあ駄目でしょ・・・
♀) お金も無いくせに・・・
♂) ・・・

そんな会話が、これまで何度繰り返されたことでしょう。
いいんです。雰囲気が大事なんです。分からない人には分からないんです。これが楽しいんです。。。 と、毎度言い訳しながらパーツを買い込んでいます。



屋外を走る車にアルミパーツを使うのは、これまで出来るだけ避けてきました。
いくら見た目・雰囲気重視といっても、砂を噛んで削れてしまったり、動きが悪くなってしまうのでは本末転倒です。
軽量化と銘打って、スチールからアルミに変えるとボキボキ折れるホイールシャフトなんて、全く魅力を感じません。

アルミてんこ盛りで車重大幅アップとか、ピカピカ仕様で盆栽になってしまうのも寂しい限りですし・・・



屋外で砂だらけになってガンガン走らせるものゆえに、クラッシャブルな部分も敢えて残さなくては・・・ というのが持論です。
樹脂パーツの軽さ&安さというのは、気軽に遊ぶのには、とても重要なことだとも思います。



とはいえ、ステアリング周りのガタは許せん!とばかりに、アルミ&チタン&カーボンパーツを投入します。。。

って前フリはいったいなんだったのだ! 文章もメチャメチャだし。。。


毎度おなじみ、3Racingのパーツ一式です。

・MIF-003/SG SSG Graphite Steering Saver Plate
・MIF-019/BU Aluminum Ball Bearing Steering Saver - Blue Color
・MIF-045 64 Titanium Steering Saver Post



元のステアリングリンケージはAss'yごと取り外します。
このまま保存できるわけではなく、3Racingのパーツだけでは不足する部品がいくつかあるため、分解して元の部品を移植してやる必要があります。



右のセイバー側パイプポスト・Eリング&ワッシャと左ポストの止めねじなどと、ボールスタッドが転用する部品です。
4つある回転軸の内、3箇所はベアリングで支持されています。
残る1箇所サーボセイバー部分は、パイプシャフトによる摺動です。
何かチョット中途半端な気がします・・・


組みあがったAss'yを取り付けると、こんな感じになります。
SSG製の Steering Saver Plate がやけに目立ちますね。

気になるがたつきは・・・  何かあまり変っていないような。
ベアリング支持している部分は確実に改善されているのですが、セイバー部分の上下方向のガタや、今回手付かずのキングピン部分のガタがかなり有ります。


M3平ワッシャ1枚を挟んで、セイバー部分のガタ取りをしました。
キングピン部分のガタ取りは・・・ 金欠なのでまだ後日・・・



2007/05/19
【 バッテリーあれこれ 】

現在所有するバッテリーパックは・・・
・Intellect Ni-MH 8cell 1400mAh  1セット
・怪しげな980円 Ni-MH 8cell 1050mAh  2セット ※ つい先日追加購入しました
・Panasonic Ni-MH 単三 2400mAh 数本
というラインナップです。

これだけあれば、取り敢えず1時間以上遊んでいられるのですが、息子の操縦するR/Cの世話をしつつ、娘のお相手をしていると、できるだけ長い時間走っていてもらいたいと言うのが、日曜日のお父さん的考えです。
いくら、ピットクルー並みの早業でバッテリー交換しようにも、「ゆっきー嬢」は待っていてはくれません。。。

※ 自分一人で遊ぶのであれば、常にHotなバッテリーを「とっかえひっかえ」というのが理想なんですけどね・・・




2/3Aサイズの中では大容量のIntellectでさえ、15分足らずで交換が必要です。
電池ケースを使った単三(AA) 6cellでもいいのですが、一度8cellの走りを味わってしまうと、なんだか物足りなく感じてしまいます。
そこで、2400mAh AA 8cell Packを作ってみました。



シャントは、同軸ケーブルの網線(シールド)を利用。
シュリンクは、100均竹ざおチューブという、貧乏仕様です。。。
でも中身は「世界に誇る Panasonic 2400mAh」ですぞ! (何を誇るの?)

んで、作ってからふと気がついた。。。
シャシには乗るけど、電池を重ね合わせてシュリンク形成しているので、バッテリー押さえが機能しません。。。というか、跳ね上げたままだと、ボディーを取り付けることができません。 うーん。

新たな改造項目が追加されてしまいました・・・



2007/05/20
【 バッテリーマウントの改造 】

単三8cellパックに対応するため、マウント方法を変更することにしました。


バッテリー押さえのパーツは全て取り外してしまいます。


押さえ板側のヒンジ部分は一部を切除して、ピンを通しました。
シャシ側の一部も削り落としてあります。




シャシ底部にベルクロを貼り付け、更に細く切ったベルクロベルトを通して結束することにしました。


バッテリーにもベルクロを貼って、こんな感じにマウントしています。
ベルトが細くて少々心許ないですが、インナーボディーのお陰で脱落してしまう様子はありません。


2/3Aの8cellの場合は、こんな感じで取り付けます。



2007/05/23
【 AA単三 Ni-MH 8Cell 】


255g !!  おっ 重過ぎる・・・

バッテリ-ケース + 6Cellのときより、30g以上も重くなっています。
インテレクトと比べると +60g 30%増!

うーん。重くなった分、リアのトラクションが効くからいいんでないの・・・?
 って、本当にこれでいいのか >>> 俺



2007/05/27
【 AA Ni-MH 8Cellの走り・・・ 】

今回は写真がありません。。。
(ゆっきーのお相手が忙しくって、写真どころでは、ありませんでした。)

久しぶりにミニインファを持って公園へ・・・
たまにはいつもと違う所に行こう!というわけで、お山の中腹にある小高い公園に到着。

水辺があって、遊具もそこそこ。かっちゃんはご機嫌で、一人で遠くに行ってしまいました。

父ちゃんはと言うと・・・  単三8cell走行の準備をば。

小砂利の歩道と芝生の斜面を走行させてみましたが、なかなかパワフルです。
以前調整したスリッパー(5mmギャップ)では滑ってしまい、結局ガチまで締め込んでしまいました。
すると、今度はピレリ君がずるずる・・・
パワーアップ・リアヘビー・スリッパー無しで小砂利となると、極端にグリップ不足を感じてしまいます。
結局、タイヤは3Racingのピンスパイクに交換。お尻を振りつつも、かっ飛びまくりです。 うほっ!
断続的とはいえ、30分以上走らせても大きな速度低下を感じず(といっても途中から操縦は、かっちゃんがしていたのですが)、当初の目標は余裕でクリアー。家に帰ってからも、まだまだバッテリーは元気でした。

でも、重量バランスがなぁ・・・。 もうチョット何とかしたいですね。



2007/06/01
【 凶行の末・・・ 】

予告どおり「ぶった切って」やりました! はぁはぁ・・・



サーボがポッカリ見えるようになりました。


これでブレースの取り外しも簡単に行えて、メンテナンス性が大幅にアップしました。

今更ながら・・・
だったら、プラパーツを切って付ければ良かったような気が。
まあ、折角カーボンパーツがあっても、使わないのではしょうがないですから、ヨシとしましょう。





【 380モータ 】
以前購入した これ↓ のシェイクダウンもしていないのに、他に何か無いものかとウズウズしてきました。

ANDERSON ESCAPE


でも色々検索してみても、国内ではなかなか手に入れられそうにありません。。。
一方で、海外に目を向けてみると幾つか見つけることが出来ました。

「rcMart にて・・・」

ATOMIC (#MO-001) ST-18 380 Motor(High Torque)
USD $31.90


ATOMIC (#MO-002) ATOM-380 380 Motor(High Speed)
USD $31.90


ATOMIC (#MO-003) Carbon Brush For 380 Motor
USD $2.90


「Tower Hobbies にて・・・」

DuraTrax VR3 Ultra High RPM 380 Motor
USD $14.99


DuraTrax High rpm 380 Motor
USD $12.99



「ToyEast.com にて・・・」

INOPO MOTOR IMILE 30000
USD $8.91



「ST-18」ストックモータ、気になります。
それにしても 380クラスって、バリエーションが少ないなぁ・・・
「VR3」って、どうみても「Anderson ESCAPE」なんじゃない?
「INOPO MOTOR IMILE 30000」って380かなぁ。随分安いなあ・・・
  実はこれ用 ↓ のモータなんです。




【 ばったもん? 】


FIRELAP NANO DRAGON II RTR SET [BLUE] - 1:16 DIGITAL PROPORTIONAL RC

half8のフェイク? FIRELAPの「NANO DRAGON」です。
気になるお値段は・・・
定価 (USD) $86.90
売価 (USD) $59.96  (ToyEast.com にて)  随分お安いですね。

メーカサイトは こちら です。

以前、「MINI-Z」のばったもんとして有名だった「iWAVER」がオリジナル路線になり、それに代わってMR-02の類似品として出てきたのが「FIRELAP NanoRacer2.0」
同様に「MiniInferno」には「NANO DRAGON」と言うことなのでしょうか。
パンフに「ミニインファのパーツがコンパチですよ・・・」ってしっかり書いてあるのもすごい!



ボディーデザインは結構好きです。
パッと見は、チョットおもちゃっぽい感じかな?



シャシは、まんまhalf8 って感じ。



プロポもどこかで見たことがあるような・・・ 3PM? いいのかフタバ!




Mini Inferno 日記-3 に続きます・・・
































































































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