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DPL ボディ換装

    

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ドリフトパッケージライトは、エアロR/Cからの派生モデル・・・
ということで、ボディが共有できるとのこと。


換装用のアダプタが付属しているのは、なかなか好印象です。


フロントオーバーハングの大きい車種に用いる、フロント用アダプタです。


同様に、リア側は小ぶりなアダプタが用意されています。

ちなみに、とみーさんが公式発表しているのは、次の10車種。

■スバル インプレッサ
■スバル インプレッサ イングスエアロパーツセット
■トヨタ エスティマ
■トヨタ セルシオ
■ニッサン ティーダ
■ニッサン スカイラインGT-R(R34)
■ホンダ ステップワゴン
■マツダ RX-8
■三菱 ランサーエボリューションVIII
■三菱 ランサーエボリューションIX

でも家に有るのは、試乗した時に只で頂いた「ティーダ」しか該当しないんですけど。
うーん。。。

これらのボディがドリフト向きなのか?
大きな疑問符が出現しそうですけど、とりあえずやってみましょうか・・・




まずは「ティーダ」から・・・

タイヤのはみ出し加減は、なかなかいい感じ。


FDと同じホイルベースLのまま、リアのアダプタのみで乗せることが出来ました。
FDのピカピカホイルも結構似合っています。
でもチョットタイヤが小さめ? アーチの隙間が目立ってしまいますね。



それじゃぁ、リストに取り上げられていない Z はどうでしょう?



はいっ。問題なく換装することができました。
ホイルベースL・リアアダプタのみでOKです。
でも車高がちょっと上がり過ぎかな?
(簡単に下げられると思ったのに、よく見るとボンネット後端とシャシ側の基板カバーが干渉するため、加工が必要なことが分かりました。)



AE86 カローラレビンに対抗すべく、スプリンタートレノを載せてみました。

マウントアダプタはフロント側のみ装着します。
バンパー裏およびフェンダーの一部がとタイヤが接触するため、削り取る必要有り。


ホイールベースはショート。


取り合えず載せ替えできることは分かりましたが、見た目が不自然で、なんだか居心地悪し!
86をリアルタイムで見ていた身としては、異様にでかいホイール&薄っぺらなタイヤが、何とも言えず不恰好に見えます。 トレッドも広すぎますね。

ドリパケライト・レビンのホイールベースはLなのかな?
だとしたら、ボディも一回り大きいってことなのかしら・・・
現実離れしているけど、L対Sで走り比べるのも楽しいかも・・・ですね。
※ 30年近く前の車が、現在でも活躍しているのを見ると、何とも不思議な気分です。。。
  そういえば近所にも、オーナーがいるんだよなぁ。



















































★印の項目は準備中です






















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