|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

ドリフトタイヤ

    

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

まだ編集中ですが・・・

kachan?cmd=upload&act=open&pageid=60&file=kuma.jpg
D1熊仕様といったら、やっぱりドリフトでしょ。。。
といいつつもQステでカウンター当ててドリフトできるとは、到底思えませんが、
テールスライド程度でもクルクル廻ってくれるとチョット嬉しいかも・・・


【 タイヤ比較 】
kachan?cmd=upload&act=open&pageid=60&file=061108_1926%7E02.JPG  kachan?cmd=upload&act=open&pageid=60&file=061108_1926%7E01.JPG

左がチョロQ、右がQステのタイヤ&ホイール比較です。

ホイール写真を見比べると良く分かるように、形状・直径が全く異なっています。
組み替え・転用するのは、ちょっと無理そうですね。

Qステタイヤは、ゴム硬度がノーマルに比べて随分柔らかく、薄くなっています。
グリップ走行をするには、好都合なのかもしれませんが、その割りに小回りが利かないですねー。
これは、フロントグリップ低・リアグリップ高という、典型的なアンダーステアセッティングだからです。
リアヘビーのレイアウトなので、タイヤ云々というよりも、単に車体設計上の理由と言った方が正しいのかもしれません。

メーカサイトやら先人達は、リアタイヤにセロテープを貼ったり、セメントを塗ったりしてリアのグリップを落としています。
フロントにバランサウェイトを置く手法は、非力なQステでは、ちょっと無理があろので、この方向性で行くしかありませんね。
…ってなわけで、他にアイデアがないか、考えてみることにします。


(画像挿入)
タイヤの接地状態を見ると、個体差が非常に大きいことが分かります。
比較的平均的に当たっているものもあれば、内側接地・センター接地などなど。
所詮おもちゃの精度ですから文句は言いません。 だけどね。もうちょっとね。。。

●アイデアその1
ゴムを硬くすることでグリップを落とす。(干しタイヤ)
→ミニ四駆ネタですけど効果はあると思います。しかし補修交換部品が発売されていない現状では、少々リスキーですね。

●アイデアその2
部分接地となるように、タイヤを削り込む。
→タイヤセッターが在るでもなく、車体にタイヤを付けたまま削れるほどモータにパワーがわけもなく。。。切削用治具でも作れば別ですが、ちょっと無理っぽいですね。

●アイデアその3
(画像挿入)
接地面積をコントロールする。
→接地面を小さくしつつ左右均等にしたい!ということで、ホイール側に手を加えてみることにしました。とはいっても、ホイールとタイヤとの隙間(ホイールの内側)にセロテープを巻き付けるだけです。
セロテープの厚み分だけタイヤが外に膨らみますので、タイヤの接地面積が減ることになり、大幅にグリップを落とすことが出来ます。
同様に、ホイールの中央部分に巻き付けてみると、内側に巻き付けた場合と比べて、少しだけグリップが戻る感じです。
※これに(適度に)埃が付着するといい感じで滑ります ^^)


































































































































★印の項目は準備中です






















★印の項目は準備中です。



































ご意見/ご質問は
    こちらからどうぞ




■ Links




■ メニュー