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DPL コントローラ

    

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ドリフトパッケージライトのコントローラって、どうなってるの?
気になったら即行動!ということで、バラしてみることに・・・


基板上面はクリスタルとステア用のプッシュスイッチが二つ。
バンド切替スイッチと数個のマイクロインダクタも見えます。


基板下面は、表面実装用のチップがびっしりと配置されています。
コントローラにもシャシ側同様、丸くモールドされた集積回路が載っています。


単四2本を使用するコントローラ。直列に接続される電池の間に、マイクロインダクタが挟まっているけど、これは何のためなんでしょう?
マイナス極にリード接続されている金属板はアンテナ線とクリスタルとの間を遮蔽するシールド板でしょうか。。。 なにやら凝った作りです。というか、この辺りの対策が、発売延期の原因だったのかもしれませんね。

コントローラには電源スイッチはありません。
オートOFF回路が仕込まれていることは容易に想像できます。
ずぼらな私には、嬉しい配慮です。


































































































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