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Mini Inferno 日記-1

    

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2007/03/19
【 我が家にタイガーがやってきた 】


買っちゃいました。
京商 ハーフ8ミニインファーノST(kyosho Half8 Mini Inferno ST)です。
MINI-ZもミニモンもカスタマもQステも・・・みーんなインドアRCなので、外でもガンガン遊べるマシンが欲しかったんです。
(一応1/10もあるんだけど、2年近く不動のまま・・・)
というわけで、これまた、のんびりゆっくり弄っていきます。。。



2007/03/20
【 バッテリーはどうしよう・・・ 】

今回購入したのは、RTRの本体一式とOPの「IHW13 X-SPEED SPモーター」のみ。
※ 本当はHTモータが欲しかったんだけど入手できず。
ベアリングもオイルダンパーも既に組み込み済みですので、取り敢えずはこれで十分でしょ。。。

バッテリーは、単三6セルもしくは8セルパックに対応しているので、取り敢えず見送り。家にあるミニ四駆&ダンガン用のNi-MHを使おうと思っていたのに、同じ容量のものは4本ずつしか無いことが分かり、あえなく断念。

やっぱり先のことを考えたら これ ↓ が欲しいなぁ。

EAGLE #2589
Intellect 1400 2/3A 8cellです。

手に入れるまで暫くの間は、「オキシライド 6セル」で我慢です。
狭い我が家で走らせた感じでは、8セル 9.6Vにはとうてい敵わないのだろうけど、「オキシ6セル = 9.0V」も結構イケテル?
※ プロポにオキシライドを使うのはNGです。

でも、何となくスリッパーギヤが滑っている感じがするのは仕様なの??

明日は外に持ち出してシェイクダウンの予定です。



2007/03/21
【 初走行 】
今日はとっても良い天気。近くの丘陵公園に行ってシャイクダウンしてきました。



ヤッパリ外の風景が似合いますね。

走り出して直ぐに違和感有り!
昨夜感じた通り、スリッパーギヤの滑りが大きすぎる気がします。ハーフスロットル手前からズルズル滑っているようで、加速がすごくかったるい感じ。
一気に丘を駆け上がるイメージを持っていたので、すごーーーーーーくガッカリです。

これじゃあ、家のカスタマックス(改)の方がよっぽど早いです。
ヤッパリ調整してやらないとダメですね。

そうこうしている内に、10分ほどでオキシライドが終了!?
なんで? もうおしまいなの?? 1本幾らだと思ってるのよ!! もぅ(怒)

というわけで結局、サッカーやら遊具やらで遊んで、欲求不満のまま帰って来ました。

インテレ8セルを買うまで、この調子ではつまらないので、単三Ni-MH2400mAhを追加購入。単三とはいえNi-MH6セルの走りに期待しています。

その後・・・
家に帰って取説を良く見ると、OPモータはNi-MH6セル以上の適用となっていました。やっぱりオキシライドといえども、アルカリ乾電池には荷が重かったようです。



2007/03/22
【 欲望のままに・・・ 】
単三6セルを準備したばかりですが、我慢しきれずに「Ni-MH1400mAh インテレクト8セルパック」を注文してしまいました。


3Racing Plastic 5 Spoke Wheel And Tire Set(Y)


3Racing MIF-010/BU Wheel Hub Adaptor(4Pcs)

ついでにブニョブニョでやたらと重いイボイボタイヤと、樹脂製ホイールハブも気にいらないので、3RACINGのものを発注!
ショルダー部分の立ちと、幅(径も)が変わるのが少し気になるけど、まあいいでしょう。
今週末は天気が悪いみたいなので、外じゃぁ走らせられないかな?・・・

とはいえ、何時でも走らせられるように、準備だけはしておかなきゃ・・・
というわけで、これ ↓ を作りました。

以前、空もののバッテリー充電用に製作した変換コネクタの予備分岐に、ミニインファ用のコネクタを取り付けて、ホビラジ充電器対応とします。
幸い、ミニインファのバッテリーコネクタは、カスタマックスのモータ交換用に採用した「日圧 SMコネクタ」が使われていたので、手持ちの部品で即完成!


で、こんな感じで充電しています。

PanasonicのNi-MH単三2400mAhは、少々太めで、バッテリーケースはキツキツです。長さも僅かに長いようで、ぐいっと押し込んで装填しています。



2007/03/23
【 スリッパー 】
週末を待ちきれず、会社の庭(芝生)で、連日のテストランです。。。

ずるずるのスリッパーギヤは、マニュアル指示5~6mmに対し、5.6mmにセットされていましたので、5.4mmに締め込んで走らせてみます。

ピニオン12T(標準)・NI-MH単三6セル仕様でも、まだ滑り気味ですが、昨日よりもずっとまともに走るようになりました。

更に5.3mmまで絞め込んだところ、ダイレクト感もアップ!斜面もググッと駆け上がります。本当はあと0.1mm締め込みたいんだけど、モータやAMPへの負荷を考えるとチョットやり過ぎ??

どの程度滑っているのが適当なのか。今ひとつ良く分かりません。 まあ現状の電池パワーなら、まだまだマイルドですので問題ないでしょう。

ランタイムは30分以上あります。単三でも結構遊べますね。
8セルパックが届くまで、当分の間は、これで行くことにします。

※ 容量だけで比べれば、もう直ぐ届くインテレ8セル(1400mAh)より大きいんだから当然なんですけどね!


リアウィングがぽろっ・・・
そりゃ両面でくっ付けているだけなんだもの、でんぐり返しすれば取れるわな。
カッコだけで、空力的に云々するようなものでもなさそうだし、取っちゃおうか。



2007/03/24
【 やっぱり工具が大事 】
スリッパーギヤの調整は、付属のツールを使います。ところが・・・





こんなもんじゃぁ、硬くて全く歯が立ちません。
やっぱりきちんとした工具を使わないと・・・。ところが7mmなんて、あまり一般的なサイズじゃあないのでわざわざ買ってこなきゃならないし、歯幅も狭いので、普通のモンキーじゃあ対応できません。




というわけで、こんなんで仕事しています。先細でサイズもぴったり。
やっぱり「えびちゃん」いいです。。。  んっ?



2007/03/25
【 チョットだけ・・・自己満足のために 】

付属する単三バッテリーケースのコードって、こんな引き回しになってます。


おかげでマイナスコードがアンテナ線や、サーボリード線と平行に走っているし、何かごちゃごちゃしていて、イヤーな感じです。


っんなわけで、引き回しを変えてみました。ついでに配線サイズもひとつ上げて、配線すっきり。効率アップ。ということで・・・  自己満足の世界ですが。。。

【 BEFORE 】


【 AFTER 】

ねっ!少しはスッキリしたでしょ。





夜遅くになって、先日注文した品々が届きましたが、明日から九州に出張で、弄っている暇はありません。一週間のオアズケです。。。



2007/03/28
【 博多の夜 】
早めに仕事を終えて、今夜は博多に泊まっています。
折角なので、「洛西」と「スーラジ」を覗いてきました。覗くだけのはずが何故かレジに並んでいる私。。。


ふらふら~と買ってしまいました。BBSで「がんどさん」からモータ情報を色々伺ったので、何かないかなぁと見るだけのつもりだったのですが。。。
出張費が少しは浮いたから、まぁいいか。ひとりで飲みに行ってもつまんないし。。。


っで、上の物よりも今回の目玉はコレ!ミニインファ用のNi-MHを格安でGetしました。
容量こそ1050mAhと控えめですが、なんと「980円」なり。充電用コードまでも付属しています。
かっちゃんと、まったりと遊ぶには打ってつけです。



2007/03/29
【 アキバにて 】

こんなモータを入手しました。ヨコモ MB-4用のOPモータです。
「Anderson #258206 ESCAPE」。タグには「24000rpm」との表記がありますが、Net上であまり取り上げられておらず、詳しいSPECは分からず。
がんどさんからの情報によると・・・「トルク系」にチューニングされているもののようです。同シリーズに「Anderson #258218 ESCAPE PRO」32000rpmというスピード系のものもある模様。

あちこちのshopを見ても、「380クラス」のモータは、ほとんど在庫がなく、「刷子無」への流れは必然なのか・・・?
タムギヤ人気で「370クラス」はさまざまなモータがラインナップされている中、なんとなく寂しい思いがします。

「刷子無」には、タムギヤ・ミニインファ共用みたいなものが結構あるので、SPEC的には意外に近くて、「370クラス+取付けアダプタ」でも楽しめたりするのかな??だとすると選択に幅が広がって嬉しいなあ。
でも、8セルでドライブするってことは、カスタマの時みたく、発熱しまくりなのか?
色々な思いが、ぐるぐると巡っています。。。



2007/03/31
【 お花見に行こう!などと言いながら・・・ 】
先週末の憂さ晴らしをしてきました。


まずはNi-MH単三6セルでGO!
かっちゃんが扱うには車速もそこそこで、結構遊べます。
何より2400mAhの容量はランタイムが長くて、「見ているとうちゃん」としては、とっても楽チン。時々草むらに飛び込んだりしていますが、楽しければ良しということで・・・

スリッパーギヤは、5.1mmまで締め込んでいます。

それじゃあとばかりに、8セルを投入したところ、かっちゃんのラフなスロットル捌きではスリップしまくり!
電池がパワーアップしたこともありますが、走行場所が芝生であること・タイヤがST標準であることを考えると、転がり抵抗が大きすぎるのでしょう。

学校のグラウンドの様な、フラットダートで走らせるのにはヨサゲな組み合わせも、今回はBad Choice! 折角買った3Rのタイヤも持って行かなかったし・・・残念。

おまけに980円8セルも、インテレも、買って間も無くのために活性化しきれておらず、あっという間に終了してしまいました。
かっちゃんと遊ぶときには、単三がメインのパワーソースとなる予感・・・


家に戻って・・・
STはアンダーステア傾向が強く、思ったほど切れてくれません。
かっちゃんの強引なステアリング裁きで、ゴムリングがゆるゆるになってしまいました。まぁ、両面テープでサクッと修理したのでいいんですけどね。




先日届いたホイルハブアダプタ(3Racing MIF-010/BU Wheel Hub Adaptor)は、ホイルナットをがっちり締めこんでも変形を感じず、とってもいい感じ・・・すごくしっかりと固定できてお気に入りです。



2007/04/04
【 恒例の体重測定です 】
 インテレの重さを標準と考えると・・・

 激安1050mAhは、多少軽めです。

 一方で、単三は6セルのくせに重すぎ!


 バッテリーケースだけでも、結構な重さがあります。

 んっ?? なんか重過ぎてない?


 3Racingのタイヤと・・・

 STタイヤでは、1本あたり11gもの差があります。


 4本合計すれば当然・・・

 44gの差! 運動性能にも相当影響するはずだよね!


 幅もこんなに違うし・・・

 径だってこんなに・・・  重いのは当然ですよね。



2007/04/05
【 プロポのこと・・・ 】

ミニインファに付属するプロポ(PERFEX KT-3)は、小型で軽くて、かっちゃんが扱うのには丁度良いのですが、トリムが剥き出しなので一寸したことで狂ってしまったり、「極悪ゆっきー」がグリグリ廻していたりで、何とも不満&不安です。。。

そんなわけで、手持ちの2PLで操作しようと、諸設定を調整していると・・・
・スロットル : 調整OK ヨシ!
・ステアリング : ニュートラOK → D/R → 右良し! 左・・・ スロットル全開!!って。
 あれ?何ですか?? 誤動作ですか??? だめですか・・・↓。

というわけで使えないことが分かりました。残念!

っで、ミニインファの「Receiver&ESC」ってどこ製なの? サーボが4線だったりするので、やっぱりKOなのかしら。
Mini-ZはOKだったので、いまひとつ腑に落ちませんが、やっぱり駄目なものは駄目で仕方ありません。

※ メカ積み替えちゃおうかなぁ・・・



2007/04/08
【 8cell対応の放電器 】
先日の走行にて、8cell(9.6V)のバッテリーがいずれも活性していなかったことから、放電器を物色していたのですが、中々気に入ったものが見つかりません。


本当はこんなの↑が欲しかったんだけど、結構お高いのよ・・・

だったら作っちゃえ!と思って回路を検討し始めたのですが、部品を揃えていくと随分高いものになってしまいそうだったので、安直にキットを使うことにしました。
※ 秋月で取り扱っている「放電器キット」で、なんと言っても魅力的なのは御値段。
  1200円也。
  放電電流は500mA定電流式で電池に優しい。1~12cellに対応しています。


形にするには、更に多少の部品を準備する必要がありましたが、作る楽しみと御安く手に入るという、正に趣味と実益を兼ねたものです。

→→→ 製作記事は こちら です。



2007/04/15
【 バッテリーが・・・ 】
近所の広場にて、久しぶりに親子だけの走行会・・・
フラットダートに小ジャリが浮いた状態の路面で、砂煙を上げて思いっきりカッ飛んで来ました。
モータはOPのSP&12T。タイヤは3Racingのピンタイプ。小径狭幅で適度にグリップが落ちているのか、パワードリフトブンブン。
バッテリーもすっかり元気になり、980円Ni-MHでもウハウハです。
それじゃあと持ち出したインテレは、さらに御機嫌の走りを見せてくれました!! かっちゃんも大はしゃぎです。(とうちゃんも久しぶりにスカッとしました・・・)

っと、ここまでは良かったのですが、家に帰ってメンテをしているときに愕然。
バッテリーのシュリンクの中が砂だらけでチットモ取り除けません。
98Ni-MHは四方をシュリンクされていたので、少しはマシなのですが、インテレは一枚皮で隙間だらけ、おまけに透明になっているためモロ見えです。
もう、気になって気になって・・・  どうにか出来ませんかねー



2007/04/17
【 クーリングファン 】
今からの季節、モータの熱ダレが心配ですよね。
ヒートシンクは取り付けているものの、走行直後のモータカンはチンチンに熱くなっています。


3Racing MIF-ST04/BU AL Motor Mount /W Cooling Fan - Blue Color

必要なものは惜しげも無く投資です。
25mm角のちびっこいファンがどの程度機能してくれるのは謎ですが、アルミマウントと相まって、期待してみます。
※ 370サイズが取り付けられるアダプタ(スペーサ)が付属しているのも、今後の展開を見越してポイント高いです。


でもチョット品質に問題が・・・
ファンから生えている電源コードの一部被覆がなく、銅線が見えています。
おまけに何も補強してないので、走行中の振動で断線することは必至。
絶縁も兼ねて、ボンドで接着しておきました。


【 センターバルクギア 】

3Racing MIF-ST10 Derlin Combinative Center Bulk Gear Set
3Racingのデルリン製センターバルクギアも到着しました。
これでスリッパーのズルズルを気にすることも無くなり、無茶が出来るはず・・・
今日はお披露目だけ・・・組立は、また週末に・・・



2007/04/18
【 アンテナ・ホルダー 】
でんぐり返ってアンテナチューブがぶらーん。
プラの半割れに差し込んだだけのホルダーには不満です。
メンテの度に抜き差しするので、順に緩くなっていくのは目に見えているし・・・

というわけで、KYOSHOの汎用部品(スペシャルアンテナホルダー No1710)を取り付けてみました。
元のプラ部分は、ニッパーでサクッとカットして平らにします。プレートにφ3mmの貫通穴を開けてビス止めするだけです。


そのままだと、アンテナ線の被覆が痛むので、熱収縮チューブで保護しておきました。折れ曲がる部分は、チューブの先を開いて挟むようにしています。


アンテナコードが当たる部分は、リュータ&ヤスリで角取りをしておきました。
ってゆうか。初めからこのくらいの加工はしておいてよ → 京商


ガッチリとクランプされて、簡単には抜け落ちません。うんうん。


ケーブルのクランプ位置がボトムボディーよりも高くなったので、穴開口を楕円に加工して当たりを逃がしています。
この上にトップボディーが乗っかると、全く見えなくなってしまうのが、チョット寂しいです。



2007/04/19
【 ボディーマウント 】
STはボディーが、トップとボトムに分かれていて、6つのクランプピンで固定する仕組みです。コレが結構メンドクサイ!
おまけに、マウント位置調整のためのプラワッシャーが、前後4枚も使われていて、屋外でボディーを外そうとすると、直ぐに無くしてしまいそうだし、いちいち箱に入れて管理するのも・・・
というわけで。


1/10のボディーマウント用スポンジワッシャを使って、ボディー押さえと高さ調整を兼ねることにしました。ボトムは元々、サイド部分のベルクロでガッチリ固定されている上に、トップが乗るので、全く問題無しです。


フロント側のワッシャーも同様に、スポンジタイプに交換しました。

機能的にはバッチリなのですが、少々大きすぎてカッコ悪いのと、バラシテいる最中に風がピューっと吹くと、簡単に飛んでいってしまうのが難点ですか。。。



2007/04/20
【 防塵対策・・・カバー編 】
ボトムボディー(アンダーカバー)のフロント部分は、ステアリング機構との干渉を回避するため切欠かれていますが、必要以上に大きく、シャシ内に大量の砂が進入します。特にモータのエンド側は前向きに取り付けられているため、細かい砂がびっしり!!
「刷子無」ならともかく、このままでは直ぐにコミュテータやブラシが駄目になってしまいそうです。何とかせねば・・・




ペットボトルの切り端を加工しただけのチープなカバーですが、効果は上々です。気になるモータの冷却効率の低下は、さほど感じませんでした。
※ ヒートシンクはそれなりに熱くなっていますので、こちらが効果的に働いてくれているのでしょう・・・


ボトムボディーを取り付けると、存在に気づきません。






サーボ側も同様にカバーしています。モータ側よりも大きめにして、ステア機構との干渉部分だけを切り欠いています。
こちらは、サーボプレートの押さえねじで共締めしているので、取り付けもしっかりしています。


カバーネタついでに・・・
シャーシ裏は、購入直後から「梱包用透明テープ」でカバーして使っています。
走行後、毎回剥がすのですが、意外なほど傷は付いていません。
ねじの目詰まりや脱落も防止できるし、清掃の手間も(多少)省けるので、お勧めです。



2007/04/21
【 12mmホイルアダプタ 】

3Racing MIF-050/BU 12mm Wheel Adaptor(4pcs):Mini Inferno
1/10の多様なホイルを履かせたくて購入してみました。


ピッタリいい感じに収まります。。。でもこのホイルは履かせられません。
何故なら・・・


ロアアームの突き出し&幅が思いの外大きく、ホイル内のリブに思いっきり干渉していました。
使えるのは、オフセットの大きいホイルセットか、リブの小さいものに限定されてしまいますね。
※ さぁてこのホイルはどうしてくれよう・・・ニッパーでチョッキンしちゃうか?


そういえば、今月発売予定の京商純正12mmアダプタ(No.IHW34 ツーリングカーホイール用アダプター)は、随分オフセットしていますね。(っていうか、トレッドが思いっきり広がって走りが変っちゃいますよね!)
ホイルシャフトも交換するなんて、なんだかなぁ・・・チットモお手軽じゃあないじゃん。 それに¥3,150っていう値段もどうなのよ!



2007/04/22
【 ピンスパイク 】


どうでもいいことなんですけど・・・
3Racingのタイヤって●ピンと■ピンのコンビネーションだったんですね。
このメーカーの「こだわり」が好きです・・・



2007/04/23
【 シュリンクが裂けた 】
980円Ni-MHのシュリンクが裂けてしまいました。
シャシにマウントするときに、多少強引に押し込まないといけなかったので、少し心配していたのですが・・・

インテレクトに比べて、二重にシュリンクしてあるため、僅かに厚みが厚かったことが主原因であるのですが、それにしてもシャシ側に余裕が無さ過ぎです。

バッテリーをマウントする位置にある窪みは何のため?
バッテリーの大きさよりも遥かに小さい窪み・・・ 激走した後のお砂場が用意されているのですか?
結局、この窪みの角とバッテリーが干渉することがいけないんでしょ!


と、多少プリプリしながら、角の当たる部分をリュータで削ってしまいました。
これでスッキリ・スムース・イン・・・です。


傷ついた98くんのシュリンクは全て剥ぎ取り、再シュリンクしました。
空もの日記の飲料水ネタは今回は無しです。


R/C屋さんの専用品でもいいんだけど、そんなことにはこだわり無し!
※ 貧乏だからという、ツッコミも無しということで・・・

シュリンクチューブなんて、つよーい味方、僕らの100均に行けば、簡単に手に入ります。
第一、4mもあるんですよ。いくらでもやり直しOKです。
※ 色がチョットすごすぎるのが難点ですが・・・



Mini Inferno 日記-2 に続きます・・・





























































































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