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RGガンダムアストレイレッドフレーム MBF-P02R


RG発売記念コラボ機体。
ガーベラ・ストレートと呼ばれる日本刀を装備している。


基本データ
兵種 前衛/格闘型
出撃可能地域 地上:○
宇宙:○
アーマー値 271
コスト 240
バランサー/よろけ/基礎バランサー ?/?/?
着地硬直 ?
オーバーヒート時の回復速度 ?

2015年7月16日から開催されているガンプラと戦場の絆の期間限定コラボイベント「ガンプラコラボDAY」第6弾として登場したレンタル限定機体。
ちなみにガーベラ・ストレートの名前の由来は「菊一文字」である。
所属軍に関係なく、両軍出撃可能。

機体選択画面でもRGのパッケージを使用しているが機体の形状は〈1/144HGフライトユニット装備〉又は〈1/100〉である




■メイン

武器名 弾数 ダメージ ダウン値
よろけ:
ダウン
リロード
速度
QD処理値 備考
ビームライフル 4/
単発
密着?
最長 ?
1発ダウン ?cnt 1発ダウン 赤ロック?m
射程?m
ガーベラ・
ストレートC
- 45 1発ダウン - × 追尾距離64m


《ビームライフル》


1トリガー1発、装弾数4発。打ち切りリロード
距離が遠いほど威力が上昇する。
パーフェクトガンダムの2連装ビーム・ガンに似た使用感
射撃硬直が発生するがQD外しは可能。
しかしサブの方が硬直がなく非常に外しやすいので外す場合はサブを推奨


《ガーベラ・ストレートC》

イフリート・ナハトのコールド・ブレードBに似た追加格闘武器。
モーションは諸手でガーベラ・ストレートを持ち、右から左へ横一閃。
攻撃が当たった後は敵機の後方へと移動する。
ブーストゲージの消費は行われずオーバーヒート時でも移動可能。
ロック距離外で使用した場合は空振りをするため移動には使用できない。

ガーベラ・ストレートAの3連撃から繋いだ場合のダメージは131。
QD外しを織り交ぜたガーベラ・ストレートAの5連撃から繋いだ場合、そのダメージは185に達する。

機体が重ならない仕様上、hit後相手にぶつかった後少し横に反れて相手後方に移動する。
この際に障害物にぶつかった場合はその場で制止する。
移動動作の終わり際にジャンプ、ブーストに繋げることが可能でスムーズに移動できる。
周辺に障害物が多い場合はジャンプでフォローすると良いだろう。

これを装備すると出撃時シールドを装備しないので外観で装備を判別されるので注意


■サブ

武器名 装弾数 ダメージ ダウン値
よろけ:
ダウン
リロード QD処理値 備考
ガーベラ・
ストレートB
2/
単発
密着 ?
最長 ?
?:1発
低?:?発
中?:?発
高?:?発
??cnt ?
1発ダウン
白表示???m
射程???m

《ガーベラ・ストレートB》

1トリガー1発、装弾数2発。
ジム・ストライカー(ネメシス隊)のツイン・ビーム・スピアCと似た武装。
ガーベラ・ストレートを投擲する。入力から投擲までに遅延があるため、QD外しが容易。
「旋」セッティングでもジャンプペダルだけで外す事ができる。
この機体の射撃武装で唯一硬直が発生しない。


■格闘

武器名 ダメージ ダウン値
連撃回数
対拠点能力 備考
ガーベラ・
ストレートA
26→28→32 60→0→0
6回
× 追尾距離60m
合計威力86
タックル 30-50? 1発ダウン × ダメージは
セッティング欄に移動

《ガーベラ・ストレートA》

モーションは片手でガーベラ・ストレートを袈裟斬り→右薙ぎ→袈裟斬り。
ダメージ分布はイフリート・ナハトとほぼ同様だが3撃目が2高くなっている。
QD外しを挟んで6連撃が可能。その際のダメージは172。

《タックル》

普通のショルダーチャージ。

■セッティング


セッティング名 アーマー
旋回
速度
ダッシュ
性能
ダッシュ
距離
ジャンプ
性能
タックル
ダメージ
備考

(機動)
245 ? ? ?m ? ?

(ダッシュ)
255 ? ? ?m ? ?

(ジャンプ)
265 ? ? ?m ? ?

(旋回)
271 ? ? ?m ? ?

(硬直減)
273 ? ? ?m ? ?

(歩行)
280 ? ? ?m ? ?

(ブースト)
283 ? ? ?m ? ?

(タックル)
285 ? ? ?m ? ?

(装甲)
330 ? ? ?m ? ?

旋・硬・歩セッティング


跳・走・機セッティング


推・突・装セッティング




■まとめ


■その他

宇宙世紀とは異なる世界観、コズミック・イラを舞台とする『機動戦士ガンダムSEED』の外伝作品『ASTRAY』から参戦。
公式の型式番号はMBF-P02だが、ガンプラコラボDAY限定の機体と言う事で末尾に「R」を付け、あくまでもリアルグレードのガンプラとしての参戦を示している。

余談だが、ガンプラコラボDAYの実質的なコラボ先であるTVアニメ『ガンダムビルドファイターズ』の前身であり、ガンプラバトルを題材にしたOVA『模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG』においても、唯一宇宙世紀以外の世界観から参戦を果たしており、今回のゲーム参戦もそのよしみがあっての事と思われる。

詳細な設定等はガンダムアストレイ(wikipedia)のレッドフレームの項目を参照。