ネタ・スラング集 ま~や行

は行

ま行

○○人の敵
  • 好き勝手、自分勝手な行動をする味方パイロットのこと。○○には人数が入る。
  • 元ネタはアニメ『おそ松さん』2話で、松野おそ松がチビ太に放った「六つ子って五人の仲間じゃないからね。五人の敵だからね。」という言葉より。
  • ゲーム上、敵軍ではなく一部の味方が真の敵になりうることがある…かもしれない。

○○マイスター
  • ○○には機体名が入る。その機体を使うのが特にうまい人を指す。【例】アッガイマイスター、ガンキャノンマイスター
  • マイスターはmeisterと書くドイツ語の単語。英語のmasterと同義である。
  • 元ネタは『機動戦士ガンダムOO』。同作でのガンダムパイロットの呼称『ガンダムマイスター』から。
  • ○○にマップ名が入る場合もある。この場合特定のマップでの立ち回りが特にうまい人を指す。
    【類】職人

マクロス撃ち
  • MLRS(B)を最大(6)ロックで撃つこと。狙ってやるのは相当難しい。
  • ジム頭のミサイルランチャーなら現実的。
  • モトネタはアニメ『マクロスシリーズ』。ミサイル一斉発射の描写に似ているため。
  • ミサイルベイも当てはまるか?
  • ↑むしろそちらの方が近いと思う。弾数的にも発射箇所的にも。
  • 余談だがFC版「超時空要塞マクロス」はセレクトボタンで16発のミサイル(反応弾)を発射する特殊なゲームだった。
    【類】板野サーカス


魔法(まほう)
  • REV2.10にて実装されたザクI後期型の事
  • マゼラ・トップ砲→マ砲→魔法と変化したらしい。
  • 本来はマゼラ・トップ砲の語呂から来ていたが、実際登場してみるとサブ(105mmマシンガン)→ヒートホークへのQSどころか、本来であれば格闘型機体でしか行なえないはずのヒートホーク1撃→サブ(105mmマシンガン)へのQD、更にはQD外しまで可能、それでいて本体のコストは120と言うまさに魔法のような機体として登場した。
  • 格闘型機体で噛み付きに行ったはずが、逆にQD外しを食らって返り討ちにされたら、もう魔法に掛かったとしか言いようが無いだろう。

○○祭り
  • ○○には機体名が入る。味方全員が同じ機体で出撃すること。
    【例】アッガイ祭り、タンク祭り
  • 他店舗どうしのマッチングで祭りが発生すると、出撃時は「やったな」「応援頼む」(信号弾打ち上げ)の連発が起こる。その為相手からは容易に祭の発生が確認できる場合がある。
  • ジオンのギャン祭り、連邦のプロガン祭りなどが脅威。(特にギャンの場合ほとんどQDはずしなどマスターしている。またこの両機にはチャージ格闘武装があり、これが参加機に1機混じっていると極めて質が悪い)
  • また地味ではあるが、素ジム/陸ジム/素ザク/旧ザク祭りは敵軍を絶望に追いやるほどの精神的ダメージを兼ね備えている(8機で挑んでも総コストは960であるため、大量虐殺でもされない限り、コスト勝ちが望める)。さらにRev2からはアッガイもコスト120になったため、アッガイ祭りの脅威度が増している。
  • さらに120コスト帯では宇宙にボール/オッゴ、そしてREV2.10になって旧ザク後期型が追加されたため、120コスト帯祭はかなり現実的な戦略となった。但し闇雲に乗っても撃墜数が嵩むだけで意味がないので注意が必要である。
  • ただしRev1での旧ザク祭りは8機で挑んでも総コスト800であったにもかかわらず、大量虐殺されて敗退するケースが度々あった・・・。
  • ガンダム系機体(陸ガン除く)、ゲルググ系機体のみで出撃する場合は全員同じ機体でなくても祭りと呼ばれる。
  • 特にゲルググ系は格・近・射・後(ゲルググJ赤2で代用)・狙と一通り揃ってるため編成によっては意外とガチ編成にもなりうる。
  • しかし連邦もジム系が格・近・射・後・狙と揃ってる割にはジム祭りとは言われない。なんか悲しい。
  • また、TDの8vs8の時に、毎回時報予告によるタンク祭りが企画される。これは古のアフリカ砂漠戦にならうものだろうか?プレイ時にその様相(集合するメンバーの称号で祭り参加者が分かる)だったら出来るだけタンクで参加してほしいものである。但し強制はしない、させない、非難しない。
  • なお、過去に絆プレイヤー追悼の為の中距離祭が開催されたことがあった。この行為自体は身内だけで実施すれば問題なかったはずなのに、SNS&掲示板予告という全国区で通知をしてしまい、しかも湾曲されて連絡された結果様々な問題を引き起こした。祭にはこのような側面もある為、企画するプレイヤーは心せねばならない。
  • Ver2.10でついに正式な狙祭りと射撃型祭りが実施された。

丸ビル(まるびる)
⇒【同】ヒルズ

まるゆ
  • 北極基地・ベルファウストのジオン拠点「ユーコン」の略。
  • 潜水艦で頭文字が「ゆ」である共通点からだろうか。
  • 潜水艦とはいえ対潜値が高くなくても、タンクの拠点弾で落とせるので新米兵士兼提督は安心してほしい。
  • 元ネタは角川ゲームスの某艦隊ゲームの潜水艦娘の名前。まゆげがかわいい。

マンセル
  • こんな英語は存在しない。
  • このゲームのプレイヤーの間では、主に近と格が二人一組になって行動する「two man cell」(ツーマンセル)の事を指す。二人一組でお互いをカバーしながら動くという意味
  • 三人一組なら「three man cell」だが、このゲームではあまり実行する機会が無い。
  • 現実世界では、この状況をCQC(Close Quarters Combat・近接格闘)と呼ぶ。名前から蛇ガンで挑戦してみたいモノである。
  • スーパーマリオみたいな顔した元F1ドライバーはマンセル。スペルはMansell

みいたん
  • 2ch戦場の絆系スレで時折見かける、ザクタンク(V-6)の愛称。
    「み」どり
    「い」ろの
    「た」
    「ん」く
    らしい。
  • 某ネットワークゴルフゲームのパットラインが見えるアイテムではない。

ミサリス

水ジム氏ね(みずじむしね)
  • REV1.04アップデートで追加された機体アクア・ジムの肩部ミサイルランチャーに苦しむジオン兵の叫び。
    ・・・が、ジオンには既にほぼ同等の性能のミサイルを持つズゴックがいることを忘れてしまっては困る。
  • 要するにお互い様、恨みっこ無しで当たった方が悪い、ということである。
  • 連邦もBR撃たれることに慣れていないので、まさにお互い様である。
  • Rev2.0になってからは、水ジムだけがズゴックを差し置いてかなりの強化を受けてしまったため、お互い様とは言い切れなくなっているかもしれない。しかし、すぐに水ジムは弱体化を受けてしまい現在では大分脅威は薄れたといえる。
    【類】⇒ズゴック氏ね

未参戦機体(みさんせん-きたい)
  • 文字通り、まだ実装されていないMSの事。「早く出せ」という意味合いを含むこともある。
    • 後者の意味合いの場合、戦場の絆においては「0083」までの時系列に限定しているためかかなり少なく、比較的古くから設定があるMSだとガンダム4号機やアッグガイ、あとは各種専用機(ヴィッシュ・ドナヒュー、リド・ヴォルフなど)程度。とはいえ初代ラスボス機であるジオングが影も形もなかったりするが・・・
    • ちなみにダムゲーだと「Gジェネレーションシリーズ」「ガンダムバトルシリーズ」などがプレイアブル機の多さに定評がある。
    • 最近だとGP4兄弟(末っ子はこいつ。念のため)で一人だけハブられていたGP03ステイメンが参戦したりと、現在でも定期的にMSが追加されるので待っていればそのうち参戦する…はず。多分。

ミノ粉(みのこ)
  • ミノフスキー粒子のこと。
    【類】美濃、美濃粉

ミラクルマッチング
  • ブログ等で交流がある人と全体マッチングで一緒になること。確率は低いが全く起きないとも限らない。。
  • 味方に見つけたらプルプルダンスをしたり、<<○番機/やったな>>とメッセージを送ったりする。(但し後者の場合は苦情と勘違いされる場合も。)
  • 敵方でマッチングする場合もある。プルプルダンスなどで存在を示したら、タイマンするなり、別れるなりご自由にどうぞ。
  • このミラクルマッチングを綿密な打ち合わせの元意図的に起こそうとするのが時報マッチなのである。
  • REV2.10現在、独立小隊メンバーは時間さえ同時刻なら同時出撃としてマッチングするようになったため、格段にマッチしやすくなった。

「みんなのおかげだ」
  • リザルト画面専用のシンボルチャットの一つ。勝利時に他の味方を讃える際用いる。
  • がしかし、敗北時に他の味方に対してイヤミとして言い放つ者が後を絶たなかったため、Rev2.03からは「やったな」「ありがとう」と共に勝利時にしか使用できなくなった。
  • ボイスパターンによっては使用した際の声優さんの口調が何となくイヤミっぽくも聞こえる口調なのも原因かも知れない・・・。

ムスカ
  • 言わずと知れた、ジブリ映画のキャラクター…ではなく、ジム・ストライカーを指す言葉。
    【派生】⇒ネスカ
  • もともとは機体別掲示板のスレで使われていた(いる)。
  • ジム・ストライカーに乗っているときにカメラ損傷効果のある攻撃を受ければまさに「目がぁ、目がぁぁぁ!」か? 搭乗しているのが大佐ならばなおよろし。
    【同】⇒スト、ジムスト、凸スト

むせる
  • 炎上兵器を食らって動きが鈍くなっている状態
  • 元ネタは『装甲騎兵ボトムズ』のOPテーマの歌詞から。『ほのおの~においし~みついて~ むせる』
    • だからといってPODの中で飲むコーヒーは苦い訳じゃない。PODの中は飲食/喫煙禁止!!

胸ピカ(むねぴか)
  • ドムのサブ射撃のこと。
  • カテゴリ変更により十分な威力の3連撃が出せるようになったものの、ドムは接近戦が得意ではないことに変わりはないため、敵機から逃れるための奥の手としてマスターしておいて損はない。
    ⇒【類】うおっまぶしっ

無理ゲー(むりげー)
  • 相手との階級差がありすぎる、編成が偏りすぎている等の理由で試合にならないこと。
  • REV1.06までは「相手8人佐官・尉官vs味方4人将官・4人バンナム」という変則マッチが組まれたことがあり、この場合でも使われた。その当時のバンナムAIはポンコツ同然で、いくら4人将官といえどもほぼモブ機体のバンナム4機が僚機では戦力差はどうしようもなく、まず敗退が決定してしまうパターンだった。
  • これが逆(相手将官8人・味方佐官/尉官で何とか5人、3人バンナム)だと無理ゲーどころの騒ぎではなく「狩リノ、時間ダ・・・」と言わんばかりの虐殺ゲーと化してバンナム連中を引いたメンバーは涙した物である。
  • V1.06より、クラスB及びトラブルもしくは同数バーストでどうしても人がいない場合のみバンナム機が加わるようになったので、バンナム機が入る事による戦力差はほぼ解消されてはいる。
  • REV2の場合、1vs1で敵拠点に篭もられた場合も同様である。特にア・バオア・クーにおいてジオン軍がザンジバルカタパルトに篭もられると連邦軍は事実上敗北が確定してしまう為、このような場合も「無理ゲー」である。
  • またREV2.09ではA1(S1)平均のパイロットの軍とA2(S2)平均のパイロットの軍でマッチする事が頻発するようになったため、これも「無理ゲー」と呼ぶ場合がある。流石に力量差があり過ぎです。

メークドラマ
  • かなりのゲージ差を付けられた状態から逆転して勝利すること。メークミラクルとも。
  • 元ネタは、1996年の読売ジャイアンツ。首位カープに最大11.5ゲーム差をつけられていたが、その後に奇跡の快進撃でリーグ優勝を果たしたことから。
  • 実は、実際に長嶋監督がこの言葉を使い始めたのは1995年である。

戻れ!連発(もどれ!れんぱつ)
  • 単純に階級の低い僚機に向かって放つ指示であるが、基本的にはいやがらせ。
  • 戻れをおしまくっていやな気分にさせる。やらないように!!
  • 例えサブカで自分の実力が上だとしても、同店マッチではむやみやたらに怒らないように。
  • 味方にバンナムが居た場合、バンナム機が考え無しに特攻するのを抑える為に使用される場合がある。そのため味方が野良の場合、ゲージや戦況を見てバンナムに対しての戻れなのか自分に対しての戻れなのか判断が必要。

モンシアー
  • テストパイロット、先行支給機体所有者、全国大会参加特典機体所有者などの一部特権階級に文句をつけるプレイヤーの事。
  • 0083ではガンダムGP01のパイロットは適性によって選ばれたが、絆ではテストパイロットは1ヶ月でどれだけ稼いだ(=貢いだ)かによって選定する。必ずしも実力のみによるわけではなく、ポイントなら貢げばいくらでも溜まるので、最後にモノを言うのは実質パイロットの腕ではなくお金と時間である。
  • 元ネタは『機動戦士ガンダム0083-STARDUST MEMORY-』。月面に寄港した際のバーでの出来事。

や行

ヤシマ作戦(やしまさくせん)
    1. 光熱費、食費の供給をすべて遮断して「戦場の絆」のクレジット投入にまわすこと。
      ⇒【同】灯火管制
    2. ジムスナ2で拠点を狙撃で撃破すること。
  • 元ネタは『新世紀エヴァンゲリオン』。ポジトロンスナイパーライフルを稼動させるべく、電力確保のために日本中を停電に陥れたエピソードに由来する。
  • エヴァの作戦命名は、一撃必中の狙撃作戦である事から、平家物語の「屋島の戦い」に於ける那須与一の扇の的の射落としに由来する物と、古事記に於ける日本全土の古称「大八洲国」の全電力を使う事に由来する物のダブルミーニングである。新劇場版では後者のみを強調。(Wiki参照)

ヤッガイ
  • 厄介なアッガイ
    ジオン兵にとっては味方の足を引っ張るアッガイを、連邦兵にとっては熟練した技術を持ち脅威となるアッガイを指す。
  • アッガイでない機体が厄介なこともあるが、語呂の都合でヤッジムなどとは言われない。

「やったな」
  • Rev2.18まで存在した、味方が敵機を撃破等した際激励に用いるシンボルチャット。↑4回○ボタン。
  • 一部地域では500円の事を1「やったな」と単位として用いる所もある。
  • 激励の為ではなく「やりやがったなこの野郎」(苦情)や、別クレで同じ戦友を引いた場合の挨拶としても使われる場合もあった。
  • 苦情の意味での「やったな」連打は味方の士気にも関わるので止めましょう。
  • REV2ではVSCで「○番機」と指定できるが故に特定個人をさら仕上げることも出来る為、余計に使用には注意しましょう。
  • かつてはリザルト画面でも使用可能だったが、リザルト画面で自分の地雷プレイをさしおいて「やったな」と他人のせいにする者が続出したため、Rev2.03から勝利時専用になり、その後Rev2.14で削除されてしまった。勝利した後に言うのは何ら問題ないと思うんだが・・・。
  • それでも問題が発生し続けたため、ついにRev2.5で海外版の「やったな」に相当する言葉として用いられていた「Good Job」にそのまま置き換えられ、廃止されてしまった。

「やらしく」
  • このように発音しても、VSCは大概の場合「よろしく」と認識してくれる。
  • 音の高さや母音が近ければOKな様子。「教会!」とか「懲戒!」と発音しても「了解!」と認識してくれるし、「おのれ!」と叫んでも「戻れ!」になる。
  • くれぐれもバースト時にやらないように。店舗内チャット中の味方が悶絶します。

やわらかタンク
  • 機動重視のセッティングに傾倒したタンク系のこと。
    耐久力を犠牲にして得た機動力で野山を駆け巡り、ニューヤークのドームの上や摩天楼から砲撃をすることが出来る。別名「空飛ぶタンク」。
  • 元ネタは、プライズ景品の類似(ラレコの『やわらか戦車』)。
  • 生き延びたいならさっさと「退却~!」

幽霊大隊(ゆうれいだいたい)
  • 何らかの事情により「戦場の絆」が撤去されたにも関わらず存在が残り続ける大隊。
  • PODを別の店に移設してターミナルで登録してもバンナムサーバに登録された情報は消えない事からこのような大隊が存在する。
  • ターミナルが存在しないため、当然ながらその大隊への新規所属や転属は不可能。ただし、登録しているメンバーは特に不便もなくカード更新も将官昇格も出来るので余り転属するメンバーはいなかった。
  • REV2になった現在、REV1カードの引継は必ず操作したターミナルのある大隊に所属するルールとなり、また大隊除隊理由に「所属大隊内(店舗)で1ヶ月全くプレイする人間がいない」場合も条件として加わった。
  • 2011年3月11日の東日本大震災後、4月いっぱいを休業状態とした宮城・福島の大隊がこの条件に適合してしまい、撤去されていないのに除隊された隊員が多数発生した。

茹で蟹(ゆでがに)

湯沸かし器(ゆわかしき)
  • ザクI・スナイパータイプの背部に搭載されているサブジェネレーターの事。屋内型湯沸かし器に形がそれとなく似ているため。
  • 例:「あのザク砂役立たずだな。ジェネレーターの代わりにパ●マの湯沸かし器でも積んでるのか?」

傭兵(ようへい)
  • 志願兵、補充兵と同様に予約枠に空きがある際に募集されたプレイヤーのこと。
  • 稀に予約1人に対し、残り枠に黒い三連星のように傭兵が編入されることがあるが、これではどちらが本隊でどちらが補充兵だか分からなくなることも。
  • 主に所属大隊・ホームでの戦闘参加をせず各地に遠征し様々な店舗で不特定多数のプレイヤーと参戦して楽しんでいる野良プレイヤーを指す事もある。彼らは比較的自由に戦闘を行う傾向にあるようだ。大部分は近くに遊びに来たり帰省してたりだが、たまに転戦を繰り返す傭兵を名乗る変わり者も存在している。
  • なお傭兵プレイのメリットは特になく、むしろ機体支給ポイントがホーム店舗以外でプレイすると少し減ると言うデメリットがある。

横取り(よこどり)
  • 味方が減らした残りHPわずかの敵機体を、最後のみ攻撃に参加し撃墜する行為。
    拠点に逃げ帰られるよりはマシ&敵を撃墜したプレイヤーが誰であっても、その敵に与えたダメージの割合に応じて撃墜ポイントが貰えるが、意識してこの行為を行うのは論外。
    しかし撃墜数はとどめをさしたプレイヤーにカウントされるため、撃墜数ランキングに影響する。
  • そのため、この行為を嫌うプレイヤーは多い。インカムが使用できる状態なら、故意でなくても一言謝罪したほうが無難。
  • REV2になってS取得がスコア&勝利の条件だけで可能となった為被害は多少なりとも減ってはいるが、依然問題行為であるためなるべく自重しよう。Rev2.05からは戦闘評価の意味合いが一層重要になり、数ポイントのスコア差で昇格フラグが折れたり降格フラグを折るのに失敗した場合の精神的ダメージが大きくなったため、以前にも増して神経を使うべし。
  • 未だに勘違いしているプレイヤーが多いが、戦場の絆のスコアは「撃墜した機体に対してどれだけダメージを与えたか」の割合比によって決定されるため、良くあるタクティカルシミュレーションゲームのように「とどめを刺した」プレイヤーがスコアを多くもらえるわけではない。