用語集3

な~ま行に分類されています。
内輪ネタ等どうでも良い用語はネタ・スラング集へ。
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な行

ニューヤーク(にゅーやーく)

ノックバック(のっくばっく)
  • 被弾反動による後ずさりの事。高バランサー機ほど発生しやすい。もちろん後ずさり中は一切の操作が一時的に不可能となる。武装によってノックバック距離は異なる。

は行

バタフライステップ(ばたふらいすてっぷ)
  • 空中で8の字を取る機動の事。単にバタフライ、BSとも。
  • 詳細はバタフライステップを参照されたい。

バックブラスト(ばっくぶらすと)
  • ビルドファイターズコラボより導入された新システム。BBとも略す。
  • ビームライフルの射撃の直後にダッシュペダルを踏むことで射撃硬直をなくすことができる。
  • これにより攻撃はもちろん、相手の攻撃を回避することに使うこともできる。

抜刀スナキャン(ばっとうすなきゃん)
  • マニュアル操作の狙撃型のみ行える一種のバグ技。
  • やり方はブーストペダルを踏みつつ、抜刀した状態からロックボタンを2回すばやく押す。
  • スコープ画面中にブーストを微量回復し、解除直後に即ブーストが吹かせられるという代物。
  • 1回のブースト中に繰り返し行う事でブースト距離が伸びる。
  • Rev2.02の修正で硬直が増加させられ、解消された。

バラ撒き(ばらまき)
  • 主にマシンガンやバルカン等の連射出来る武器で、あまり狙いを付けず乱射する事。いわゆる「弾幕」。
  • 青ロックでの攻撃、更に言えばカス当たり狙いでの攻撃を指す事が多い。
  • 撃破寸前の敵に対する最後の一撃や、リロード目的の適当な攻撃もこれに相当するだろう。

バランサー値
  • 各機体毎に設定されている機体の安定性。例外はあるが主に低・中・高の3段階に分けられており、それぞれどの程度のダウン値の累積でダウンするかが異なる。
  • イメージ的にはバランサー値が高い方が優秀に思えるが、ダウンした瞬間から無敵状態となる本ゲームにおいては、低バランサー機の方がまとまったダメージを受けにくくなる。しかしバランサーが高くなるほどよろけが発生しづらいので、攻撃を止められにくいというメリットもある。特に高バランサーは近距離戦型機体の3連マシンガンなど1セットではよろけを与えられない事が多く、近距離で迂闊に射撃すると強引に突破され格闘を喰らうという事もありえる。
  • 現在では数は少ないものの、ジム・ガードカスタムザメルと言った超高バランサー機や、セッティングによっては強制よろけ武装以外では一切よろけなくなる機体も存在する。超高バランサーはダウンまでのダウン値は高バランサー機と同じで、よろけは高バランサーよりよろけにくいという純粋な高バランサー機の上位互換と言える。
  • 「バランサー値」はバンダイナムコによる公称。このwiki内では「対ダウン値」として各機体の解説ページに表記している。
    (関連)ダウン補正値

バンダイナムコ(ばんだいなむこ)
    1. 戦場の絆のメーカー。「バンナム」と略される。
    2. CPUプレイヤーの所属大隊。転じて、CPUプレイヤーそのものも指す。
  • REV.1.02アップデートで思考ルーチンが強化されたのか、特に格闘、近距離、射撃辺りは、かなりいやらしい行動を取ってくる事があるので油断は禁物。
    さらに、4機ほど撃破すると途端に性能が上がり、容赦のない攻撃をしてくるようになる。
  • バンナムの機体からは撃破等で得られるスコアが低く設定されている。
    その為、特に敵機が全てバンダイナムコであった場合、多くのプレイヤーは意気消沈する。
    取得出来るスコアは、REV2の現在プレイヤー機の50%に設定されている。
  • 味方に現れる場合もある。味方のバンナムはシンボルチャットで、ある程度行動を指示する事が出来る。
  • CPUプレイヤー名は以下からランダムに選択される。
    機器不良、回線抜き等でパイロットが戦闘から除外された場合、パイロットネームは変わらずにバンナムが戦闘を引き継ぐ。その為、以下に名のないバンナムが参戦する事もある。
  • 基本的には格闘型機体・近距離戦型機体・射撃型機体にしか乗らないが、上記の理由により狙撃機体に乗った際の命中率は驚異の一言につきる。

ARMOR/BABA/FEET/DAI・1/DAI・2/DAI・3/DAI・4/GUN/HARA・KEN
HANDA/JUN・コジ/KANNANA/KANPACHI/KEIHIN/KIMKIM/KIKUCHI
KON5/KOJI・S/LINDA/MINORU・G/MIRAI/NAKA・S/NAKANO/N****GUN
OGURA/R・NIGHT/ROBO/RYU・OSA/SHINAGAWA/SHIN・G/SUGIYAMA
SUZAKU/TODA/TOOR/TUTUMI/TUZUKI/URASHIMA/URI/WAKKY/YAGI
ZUKKY/アイ・ザワ/アイちゃん/イチムラ
イマムラ/エンスーT/オイザワ/オオモリ・Z/オサダリュウ
カワシマ(Z)/キムラ/ケンイチ/ケンタロー・T/コウ・ツツミ
コージ/コ・バヤシ/サチコ/シュウ・ミウラ/ジュン/ジュンイチロウ
シ・ライ/シン・ジ/シン・ナガタニ/スギヤマ/すずお/スズキ/スズキGS
ゼンガー/ターク・ミズ/タムラー・ZX/テツ・ヒコ/テ・ツマシマ
トール・キク/ナオタカ/ナカシィ・R/ナガタニ・X/ナルサワ/ニシダ
ヌビディー/ノ・リオ/ノリG/ノリノンG/ハ・セガワ/ハラ・ケン
ハマスナ/フォンダ/ホリミー/マス・ブチ/マッチャン/まつもと
ミッシーRR/ムラ・マツ/モリモト/ヤスミ/ヤマグチ/ユウキ
ヨネーン/リョウ/リョウ・シミズ/わたなべ 他

ハーモニー・オブ・ガンダム(はーもにーおぶがんだむ)
  • サンライズ・バンダイ・バンダイナムコゲームス・バンプレストの4社協力の下、一年戦争末期に局地戦用として試験的に開発されたモビルスーツを新たに登場させるプロジェクト。
  • 「戦場の絆」では、ロケテスト時より登場している「ザクI・スナイパータイプ」、正式稼動後に追加された「ジム・ストライカー」、「ドム・キャノン複砲仕様」、「アクア・ジム」が相当する。「ザクタンク」や「ザクタンク(V-6)」も、キャノン砲はこのプロジェクトにより装着されたもの。
  • 2008年6月24日に支給された、「ガンダムGP02A(MLRS仕様)」および「ガンダムGP02A(ビームバズ仕様)」も該当する。GP02A自体は「機動戦士ガンダム0083スターダストメモリー」に登場する機体だが、原典では核弾頭を搭載したアトミックバズーカを装備していた。それをハーモニー・オブ・ガンダムにより、核弾頭を排してビームバズーカに換装したモデルと、多連装ロケットシステム(MLRS)に換装したモデルの2種が生まれた。
  • その後OVA版「機動戦士ガンダムUC」にてアクア・ジムやザクIスナイパーが映像化された。機体そのものは登場しなかったが、ジム・ストライカーのツインビームスピアも武装として登場している。

バーストマッチング(ばーすとまっちんぐ)
  • 同店内のPODで同時出撃する事。
    店員が常駐している店、予約名簿等で管理している店、街の中心部等の大きな設置店舗だと成り易く、店側もそれを推奨している。また、その様な店ではインカムも用意されている場合が多い。「バースト」、「バー」等と省略して使うことが多い。

引き撃ち(ひきうち)
  • 敵が格闘、射撃を仕掛けてこないよう、バックジャンプ、バックブースト等で敵の間合い(ロック距離)を外しながら射撃を行う一種のテクニック。退き撃ちと書いたりもする。主に近距離戦型機体射撃型機体が射程の短い格闘型機体に対して行う。
  • ブースト性能の良い格闘型機体であればそれでも間合いを詰めて噛付けるが、そうでない場合は相手にミスがない限り基本的に追いつく事は不可能。。状況によっては一方的に攻撃、撃破される為、格闘型機体の鬼門と言っても過言ではない。
  • よく引き撃ちはダメなプレイとして槍玉に挙げられる事があるが、それは「どんな時でも安全圏からの射撃の垂れ流しのみで相手にプレッシャーを与えられないプレイ」という意味合いである。近距離型が格闘型に引き撃ちをするのは寧ろ定石だが、離れすぎたりして相手が別の味方に噛みつきその上カットもままならないというのではマイナス。近づけず離れすぎずで「追っても暖簾に腕押し、標的を変えれば途端に集中攻撃を受けるので無視できない」という状況を作り出せていれば「チ近」と揶揄される事はないだろう。

ヒマラヤ(ひまらや)
  • 地上ステージの1つ。詳細はヒマラヤを参照。

プルダン(ぷるだん)
  • ダッシュペダルを踏みながらレバーを左右に早く動かすことで見た目上プルプルしているように見える状態のこと。
  • 相手への煽りとしてしか使われないため使用しないことを強く推奨する。

ブーストリミッター
  • 格闘機のブースト距離が短く制限されていることの呼称。
  • 一部の機体の特定のセッティングでこれが解除されて、移動距離が近距離機体並となる。またドム・トローペンには初めからリミッターがない。しかし長距離移動が得意になる代わり格闘型特有の瞬発力のある動きは失われるので一長一短。
  • REV3.40現在バックブラスト搭載機体にもブーストリミッターーがかかっている。

兵(へい)
  • 上等兵~二等兵の事。兵卒も同義語。
  • 旧日本軍では上等兵の上に兵長があった。

ヘッドセット (へっどせっと)
  • インカムの項目を参照。

ベルファスト(べるふぁすと)

偏差撃ち (へんさうち)
  • ロックを掛けず、目視で敵機の移動先を予測して、そこに射撃を行うこと。ロック距離と実際の射程距離に差がある武装ならやりやすい。
  • REV2以降、ビームライフルの一部にロック時に照準を若干動かすことが出来るものがある。
  • やり方は
    • 1、偏差出来るBRを装備。
    • 2、敵を赤ロック。
    • 3、すると赤ロックの中に白いレティクルが出る。
    • 4、白いレティクルはレバーにて動かす事が可能。
    • 5、白いレティクルをターゲットの動く場所を予測してずらす。
    • 6、射撃。
    • 7、命中!or外れた
  • スナイパーのずらし撃ちのこと。こちらはREV.1から存在するシステム。
    敵の行動を予想して射撃をするのは前述と同じ。真横にダッシュ中の敵を狙って狙撃できるスナイパーは、敵に回すと非常に怖い。
  • その他詳しい情報は、置く・置き/偏差射撃
を参照

編成(へんせい)

ボイスシンボルチャット(ボイスシンボルチャット)
  • REV.2になり実装された機能で、自分の声でシンボルチャットを表示する。VSCと表記される事も。
  • 通常のシンボルチャットでは表示されないシンボルもあり、他店舗とのマッチでも意思の疎通が容易になる。
  • 例えば「右ルート」「拠点を叩く」「援護頼む」と繋げての使用も可能
  • 定型文は100パターンほど用意されているとのこと。バージョンアップにより、新規追加や廃止等の調整も行われている。

ボイスチャット(ぼいすちゃっと)
  • インカムを使用して行う音声チャット機能。
  • 同店舗内で同時に出撃した同陣営のみ有効。
    ターミナルの繋ぎ等により同店舗でも不可能な場合もあるので注意。
    (情報によると、その状態でもチャット可能と出るらしい?)

北極基地(ほっきょくきち)
  • 地上ステージの1つ。詳細は北極基地を参照。

ホバー走行(ほばーそうこう)
  • 着地時に進行方向に少し滑るように進むことで着地硬直はない。
  • ドム系ゾックザクII改ケンプファーの一部のセッティングなどで可能。ホバー走行できる機体は大半がジオン軍機である。
  • ホバー走行の仕組みはホバークラフトを利用している。語句が似ている「ホバリング」とはヘリコプターのように空中の一点に留まっている状態とその能力を差し、別の意味のため混同しないように。

ポンピングジャンプ(ぽんぴんぐじゃんぷ)
  • ふわふわジャンプすること。空中でジャンプペダルをポンポン踏むと空中滞在時間が延びる。ジャンプペダルをタイミングよく小刻みに踏んでフワフワと上昇するテクニック。ベタ踏みではなくカタカタと細かく踏むのがコツ。 これにより、ジャンプペダルべた踏みでは登れない場所に到達できる。
  • ペダルを離した状態にすると直ぐにブーストゲージが回復し始めるが、ジャンプ中にペダルを離しても実際に降下するまでには多少の間がある。このゲージ回復と降下し始める時間の差によって、ジャンプに要するブーストゲージが節約されるため、結果的には普通にジャンプした時より若干ジャンプ距離が伸びることになる。
  • 近距離戦では如何に着地硬直を狙うかが焦点になるため、ふわジャンで滞空時間が延びる=着地硬直数が減る=被弾が少なくなるため、初心者は積極的に練習すべし。慣れてきたら着地際に障害物に隠れるなどしてみよう。
  • なお、ペダルを踏む間隔の目安は0.5秒に1回程度。カタカタ音を立てる位の勢いで。騒音を気にすると滞空効果がないので、思い切って。
  • 実際にはブーストゲージを見ながら極力消費が少ない間隔を身体で覚えるべし。
  • ふわじゃんと呼ばれることが多い。
  • 装甲セッティングの機体でも、これを意識すると障害物に上れる場合がある。

ま行

枚数(まいすう)
  • 主に格闘・近距離・射撃といった前衛機の数を表すときに使う言葉。拠点攻略要因でない後衛機も含める場合がある。タンク戦術を行う上で使われる事が多い。「護衛2枚、アンチ3枚編成」など。相手の護衛とこちらのアンチ、こちらの護衛と相手のアンチの数を合わせることを「枚数合わせ」と呼んだりする。
  • 枚数を合わせた方が良いか否かはケースバイケース。しかしあまり枚数が食い違いすぎても無駄が発生しやすい為、ルート被せといった奇策を除けば大体1枚ずらし程度までが基本となる。また、枚数を合わせようと(ずらそうと)して、後手で枚数を変えようとすると、移動のロスが発生して不利になるので得策とはいえない。

マカク(まかく)

マシマシタックル
  • マシンガンを装備したMSで敵MSにマシンガンを2セット(2トリガー分)当てその後にタックルを当てること。「マシンガン、マシンガン、タックル」の略。
    「マシタックル」や「マシマシマシタックル」などの言葉に派生する。
  • 元々は、ザクII等の火力の低い近距離機体でより簡単により多くのダメージを与えるための手段として絆稼動当初に編み出された攻撃方法。敵MSがダウンする直前までマシンガンを当て最後をタックルで締める。近距離機体に乗っている3連撃が出せないプレーヤーにとっての命綱であっただけでなく、連撃が出せるプレーヤーにとっても時間効率が良く瞬間火力が高い攻撃方法として広まる。
  • 実際にマシンガンを何セット当てられるかはマシンガン(もしくは使う武装)のダウン値と敵MSのバランサーに依存する。2セット当てると敵MSがダウンする場合もあれば、3セット以上当てても敵MSがダウンしない場合もある。
    詳しくは各機体ページの武装欄の「弾数」「ダウン値 よろけ:ダウン」の項目を参照。

マッチング(まっちんぐ)
  • 同時に出撃する自軍及び対戦する敵軍をシステム側で選択する事。
  • クレジット投入時の店舗内同軍マッチングを外しても全国マッチングで同時出撃になる場合もある。
  • また、同じ店舗内で連邦vsジオンでマッチングされる事もある。
  • 共闘・対戦が決定された事を「マッチングした」等と言う。

マッチ下げ(まっちさげ)
  • 自分より階級の低い者と店内同時出撃し、マッチング相手の階級を下げること。
  • REV1では全員将官のバーストでも、1人等兵が混ざると敵側は全員等兵となる場合があった。(エセ等兵カードの使用は、また別の問題)
  • 自分が佐官、友達が下士官で同時出撃した場合でも「マッチ下げ」呼ばわりされる事が多々あるが、腕相応の階級で出撃している場合、今のシステムでは「マッチ下げ」とは呼ばない。
  • 自分が負けてしまった理由付けに「相手、マッチ下げしてたし」と言う事があるが大抵は本人の腕と立ち回りに問題があるのはご愛嬌。
  • REV2ではクラス分けの上にさらにランクシステムを実装したことにより等兵と将官が絶対に同時出撃できず、Aクラスでも平気で大佐と軍曹が他店マッチで組み合わされることから、事実上この言葉は意味を成さなくなった。
  • REV3.06現在は別階級者同士でバースト出撃すると、そのバースト組の最高階級者にレベルが合わせられる模様。その為実質マッチ下げは出来ないようだが、階級(実力)が違いすぎる組み合わせで出ると実力差が出すぎてかなりキツイ戦いになる事を覚悟の事。
  • 参考情報:店外マッチ時の注意点店内同時出撃回避

祭り(まつり) 【移動検討中】
  • 使用機体・カテゴリをチーム内で統一する事。「~祭り」
  • 出撃直後「応援たのむ!」の信号弾を両陣営で多数撃ち上げる祭りも存在。
  • 祭では勝ち負けを気にしないプレイヤーもいるが、「祭はするがその上で勝ちを狙いたい」という人もいる。ネタ機体でもあまりふざけたプレイをしていると快く思われない事もあるので注意しよう。

ミノフスキー粒子(みのふすきーりゅうし)
  • ガンダム世界に登場する、電波を妨害する架空の物質。戦場の絆としての知識はミノフスキー粒子を参照。

無敵時間(むてきじかん)
  • ダウンから復帰している間の、ダメージ判定のない状態の事。
    時間経過、または攻撃行動で解除される。Rev2.09より格闘チャージは無敵解除に含まれなくなった。また、遠距離機体の拠点弾/追加弾の射角調節も無敵解除されない(トリガーを離して弾が出た瞬間に無敵が切れる)。遠距離機体以外の射角調節については要検証。
    無敵状態の敵は、ロックカーソル中心の×が黄色(オレンジ色?)になる。
  • 戦闘地域を表す赤いラインを大きく超えた場合、約4cntで自動的に戦闘地域へ戻されるが、この戻されている間も無敵状態。但し棒立ちで無敵状態が解除されるので近くに敵がいると非常に危険。タイムアップギリギリの時には役に立つかも。

モビコン
  • モビルスーツコントロールの略。相手のMSの行動を意のままに操る事から。
  • 多くの場合は敵を敢えて撃墜しない事を指す。
    • 前衛機であればライン維持が困難になり、リスタートで転戦することも出来ない。タンクであれば敵拠点攻略に支障をきたしてしまう、と行動が制限される。
    • 上記意味ではパリ放置と似ている。