ネタ・スラング集 は行

な行

は行

廃人階級(はいじんかいきゅう)
  • 昇格に月間大隊内パイロットポイントが関係する(とくに過密店舗での)大将・中将のこと。
  • 月に5ケタ・6ケタの額をつぎ込む異常さはおろか、月何十時間とPODに籠もるその姿を想像する際にわきおこる感情から、周りからは若干の畏敬と多大な侮蔑を込めた目で見られる。
  • この階級にこだわるあまり、過疎店舗の情報を収集・割り出し、月初にその店舗に移動して階級を維持しようとする人もいる。
  • また、この階級を維持したいがためにターミナルを通さなくなるというイタイ人が出たりする。かつては将官やSクラス維持でレベルの高いマッチングにするという理由(一部では言い訳)もあった。
  • ただし、場数は充分過ぎるほどくぐり抜けているため、相応の腕と一定の良識が伴った将官であればPOD外でも知恵袋として頼りになる。
    ⇒【参考】偽等兵、いつまでも民間人
  • REV2.09でプレイヤー紹介画面のレーダーチャートの色分けによって通算勝利数が確認できるようになったが、この色が青(5,000勝以上)と赤(10,000勝以上)であれば間違いなく廃人階級と言えるだろう。10,000勝するためには、たとえ全戦全勝でも最低5,000プレイする必要があるため、その投資額は500×5000=……車買えますな。

バ格闘/バ格(ばかくとう)
  • 敵機を瀕死に追い込んだ後、もしくは瀕死になっている敵機を見つけた後、その場や全体の戦況を判断せずにその敵を追撃する格闘機を揶揄する言葉。
  • 例え自機が撃墜されてコスト負けしても撃墜スコアとポイントは高い事が多いため(特に撃墜ペナルティの少ない低コスト機)、こういうパイロットは「自分以外地雷じゃないか」と思っていることが多い。
    • 例として、ジム(指揮官機)・3落ち240点Bとプロトタイプガンダム・1落ち120点Cというリザルトだった場合、自軍コスト被害は160×3-240:280-120で240:160となり、実は指揮ジムの方が自軍コスト被害を増加させている事になる。決してポイントの高い/低いだけで結果を判断してはならない。
  • 回りの状況次第では、弱った機体を撃破して数を減らし、こちらが有利な状況を築くのも一つの戦術であることから、「絶対に悪い行為」とも言えないが、味方が倒せそうな敵の場合、他の敵に切り替えるなど、レーダーを見て周りの状況をつかむ必要性も出てくる。ただ、弱った敵を手当たり次第に斬りつけるのはただの馬鹿。
  • 前衛だから許されるなどという誤った認識を持っていたり、射狙が嫌いだったり、そのくせ自分は遠に乗らなかったりする率も高い。→【類】脳筋
  • ただしインカムで直接相手に言うとトラブルの原因なので避けるべし。戦友にこういう人がいたら、やんわりと注意してあげよう。
  • REV2になってA・Bクラスでは格闘機のループが廃止されたため、闇雲に突っこんでも敵機を撃墜できず逆に相手に蜂の巣にされコストを献上する元になりかねない。更に移動力と射程の低さから、リスタから復帰まで味方が不利な時間が多く長い、というのも隠れた戦犯。突っ込み時を見極め確実に撃墜できる敵を狙うようにしたい。
  • REV2.05からはコスト帯に応じて被撃墜数が重なるといくら350点を超えていてもリザルトランクが強制的に固定される様になった。プロトタイプガンダムやシャア専用ゲルググなどのコスト280機体では3落ち+チーム敗北でE評価が確実になる為、無駄に突っこむことは自殺行為であると考え自重しよう。
  • 格の新機体や6連撃・タックル追撃が可能な機体が出ると、雨後の筍のように沸く。装備も慣れも足りない状態で出てくるので、味方を巻き込むことしきりである。
  • S専用ループ格闘可能武器が出てAクラスで多発。練習ついでに初心者狩りで悦に浸りたいエセも多いらしい。しかしやはり下手である。
    ⇒【関連】カルカン・チ近・中(厨)坊、グ射、ダメ遠、ク狙撃

バケットホイールエクスカベータ
  • オデッサの中央地点に置かれている巨大構造物。
  • 実在の掘削重機である。Wikipediaにおける解説
  • かなり作りこまれており、近寄ってみると刃が回転して掘削し、こぼれ落ちる岩までもが再現されている。勿論刃に触れてもダメージは無い。
  • だが戦闘中は「重機」「でかい重機」の一言で済まされてしまうことが多い。
  • これの近くで乱戦になった際は、アームに引っかかって退路を断たれないよう注意。

バサラなヤツ
  • POD内でインカムやシートインカムに向けて携帯音楽プレイヤーを最大音量で流す行為をするプレイヤーのこと。ひどい場合は歌い出したりする。
  • 騒音が苦手なプレイヤーはゲーム音量を下げていることがあるのでいきなりコレが入るとかなりビビる。
  • 元ネタは「マクロス7」、主人公の熱気バサラが軍の最新型バルキリーを駆って戦闘中にも構わず歌っていたことから。もちろんシナリオ前半では戦闘の邪魔だと味方機から邪魔者扱いされていた。
  • お気に入りの曲が流れればそりゃあ誰でもテンションは上がるが、仲間内だけでやってほしい。いくら友人がプレイしているからと言っても野良出撃で一緒に出ているプレイヤーに迷惑この上ない。
  • 酷い集団になるとPOD内がカラオケ部屋と化す事も。カラオケはカラオケ店で。

バスターコール
  • 相手したマッチの階級が大将やら中将やらとにかくありえないくらい強かったりする時に使う言葉。
  • こっちの面子の階級が明らかに足りてない時によく使われる。この状態になると勝つどころか虐殺され即完敗してしまう恐れもある。
  • 元ネタはワンピースの海軍本部の大将(一部例外あり)が海軍本部中将5人と大型軍艦10隻を一点に召集する緊急命令から。
  • REV2では将官と佐官以下はクラスが分けられたため、このような状態はあまり見られなくなった。だがREV2.09から突如頻発するようになったとの報告有り。
  • REV2.14現在では多少ましにはなってきた模様。

波動砲(はどうほう)
  • サイサリスのビームバズーカBのこと。チャージ時間が長く、MSに対し大ダメージを与えられ、MSなどが沢山居てもまとめて貫通しつつ攻撃できる為、波動砲と呼ばれる事がある。
  • ヘビーガンダムのビームキャノンCもこう呼ばれる。こちらはサイサリスよりコストが低く、目にする機会が多い。どっちにしろ巨大なビームの威圧感は大きい。
  • 元ネタは宇宙戦艦ヤマトの必殺兵器より。
  • 波動砲の名称自体はヤマトが大元であるが、その使用感はIremのR-TYPEシリーズの波動砲っぽい。

花火(はなび)
  • 「応援頼む!」で発射される信号弾のことを指す。開幕で機体選択時の祭り成立直後や、敵拠点を落とし味方が拠点に篭った場合に乱発している場合がある。
  • 上空で炸裂し花火に見えることから、キャノン砲の散弾を花火と呼ぶことがあったが、現在ではほぼ使われていない。
  • これで応援を呼ぶと敵にも信号弾が見えてしまうため、味方のみならず敵も呼び寄せてしまい、むしろ死亡フラグになることも。花火を上げずに味方を呼びたい場合はVSCで「援護たのむ」と言ってみよう。
    • シーマ様「ガイドビーコンなんか出すな!やられたいのか!!」

パフェ

濱口(はまぐち)
  • TBSを装備したジム・ストライカーのことを指す隠語。モリを身につけているように見えることから。
  • バラエティ番組「いきなり!黄金伝説」の企画、「一ヶ月一万円生活」で、お笑い芸人の濱口優が、終盤になるとモリを持って海に魚を取りにいく恒例から。
  • 水陸両用MSを撃破したときには、是非とも「○○ー!獲ったどー!!」と叫びたい。
  • しかし本当の意味でモリを持っているのはアクアジム(ハープーンガン)なのだが…。いや、あれは撃っているか?
  • 付いているとなるとやはりジム・ストライカーとネメストの2機だけだ。

磔(はりつけ)
  • バックして逃げようとしているが、後ろに壁があることに気付かずにずっと同じ場所で動いていること。
  • 機体にバックミラーが欲しいと最も思う瞬間だろう。
  • 敵に追われてこうなったらまさに磔、銃殺刑(射撃)か斬首刑(格闘)の憂き目に遭います。

パワーアンチ
  • 高火力機体で強引にアンチを成功させることや、低コ(赤1)カルカン、一時的に数的有利にしてアンチを成功させる等、人によって認識が違う場合あり。
  • 共通していることは強引にアンチを成功させること。
  • あくまでこの言葉はパワーランチのもじりなので何を指すかはっきりしない場合は発言者に聞いてみよう。
  • 意味についてはプレイヤー間での共通認識が無い言葉なのでもしこの言葉を使用する場合は気をつけよう。

反省タイム(はんせいたいむ)
  • 攻防戦の防衛側の撃破時の再出撃ペナルティ時間のことを指す。コストに比例して長くなる。
  • 反省タイムの間に拠点が撃破され反省そのものが後の祭りになる事も。反省タイムのご利用は計画的に。

反省部屋(はんせいべや)
  • REV2から実装されたトレーニングモードのこと。
  • 大体において、全国対戦もしくはイベントモードでボコられたプレイヤーが現実を忘れる為に配信中の戦場をトレーニングモードで再プレイする場合を指す。
  • ところが、ここで配信中ステージの8vs8でバンナム機を「最強」にすると、外しをしてくる上にBRすらNT張りの見切りでかわし、あげくにプルプルダンスをしてくる将官クラスのAIを持つバンナム機体が登場、全然反省にならずさらに絶望のどん底にたたき落とされることになる。
  • しかし全国対戦で敗戦していても降格がないからとあえてCPUを「最強」にして撃墜される自分を楽しむプレイヤーがいると言うから世の中分からないものである。

バンナム戦(ばんなむせん)
  • マッチングが自分(とバーストした味方)以外、味方・敵共にCPUプレイヤー=バンナム機であること。
  • オンライン対戦で、マッチングしようとしたが出来なかった場合に自動移行する。またオフラインだと店内対戦でなければバンナム戦になる。
  • Rev1時代のバンナムは弱く馬鹿で、ポイントは低いもののQDCなど各種個人技の練習台にはなった。→【関連】バンナム無双、バンナムリセット
  • だが現在の敵バンナム思考はプレイヤーの妨害に特化しており、馬鹿なクセにとにかくウザイ。レーダーで位置を察知し拠点砲撃や連撃を妨害しまくり、一回ロックすると執拗にストーキング。稀に超反応で反撃(特にタックルはおかしい)。ボケーっと動いているのに射撃機やスナイパーのビーム等には即座に反応して避ける。かといって味方バンナムは何もしない。と極めて劣悪。→【関連】覚醒モード
  • 上記のように、練習台としての価値すら捨てられており、様々な設定で存分に練習できるトレモが追加されたこともあって、元から嫌われていたが更に嫌われている。
  • マッチングした場合やトレモと比較して、明らかに1クレの価値が低いため、これが多いとプレイヤーがプレイ自体を控える(これくらいしかこの詐欺からの防護手段が無いので)。そうなるとマッチ過疎る→マッチ成立しづらくなる→バンナム戦率上がる→プレイ控える→マッチ過疎る…という過疎化ループに入る。Rev2初期の過疎やSクラス過疎化の一因とも言われ、控えたまま疎遠になる人も少なく無いらしい。→【関連】クソマチ
  • 改善(廃止)要望も多いのだが、バンナムは獲得ポイントを向上させた以外は、むしろ悪化させて存続している。「ええい、これではバンナム無能の証明ではないか!」
  • マッチングに失敗したら深夜帯以外はマッチングのやり直しを繰り返すようにすれば解決する話なのに、一向に実行しないので、詐欺だと考えているプレイヤーも少なからずいる。実際、事前の情報提供も了解も取っておらず全国の仲間と戦え等々としか言ってないので、詐欺(誇大広告・虚偽情報の流布)に該当する可能性はある。
  • 絆と同じ、最大16人のプレイヤーがオンライン対戦するクイズマジックアカデミーでは、現行のバージョンではマッチングが完全に失敗することはほとんどない(深夜2時や3時に時報マッチ無しでプレイしても2、3人でマッチング出来ることが多い)のに、稼働5年を越える絆で未だにマッチングが完全に失敗することが多いのは、単なる技術力の差…だけではない何かがあるのではないか。
  • しかし、ほぼ確実に2勝が加算される(一応オンライン対戦扱い)ので、最近では、「マップ別勝利数で機体の配備申請が可能となっている」・「勢力戦の勝利数で新機体が支給される」ため、「勝率が低め・軍資金不足」なプレイヤーには歓迎されることもある。ちなみにSランクを取得しても記録され、Rev.3から登場した勝利ポイントも1勝につき1ポイントながらもらえる。
  • ここを見たのかは不明だが、Rev2.10で多少はマシになった…でもなく、ただ単に初めの方では攻撃する確率が少し下がっただけのようだ。
  • それでもRev2.5あたりからは(Rev1の頃と比較すると)随分頻度は減ったようではある。なくなった訳ではないので引き続きバンナムの中の人には改善の努力を求めたいところである。
  • REV.3.23にてマッチング相手が見つからなかった場合、一回のみ再度マッチングを行う機能が追加された。『グッジョブ!』

バンナムなふんいき(ばんなむなふんいき)
  • ①味方にバンナムがマッチしそうな場合のこと
    • マッチングまでの待機時間がやたら短い場合、バンナムがマッチする可能性が出てくる。
    • 4人で同時出撃したら、マッチ紹介時の4人目から同時出撃してる人が表示→8人目の枠が1つ空く→バンナム?
  • ②敵がALLバンナムでありそうな場合のこと
    • マッチング待機時間が短縮せず、待ちカウントギリギリ(現Verでは20カウント前後)から19カウントへ飛んだ場合。これはマッチング時間切れの可能性が高いので、バンナム戦になりやすい。
  • なお、同店舗で自分の前に同じ陣営で出撃した人がいると、マッチングできない確率が上がるとの噂がある。

バンナム無双(ばんなむむそう)
  • Rev1時代ではバンナム戦を指したが、現状ではトレーニングモードでレベル最弱を指すこともある。88だとより無双な感じ。
  • 由来はコーエーの人気ゲーム「戦国無双」から。
  • 他にも「三国無双」や「無双OROCHI」もあるが、一番しっくりくるのはやはり「ガンダム無双」だろう。

バンナムリセット(ばんなむりせっと)
  • 敵がALLバンナムでポイントが稼げず、昇進フラグがリセットされてしまうこと。
  • REV1.04以前はバンナム戦での取得ポイントが通常の25%であったため、ザクを4機破壊してやっと120ptsとなることから、当時は中佐以上でバンナム戦だった場合ほぼ昇格は絶望的な状況だった。
  • REV1.04に取得ポイントが40%と増加、さらにREV1.09以降、取得ポイントが50%と増加しザク4機で240ptsと余裕でBが取得できる点数となった。
  • 昇格に重きを置くとするならば、バンナム戦は出来れば遠距離か拠点装備狙撃の拠点破壊に徹するのが一番である。ただしあくまでも模擬戦上がりの兵士であると言うことを忘れないこと。
  • Rev2.05から、Aクラス以上ではバンナム戦は昇格フラグとは関係なくなった。当然昇格/降格フラグのリセットは行われず完全に消化試合である。

ハーフライフ2サバイバー帰り(はーふらいふ2さばいばーがえり、仮称)
  • タイトーのアーケード用ゲーム「ハーフライフ2サバイバー」と絆をやっている人達の事。新スナに乗ると時に手が付けられなくなる場合も・・・。
  • 武器の狙い方が新型スナイパーのマニュアル操作とそっくりなので、HL2に慣れている人間は新スナに適応しやすいと言われている。
  • また、このゲームをやるプレイヤーはFPS系のゲームをやってる事も多い。レバー操作に慣れており、更に戦術や戦法を心得ている事も。
  • この筐体を流用した「サイバーダイバー」と兼用で絆をやっている人も同じ。
    【類】「FPS系上がり」

引きこもり(ひきこもり)
  • ①自軍拠点に引きこもって戦うこと。戦力ゲージが相手より多いときに用いる戦法だが、拠点落としには弱い。
    • タクラマカンにおいて減ったことは減ったが、根強いキャンパーが居ることもまた事実。
    • 「キャンプは是か非か」「どこからがキャンプか」といった議論は掲示板が荒れる原因にもなるので気をつけましょう
      ⇒【類】キャンプ
    • ジャブロー地上にてまたも復活したキャンパーズ。結局根絶は無理らしい。アウトドアな事をやっているかと思えば(川下り・ダイビング・狩りetc.)結構インドア派である。
  • イフリート・ナハトがステルスモードを発動させるため、歩いたり立ち止まったりしている状態のこと。
    • 戦況を考えずにこれをやられると前線が枚数不足に陥って本末転倒な状態になることも。
      ⇒【類】鬱モード

ピッチャー(ぴっちゃー)
  • 腕部に内蔵した武装をもつ機体。ズゴックやハイゴッグなど。
  • その球種はストレート(シャアズゴ及びズゴのメガB)、カーブ(ハンドミサイル)果ては分身魔球(メガA、二連装ビームライフル)と多彩。
  • 敵に現れたら遠慮無くピッチャー返しを浴びせよう。

ひとり旅(ひとりたび)
  • 戦場で1機のみ敵陣に突入しているさま。または遠方で単独行動をしているさまのこと。
  • 編成にバンナム1機入ってて戦場で何ら指示を出さなかった場合、または単機で敵陣突入しているが、他の3機は自軍エリアで固まっている場合に見受けられる。
  • たまに操作に不慣れな新兵がこの行動を取っている場合があるが、温かく見守り援護しましょう。号機指定で指示を出すと効果的。
  • 最近は護衛/アンチ意識が低いせいか44ならまだしも66以上でアンチがひとり旅なんて事も…護衛も重要ですがアンチも重要です。

姫タンク(ひめたんく)
  • 廃人将官様の寵愛を受けた女性パイロットが乗るタンクのこと。ハイレベルのプレイヤーから献身的護衛を受けているため、自衛能力や戦術判断が低いのが特徴。
  • 完全に制圧された砲撃地点でしか拠点を叩けない、拠点を攻撃中まったく回避運動を取らず敵射遠狙にいいように撃たれる等、廃人将官様以外と出撃した場合核地雷となる場合が多い。
  • 要するに、セイラガンダム・学徒動員兵のタンク版であるが、ここを見れば分かるように、サイド7での最初の出撃から最短10プレイ強でタンクを受領できるため、なんちゃって士官・下士官で廃人将官様と付き合っている人が、拠点を叩くことでポイントを稼ぎたいときになるようである。
  • 転じて上記のように勝手に自滅していくタンクの蔑称として「姫タンク」と呼ぶ場合も。
  • また、護衛が優秀で敵アンチをバッタバッタとなぎ倒し、まったくのフリー状態で拠点攻撃出来る状態を指す事もある。
  • 07板倉小隊」での上村大佐が最近姫タンク気味に見えるのは気のせいだ。多分。彼女もエースパイロット目指して奮闘中なんだよ!
    ⇒【対】「騎士護衛」

ピリってる(ぴりってる)
  • HPが4分の1以下になると機体が電気を帯びたような状態になる事から。
  • このゲームでは瀕死状態はレーダーでも目視でもわかりやすい。そのため、瀕死状態は狙われます。気をつけろ。
  • それを逆手に取った難易度が高い囮作戦が存在することは、言わずともわかろうが。

ヒルズ(ひるず)
  • ニューヤーク中央広場に立つ円柱形のビル状構造物。破壊可能でHPは240。
    東京都港区に立つ六本木ヒルズ森タワーの中央部に形状が似ていることから、そう呼ばれる。
  • 中央ビル街全体を「ヒルズ」と呼称するパイロットも居るため、ボイスチャットにおいてしばしば混乱が生じる。
  • このビルはちょうどステージの中心区にそびえたっているので、明らかに戦闘の邪魔になり、大抵は戦闘より先に破壊されることが多い。リプレイを見ているとこれがダメージを受けない時はない。
    ⇒【同】丸ビル

ビルダー帰り(びるだーがえり)
  • 「機動戦士ガンダムカードビルダー」もやっている絆プレイヤーのこと。また、拠点に格闘している人も指す。
  • 昔、「機動戦士ガンダム0079カードビルダー」においては、戦艦(拠点)に対して格闘が有効なことから、絆でも有効だと勘違いしていることに由来。
  • なお、ビルダーの3すくみ効果は絆と正反対なので、格闘した時にバルカンを撃ってくる相手がいたらビルダー帰りと判別できる(ビルダーでは「機動力低下」となり、格闘不能にすることができた)。

ふぁ
  • フルアーマーガンダムのこと。[Full Armor]の頭文字FAをローマ字読みしただけ。
  • 超高コストなのに機動力・自衛力に欠けており、その間抜けな発音を印象付ける。ただアップデートを重ねるごとに強化され、現在は運用と地形次第ではコスト相応に働ける機体になった。
  • 「機動戦士Zガンダム」に出てくる、主人公の幼馴染のことではない。

藤岡(ふじおか)
  • クラッカーの事
  • 元ネタは「みなみけ」で事あるごとに千秋が夏奈に投げつけていたぬいぐるみから
  • この事からかみなみけの名前を使ったパイロットはジオンに多いようである。連邦にもクラッカーを持った機体はあるのだが…
  • 「みなみけおかわり」のOPのように敵拠点を撃ち抜くほどの威力は無い。残念!

復讐(ふくしゅう)
  • 自分を撃破した敵を撃破し返すこと。
  • 主に自分と違うレンジの敵にやることが多い。
  • 自分が格闘機の場合、得てしてカルカンになりがちなので、シロウトにはお勧めできない。
    【同】「リベンジ」

フライングダッチマン(the Flying Dutchman ふらいんぐだっちまん)
  • 空飛ぶオランダ人。
  • ポンピングや空中ダッシュを利用して、戦場を駆け回る機体のこと。
  • 元ネタは、サッカーのヨハン・クライフ選手の通り名。空を飛ぶかの如く、フィールドを素早く駆け回ることからついた。しかし、実際に飛んでいる訳ではない。
  • 更なる元ネタはリヒャルト・ワーグナーの楽劇「さまよえるオランダ人(Der fliegende Holländer)」。

フラナガン機関(ふらながんきかん)
  • 「クイズマジックアカデミー」「Answer×Answer」「みんなで鍛える全脳トレーニング」「クルクルラボ」等と言った、クイズや頭脳トレーニングと言った頭を鍛えるゲームの事。
  • 「全能トレーニング」は戦場の絆同様、バンダイナムコゲームズのゲームではあるが・・・ブームが去り最近このゲームが置いてある店はかなり少ない。大概は「クイズマジックアカデミー」である。
  • 待ち時間が30分とかに及ぶ場合、時間つぶしのために使われる場合が多い。QMAは予習からテスト終了までの時間が絆1プレイとだいたい同じなので都合が良い。
  • QMAは本来は1プレイ200円のゲームなのだが、稼働から7年以上経過していることもあって、現在では2プレイ100円でプレイできる店舗もしばしば。あまりのクレ効率の良さに絆と比べて財布へのダメージが少なく絆プレイヤーとしては涙目になる事も。
  • 元ネタは一年戦争時に存在したジオンのニュータイプ研究所。ブラウ・ブロやエルメスの開発元だが、非人道的研究も多く行っていた。
    ⇒【同】NT研究所
  • ちなみにモビルアーマー・グラブロのパイロットもフラナガンだが、こちらはフラナガン・ブーンという別人物である。⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン

プラント(ぷらんと)
  • 制圧戦における戦略ポイントのこと。
  • セガのゲーム「ボーダーブレイク」において「プラント」と呼ばれる定点を制圧するという行程がありそれを連想するから。目的や制圧の効果は異なっている。

フルガン(ふるがん)
  • フルアーマーガンダムの略。

プルプルダンス(ぷるぷるだんす)
  • ダッシュペダルを踏みながら片方のレバーを左右に高速に動かし続ける機体操作のこと。
  • この操作をすると相手からは左右にプルプル震える様に見えることからこの名前が付いた。
  • 戦闘における実用性はなく、基本的には「挑発行為」に類するものである。主に撃墜した瞬間にする場合が多い。された方は屈辱である。
  • HPギリギリ・自分が墜ちれば逆転負けの状況で逃げ回っていた機体が逃げ切りに成功し、戦闘終了後に「ざまぁwww」の意味で行う場合も。
  • また、○○祭の際に味方に対して行う、2連即決したプレイヤーにプロジェクトEを実施する(した)際の合図、戦闘終了後のリザルト画面でのコミュニケーション等(ブログで交流があった人に存在を知らせるetc)にも使われるので一概に挑発行為とは呼べない。
  • タンク搭乗時に格闘機に追い込まれ、援護もない状態で進退窮まった時、最期の悪あがきとして行うプレイヤーも時折いる。
  • マッチング時にフルカウントでバンナム戦だと思い消化機体を出したら1vs1だったりした場合、相手プレーヤーにプルプルする事で「あなたに手出ししませんから、どうか消化させてください」と敵意がない事を伝える場合にも使用される時がある。が、通じるかどうかは相手次第……通じずフルボッコにされても泣かない事。2戦目にリベンジだ!
  • なお、この動作はバンナムAIにも導入されており、中級・最強クラスのAIだとプレイヤーを撃墜した後にこの操作をやるバンナム機がいるからタチが悪いものである。
  • 釣り(陽動作戦)の一つとしてこれを行う策士もいる。自分に群れる厨を嘲笑いながら、味方の有利を引き伸ばし死んでいくことも。
  • ペダルを踏まずレバー操作するのは足踏みダンス。
  • 上記にある通り自軍や知り合いに対しては賞賛、対戦相手には挑発として使われる事が多いため、受けた側によってはリアルファイトに発展する可能性もあります。ご利用は計画的に…

フレンドリーファイア(ふれんどりーふぁいあ)
  • 味方を攻撃すること。
  • 元は「絆ポータブル」に実装されている機能「フレンドリーファイアシステム」から。これをオンにすると戦闘において味方を攻撃すると緑色の字で「HIT」と表示されダメージが発生する。
  • 現時点のアーケード(REV2.14)では味方を撃ってもダメージはない。

プロジェクトE(プロジェクトイー)
  • REV1においてAクラスのどの階級でも降格評価確定となるEランクを取らせる行為/作戦を実施する事。主に取得すると1発降格となる佐官/将官に対して発動する。
  • モトネタは香港のカンフー映画「プロジェクトA」のもじり。
  • 実際は2連続射撃機(近のハイゴッグ等も含む)や狙撃機体を同意もなく即決したプレイヤーに対する報復行為を指す。具体的にはスナイパーの射線を邪魔する、即決プレイヤーに粘着して攻撃を妨害する、敵の格闘機を即決プレイヤーの近くに誘導する、即決プレイヤーが攻撃されていてもカットしない…etc.。
  • だが空気を読めない敵が、即決プレイヤーではなく妨害機を攻撃することも多々。もっとも敵から見れば、妨害機に絡まれて不自由な状態の即決プレイヤー機も、怒りに駆られて妨害に集中している妨害機もどちらも良い的。中には妨害されてる側が一枚上手で妨害機を上手く盾に使い妨害機が敵の餌食にされることも。
  • ジオン軍の場合、ジャブロー地上が戦場だとガウから飛び降りない限り250カウント戦闘に参加することなくガウの中にいられるので、スナイパーやドムを即決したプレイヤーが先に降りてしまうと一切援護も得られず連邦機体からフルボッコされ、ほぼEの取得は間違いない状態だった。
  • Rev2では当初、降格対象となるのが将官のみとされていたため、やや影を潜めていたが、Rev.2.05から降格対象が佐官にも再拡大されたため復活した。
  • さらにRev.2.10からは少尉にまで降格するように再拡大したため、今後はAクラスでもよく見られることになるだろう。またこのRevからの新登場ステージであるリボー・コロニー_エリアBでは、連邦軍はグレイファントムから飛び降りない限り250カウント戦闘に参加することなくグレイファントムの中にいられるので、ス(以下略)
  • 通常、この行為自体が実施したプレイヤー自身の降格を招く恐れもあり、かなりの危険行為である。その為これをやられた場合実施したプレイヤーがよっぽどの地雷か、もしくはやられた自分自身にかなりの問題があると反省すべし。
  • ただしこの場合やった方もやられた方も戦力として役立たずになるため、他のプレイヤーから見れば迷惑この上ないので、シンチャで苦情を言う程度に留めるべきである。
  • 降格目当て、あるいは1戦目で味方の援護がなかった腹いせなどの理由で、わざと3・4回撃破されて自らEランクを取得する行為を指すこともある。利敵行為であり極めて迷惑な上、チーム敗北によって関係ないプレイヤーに降格フラグが立つ場合もあるのでやらないように!
  • かつては260以上の機体で3落ち敗北を利用して降格した利敵行為プレイヤーが少なからずいた。大将から少尉まで降格させたという話もあり、もはや賞賛に値するレベルである。周りへの迷惑を考えてください…。
  • 現在はコストに関わらず4落ち敗北、コスト・勝敗に関わらず5落ちでEランク確定となる。だからどうというわけではないが。

ふわジャン(ふわじゃん)
  • ふわふわジャンプすること。ジャンプペダルをタイミングよく小刻みに踏んでフワフワと上昇するテクニック。ベタ踏みではなくカタカタと細かく踏むのがコツ。
  • これにより、空中滞在時間や到達高度が伸ばせる。ジャンプペダルべた踏みでは登れない場所に到達できたり、弾を当てられにくい空中から攻撃したり、ブースト制限がある格闘機で一気に長距離を移動したりできる。
  • 近距離戦では如何に着地硬直を狙うかが焦点になるため、ふわジャンで滞空時間が延びる=着地硬直数が減る=被弾が少なくなるため、初心者は積極的に練習すべし。
  • なお、ペダルを踏む間隔の目安は0.5秒に1回程度。カタカタ音を立てる位の勢いで。騒音を気にすると滞空効果がないので、思い切って。
  • 実際にはブーストゲージを見ながら極力消費が少ない間隔を身体で覚えるべし。
  • テクニック名は「ポンピングジャンプ」と誰かが名付けた。アーケード対戦ゲームのvsシリーズのテクニックから逆輸入された名称でもある。ペダルとボタンという違いはあるが、操作的にはほぼ同一。
  • しかし連邦vsジオンでは下降中からの再浮上が一部の機体において異常に性能が良かったため、あるいはボタンをただ押し続けるよりボタンを押した瞬間での上昇力をボタンを連打する事で続けた方が上昇するため成立していた技術故、絆とは性質は違う。
  • 宇宙ステージは、低重力で滞空時間が延びること、デブリへの昇り降りなどが頻発することから、練習に適している。
  • しばしば戦闘に勝利した後に味方に近づいて低空ふわジャンをするパイロットがいる。この場合はねぎらいや、お互いの健闘を称える意味を持つ。

平行移動するザクタンク(へいこういどうするざくたんく)
  • ゴッグのメガ粒子砲と並ぶ、ジオン脅威のメカニズムの一つ。
  • ザクタンクは下半身(マゼラベース)前面にマシンガンを固定してるので、構造的には平行移動しながら視線方向へのマシンガン射撃はできないはずだが、ゲームではさも当然のように可能。リプレイを見ると確かにキャタピラの構造を無視した横移動射撃をしている。
    ⇒【類義語】ジオン脅威のメカニズム

ベビーガンダム(べびーがんだむ)
  • ビームキャノンCを遠間から撃ちまくるだけのヘビーガンダムのこと。
  • その他、ガンダム系の機体に乗っているのに、ろくに協力をしない地雷や戦犯に対してこう呼ぶこともある。
  • ジオン軍にも該当しそうなプレイヤーはいるが、こう呼ばれることはない。

蛇ガン(へびがん)
  • ヘビーガンダムの略。
  • 決して、UC.0120年頃(コスモ・バビロニア建国戦争=F91の世代)に登場するヘビーガン(RGM-106)の通称ではない。
  • なお、ヘビーガンはジェガン(RGM-89)の後継機であり、UC.0079で登場するジム(RGM-79)を源流とするアナハイムエレクトロニクス社のガンダム・マスプロダクト計画の量産機体である。
    • もし戦場の絆で登場してたらアクアジム程度の大きさでノーマルセッティングでHP300程度でG3ガンダム並の機動性、BRやミサイルランチャーを持った強近距離戦機体になっていたことだろう。戦場の絆の世界から約50年後に作られた機体なのだから。

編成厨(へんせいちゅう)
  • 自分の思い通りの編成にしたい人のこと。またはガチ編成に拘る人。
  • 自称勝ちが最優先だが、射カテが1機入っただけでシンチャテロや捨てゲーをする迷惑なプレイヤー。
  • とにかく味方の乗る機体まで決めたり、制限かけたい人。オフラインゲーでは味方を選べるゲームが多いため、同じように考えているのだろう。
  • なぜか格闘機乗りに多く、編成に文句言う割には格闘機が多すぎる編成になることがある。
  • お互いに思いやり協調性を持ってもらいたいものである。

変態(へんたい)
  • 各カテゴリ機体の常識的な動きでは「理解不能」な動きをするプレイヤーを指す言葉。
  • 別名「人間版ジオン驚異のメカニズム」
  • 初心者や地雷なプレイヤーが行う「意味不明」な動きとは異なる。一応誉め言葉。
  • 古くはギャンでの高機動を生かしてのトリッキーな動きで、対戦相手に「動きが気持ち悪い」とまで言わしめた。
  • 他にも「ホバー機ではないのに超低空をわずかに浮いて漂う」、「物陰からフェイントを掛けて出たら偏差で撃たれた」、「タンク拠点弾をNLでMSに当ててくる」、「新スナで近距離間合いなのにメインを当て続けてくる」等々機体性能を超越した動きをするので敵として出てきた場合脅威となる。

ポイント厨(ぽいんとちゅう)
  • 誰かが言い出した造語。
  • 主にポイント取るのを最優先に行動し勝敗にあまり貢献しない人。
  • 味方格闘機の連撃中に射撃したり、格以外で連撃被せ等でポイントを稼ぐ。
  • とはいえ、ポイントを取れるということは敵ゲージを減らしていることも多く、ポイント取れなかった人が僻みで敗因を他人のせいにしている場合も多い。
  • 尚、上記行動を取っていてもポイントすら取れない人はポイント厨というよりただの「地雷」である。

砲雷撃戦(ほうらいげきせん)
  • 水陸両用機体の魚雷系や近射のバズーカをメインに戦うさま。
  • ゲラバズを開幕先制で当てれば気分は甲標的。
  • キャノン系も主砲感覚で撃てるので、織り交ぜると吉。
  • 元ネタはD○Mの艦隊を集めるブラウザゲームで使用率が高い言葉。
  • バーストで『砲雷撃戦、よーい!!』と掛け声をかけると戦意も高揚するっぽい?

補充兵(ほじゅうへい)
  • 記名予約式のゲームセンターにおいて、4人一組の予約枠が3人以下しか集まらなかったり脱走兵が発生した際に4人同時出撃が不可能とならないよう、例外的に二重エントリーを認められた、もしくは飛び入り参加のプレイヤーのこと。一部の店舗ではそれを利用し順番抜かしが発生していた。
    ⇒【類義語】志願兵、傭兵
    ⇒【参考】脱走(兵)

ポッキー(ぽっきー)
  • 近接格闘機体や近距離機体において、格闘中に3連撃(+QSorQD)を決められず途中で敵をダウンさせてしまうこと。主に操作が下手な場合において言われることがある。
  • また、自分が連撃を決めている間に他のプレイヤーが割り込んで格闘された場合にもこう言われる事がある。2人以上で切り込まれている敵はダウン値がかなり高くなっているのでタイミングが少しでもずれただけでダウンとなる。格闘機としては無敵時間を相手に与えることになり、甚だ迷惑なだけである。
  • 連撃を当て切った場合に比べ、ダメージが低いだけでなく、自動でバックブーストしない、QDできない、長い硬直があるなど様々な悪影響がある。このため敵の起き上がり無敵に対し、距離が取れないなど不利な展開にもなる。被せられてこうなったら味方を恨める。
  • 語源としては、連撃を折られる→ポッキリ折られる→例のお菓子の語彙に引っかけるという説が有力。
  • 普段はちゃんと3連撃まで出せるのだが、敵にも味方にも邪魔された訳ではないのに突然連撃が出来なくなりポッキーを繰り返す状態をポッキー病と称する場合もある。
  • Rev.3から連撃タイミングがRev.1時代に近くなり、若干シビアになったため、Rev.2のタイミングが染みついたプレイヤーはしばしばポッキーを繰り返している。

ボトムズ野郎(ぼとむずやろう)
  • 何を勘違いしたのか、素手の機体で他機体に殴りかかる方々の事。例によって死亡率も高い。きっとアームパンチとか付いていると思い込んでるに違いない。
  • サンライズのアニメ「装甲騎兵ボトムズ」が元ネタ。登場するATスコープドッグ等の腕部はアームパンチ(薬莢が仕込まれており、それを爆発させることで高速の拳を敵にぶつけてる)を装備していることから。装甲の薄いATだから成立する行為。厚い壁や戦車にも通用するが。
  • Rev2.xになってからは一部射撃機体が素手で3連撃でき、しかも十分な威力を出すようになったので一概に批判してはいけない。さらにRev2.06から登場したゾゴックは素手の格闘機体である。ここまで来たらもはやATと言うよりモビルファイター…いや、機械獣か。
  • ボトムズは「最低野郎ども」と言う意味なので、直訳すると「最低野郎ども野郎」になってしまうが気にしてはならない。
    【同】「ボロットパンチ」

掘る(ほる)
  • 作戦開始時僚機に背後からタックルを食らわすこと。
  • 後続車から追突されること。同姓(男)に後ろから襲われることが由来。
  • いいのかい?俺は二等兵だってかまわねーで食っちまう人間なんだぜ。
  • タックルされた時に「穴掘って埋まってますぅ~」といった奴、アッグはまだこの絆には登場していないぞ。後、○○チャンハ、カワイイデスヨ。
  • 掘られたら「ウホッ」や「アッー」は無いので、「行くぞ!(文末アッパー気味で)」「ありがとう」と返信しよう(笑)