用語集4

や~わ行に分類されています。
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や行


ら行

ラインを上げる(らいんをあげる)
  • 戦線を敵拠点側へ押し上げる事。
  • 主に遠距離砲撃型機体主な砲撃地点を制圧、確保する為に行われる。格闘型機体近距離戦型機体の仕事の一つ。
  • 引き撃ちばかりしていると、ラインが全く上がらない。前進して弾幕で敵を牽制、後退させる事が重要。
  • が、一人で前進すると各個撃破されてコストを献上してしまう…。
  • 正面から押さえ込むのが難しい場合、敵の背後に回り込んで(敵拠点を背後にして)、敵拠点側に後退しながら牽制すると格闘機などが食い付いて来て結果ラインを上げる事ができたりもする。
  • が、遠距離砲撃型機体が発見されると、敵は大体そちらに噛み付くので、ラインが上がらない…。
  • 以上の様に、言うのは簡単だが度胸とテクニックは必要。
  • REV2.0からボイスシンボルチャットに追加されたので、機会があれば使って行こう。また、言われたらちゃんと援護してあげよう。絆を大切に!
  • 戦術はライン上げを参照

リスタート(りすたーと)
  • 撃墜された後に、戦場に復帰すること。リスタと略されることが多い。
  • 復帰する際に選ぶ場所をリスタートポイントと呼ぶ。
  • 語源は、システムが停止した時に、開始し直す「restart」。

リボー・コロニー(りぼー・ころにー)

ルナツー(るなつー)
  • 宇宙ステージの1つ。詳細はルナツーを参照。

連撃(れんげき)
  • 格闘時、特定のタイミングで格闘を追加入力する事によってできる連続攻撃。詳しくは連撃を参照。

連撃ループ(れんげきるーぷ)
  • 格闘型機体のテクニックであるクイックドロー外しを利用して、格闘攻撃を延々と継続させること。通称ループ。やられている側が引っかけやタックルで抜け出すか、味方に助けてもらわない限り死ぬまで攻撃されるのでループの名が付いた。
  • REV.1では格闘型機体の常習攻撃手段であり、この攻撃に対する回避方法は上位階級に行くに従って習得すべき技術であった。しかし、回避技術がまだ十分でない初心者がサブカやマッチ下げプレイヤーの格闘機体に文字通り封殺される事も多かった為批判も存在した。その為REV.2ではどんなに外しタイミングを完璧にしても基本的に3~6連撃で敵機が必ずダウンする様に変更。しかし格闘機体の持ち味が失われたと賛否両論でもあった。
  • REV2.09ではSクラスののみ本テクニックが復活。正確には一部機体でループが可能となる格闘攻撃が選択可能となる。これにより初心者・中堅プレイヤーの保護と上級プレイヤーの需要が両立した。今後はSクラスにおいては格闘型機体と対戦する場合は十分な注意が必要である。

連コイン(れんこいん)
  • ゲームオーバー後にPODから出ず、続けてゲームを始める事。
    ゲームオーバー後はPODから出て待機している人の有無を確かめよう。

レンジ(れんじ)
  • 有効範囲や射程距離の事。
    例えば、格闘攻撃のロックオンがされる範囲を「格闘レンジ」等と言う。
    また、「違うレンジの機体」と言えば、カテゴリーの違う(主に近格射と遠狙に大別)機体の事を指す。
  • 各機体には運用上の適正距離がある。REV3.40現在格闘型機体は0~130m、近距離戦型機体は0~215m、射撃型機体は100~215m、遠距離砲撃型機体は300~750m、狙撃型機体は400~最大1000mである。
  • REV.2になり、遠距離砲撃機体と射撃型機体の装備によっては、射撃レンジよりも近い場合、ロックオン時に敵との距離を表す数字が赤くなるので、その敵に対して射撃をしても基本的に当たらない。

ロックキャンセルショット(ろっくきゃんせるしょっと・LCS)
  • ダウン値を溜めずに射撃をHITさせ続ける方法の事。Rev1.07で修正された。

わ行

ワープアンチ(わーぷあんち)
  • タンク護衛に行ったものの、撃破された後反対側にリスタしてアンチに参加すること。枚数が変わるので行う際には状況をよく判断してからでなければならない。また相手からしてもちゃんと状況を把握していないといつの間にか枚数不利になっていた、なんて事になるので注意が必要。
  • 類義語、または同意語としてデスルーラがある