BORDER BREAK @ ウィキ 用語集(あ~)

用語集(あ~)


■自作の用語や、ネタ色の強い用語解説はネタうぃきで披露願います。

あ行

アヴ(あう゛)

支援兵装の主武器『LSG-アヴローラ』系統の略称。
大抵は初期、β、γで呼び分けられ、下記のアヴァと混同しやすいためこう呼ばれることはあまりない。
なお、初期型をあえてαと呼ぶ事もある。

アバラ(あばら)

支援兵装の主武器『ASG-アヴァランチ』の略称。「雪崩」とも。

あぐにゃん

狙撃兵装の主武器『ブレイザー・アグニ』のこと。
呼称の由来は某アニメの「あずにゃん」と呼ばれるキャラクターとかけ合わせたことから。
あぐにゃんもあずにゃんも(色んな意味で)破壊力抜群である。

麻(あさ)

アサルト(強襲兵装)の略称。又、それを装備して出撃している機体のこと。

阿修羅(あしゅら)

フルシュライク(腕のみII型、他はV型)の胴を、ツェーブラ39やエンフォーサーI型にした機体のこと。
「フル修羅の亜種」→「亜修羅」→「阿修羅」。
若干の重量増加で装甲とブーストを向上させることができる。
動画サイトにフルシュライク強襲兵装の動画を上げていた某プレイヤーにより提唱された。

基本的に、より軽いエンフォーサーを使用するものが主流。
ver.2.0では41型強化手榴弾の重量が増加、
「ツェーブラ39胴・M99サーペント・41・リヒトメッサー・AC-マルチウェイ」でも重量が10超過するようになったため、
ツェーブラの採用率はさらに低下した(エンフォーサーであれば、サペ・41・デュエルソード・マルチでもぴったり超過なし)。
ver.2.5において、AC-ディスタンスを重量超過なしに積めないこと、
ダッシュがシュライクV型脚と同等で積載量の多いヤクシャ・弐脚が追加されたことにより、使用人口は減少した。
しかしver.2.7でチップシステムが登場。
重量耐性IIのチップをつけることでAC-ディスタンスを、さらに対コア攻撃力が非常に高い連射型Gランチャーをも積めるようになった。
(エンフォーサーI型胴に重量耐性IIをつけ、M99サーペント・連射型Gランチャー・デュエルソード・AC-ディスタンスでぴったり超過なし)
戦闘を重視するのなら副武器を変えずに主武器・補助武器を充実させる等、アセンの幅が大きく広がった。
さらにヤクシャ・弐脚との間にダッシュ1段階の差が生まれたため、阿修羅を使う意義は大きくなったと言えるだろう。
ver.3.5でそのまんまな名前を持つ新機体「アスラ」が支給開始されたことにより微妙な立場に立たされているとかなんとか。

アセン(あせん)

アセンブル(assemble[英])と、その名詞形・アセンブリ(assembly[英])それぞれの略。
ブラスト・ランナーをカスタマイズする事と、カスタマイズされたブラストの構成の総称。
BBでの「カスタマイズ」に相当する言葉として「アセンブル」という単語を使うゲームも多く、それらのプレイ経験者が習慣的に用いる。
カスタマイズ(customize[英])は「(自分好みに)調整する」、アセンブルは「部品を集める・組み立てる」、
アセンブリは「部品の集まり・組み立て」をそれぞれ意味する。
同作に合うのはアセンであると感じるプレイヤーもいるだろう。

アドバタイズデモ(あどばたいずでも)

特にアーケードゲームにおいて、プレイされていない場合に表示されるデモンストレーション。集客デモとも言われる。
本作では兵装ごとの戦闘が見られる他、未実装のパーツ・マップが登場する(した)など、非常に見ごたえがある。
また店舗・全国ランキングも見る事が出来、上位3位のボーダーのBR(機体パーツ・装備)も表示されるので、パーツ購入の参考になることだろう。

穴本(あなほん、あなぼん)

『ボーダーブレイク エアバースト Ver.2.7 アナライズブック』、
または『ボーダーブレイク ユニオン Ver.3.0 アナライズブック』のこと。
断りなしに使われた場合、現在ではたいてい後者を指す。
「アナ」ライズ→「穴」、「ブック」→「本」。

虻(あぶ)

支援兵装の主武器『LSG-アヴローラ』系統の略称。
LSG-ラドゥガを指す「虹」と間違えられることがまれにある。

アルド・シャウラ(あるどしゃうら)

ツィタデルに変わるエイジェンの巨大兵器。
ツィタデルと異なり四足歩行で地上を蹂躙する。
巡航機雷やニュード吸収装置などを射出可能。

アレックス(あれっくす)

あらゆる兵装を使いこなす、一騎当千の凄腕ボーダー。使用キャラクターは熱血タイプ。
当初は各種プレイデモやBB.TVに登場するのみだったが、2009/12/14以降ゲームへ参加するようになった。
戦場を疾風のように駆け巡り敵機を撃破していく(ように見える)その姿は、他のボーダー達から「初心者狩り」とディスられるほど。
たとえ砂であってもわざわざ前線に出てハンドガンでドンパチ始める姿から、前線病の気があるように思われる。
このゲームにおいて前に出るのは基本的に間違いではないので、多分問題無い。でも普通の砂は真似してはいけない。
「アレックス」の名前は最も腕の良い開発スタッフに与えられる称号のようなもので、代替わりも起こり得るとのこと。
現在は二代目と三代目が活動中。

イェイ(いぇい)

強襲兵装の特別装備『AC-マルチウェイ』のこと。
もともとは某巨大掲示板での誤字であるが、アサルトチャージャーよりも軽い・長い・ヌルヌル動く事から、
ノリや語呂のよさとも相まって定着した。

芋(いも)

おおまかには、後方や安全圏から移動せず、チームの勝利に寄与しないプレイヤーの蔑称。またはそのような行動。
特定の兵装を指すわけではないが、原義から役に立たない狙撃兵装の意味で使われる事が多い。
昔とあるFPSにおいて、匍匐姿勢を取ったままのプレイヤーを「芋虫」と呼んだ事が語源。ニコニコ大百科に詳しい。
現在ではFPS・TPSプレイヤーの間ではゲームを問わず広く使用されている。
BBでは、安全地帯でスコープを覗きっぱなしの砂や砲撃するだけの蛇、前線に進まず副武器を撃って補給を繰り返す麻・蛇がこう呼ばれやすい。
コンボボーナス目的で芋る(ポイ厨の一種)のは荒れる雰囲気の元となる。
似ているがあてはまらない場合として、支援兵装で的確なガーデニングをしていた結果、ずっと自軍ベース付近に居る形になる事などが該当する。

芋砂(いもすな)

に該当するスナイパー。

イヤホン、ヘッドホン(いやほん、へっどほん)

本作では3.5Фステレオミニプラグのものが使用出来る。ジャックはLスティック右手前側。
必要性は設置店舗の環境によりけりだが、手榴弾の音が聞きやすくなるとの意見は多い。
何度も抜き差しされると断線してしまうので、プレイ前に筐体ジャックに挿して画面をタッチして音が正常に出るか確認するべし。

ちなみに、アミューズメント用景品として出回ってるBB仕様のヘッドホンは音質・クオリティ共にダ●ソー並みなので、期待して入手するとガッカリである。
むやみに音量を大きくして使っていると一時的に耳鳴りを起こす事もある。運転して帰らなければならない人は特に注意!!

イベント談合(いべんとだんごう)

EP(イベントポイント)を効率よく入手するため、複数名で示し合わせて行う特殊なゲームプレイ。
主な内容としては以下のようなもの。

●インターネットの掲示板等で開始時刻とルールを告知し、参加者を募る。
●勝ち側は開始からコアに一斉に向かい、コアに対し総攻撃を掛ける。
●回転数を上げる為、敵コアへの攻撃以外(敵ランナーとの交戦・プラントの占拠等)は一切、行わない。
●勝者側は次のバトルはわざと敗北する。マッチングにもよるが基本は「勝ち⇔負け」を順に繰り返す。

メーカー側もこのプレーを問題視し、「こういったプレーは慎み、マッチングしても参加しないように」と公式に告知する事態となった。
※公式TOPページ『2010.5.21【イベント】一部プレイヤーによる特殊なバトルについて』参照。

また後のイベントで、

●示し合わせたプレイヤー同士で特定の撃破を繰り返す

という行為も行われた。
前出の談合とは異なり最低2人で実施できてしまうなどの悪質性からか、
該当プレイヤーをイベントランキングから削除するなどの措置がとられた。
※公式TOPページ『2011.5.13【イベント】 不正行為に対してのペナルティについて』参照。
これに関連して、Ver.2.5では敵機搭乗のガン・ターレットに攻撃した時の「敵兵器にダメージ」のポイントが廃止された。

インファイト(いんふぁいと)

相手に接近して戦う戦術。ヒット&アウェイとは対義。
距離を詰めて戦うため、双方ともに被害が大きくなることが多い。

ヴェスパ(う゛ぇすぱ)

狙撃兵装の主武器『LZ-ヴェスパイン』のこと。
某ロボットアニメの登場火器とかけて「ヴェスバー」(V.S.B.R.)とも。

受け身(うけみ)

ver.1.5で追加されたシステム。
吹き飛ばされているモーション中にダッシュボタンとジャンプボタンを同時入力することで、
一定のブーストゲージを消費し、ダウンをキャンセルできる。
吹き飛びモーション中ならいつでもOKなので地面を滑っている途中でも可能。ちょっと面白い。

兎さん(うさぎさん)

重火力兵装の主武器『ウィーゼル・ ラピッド 』のこと。単に兎とも。
「ウィーゼル・ ラビット 」というよくある誤読を面白がり、わざと「兎」と表記したもの。
動物繋がりで「象さん」に対する言葉。
ちなみにラピッドは「(連射も含む速さが)速い」の意味。

牛マン(うしまん)

本作の開発スタッフの一人。公式HPの『BB.Blog』(更新終了)および『牛マンブログ』、BB.NET内『牛マンのつぶやき』の担当者でもある。
ロケテスト中を初め何度も全国対戦に参戦しているが、その際は集中的に狙われる事が多い。しかたないね。
「ギュウマン」ではない。
2010/04/20からの動作確認での参戦の際には 牛マンをかたどった専用パーツを着けた熱血 で登場した。
「BORDER BREAK ボーダーブレイク 28GP」スレッドの40によりAAが制作された。
またTwitterでもアカウントを持っており、こちらは「半公式」としながらも何らかの先行情報がちらほら見られる。
最近では公式イベントでの露出も増えてよりオープンなキャラクターになりつつある。
ちなみに絵とご本人の容姿には若干の違いがある、知りたい方はイベントレポートなどのページをチェックしよう。

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              T   ̄ l  ̄ ア   | 調整なんかもバッチリなので、ぜひぜひお近くの
              ヽ、 `‐=‐ ノ   < アミューズメント施設へGOして体感してみてネ!
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  i  |□  | ./ / i (     |  ノ   〉  〉 |  牛 マ ン |
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脇に居るのはきょうたい君(参照)。

ウンパンマン(うんぱんまん)

「サテライトバンカー」を速やかに運搬すること『のみ』を目的とした機体・武装構成。運搬とアンパンマンを掛けている。
高ブースト・高ダッシュの軽量機体に最軽量の武装、運搬適正・重量耐性・ダッシュ強化に関する各種チップでサテライトバンカー運搬時に重量超過を起こさない構成を目指す。
結果、低装甲・ほぼ初期装備の強襲兵装となり、対BR戦闘を捨てる事に。

アサルトチャージャーを駆使しつつ運搬し、敵コア下で起動することが唯一の作戦目標。

エアバス(えあばす)

重火力兵装の特別装備『エアバスター』系統の略称。
大抵は系統全体を指して使われ、個別に言う場合はT10、T25、XHRといった型番が用いられる。
T25はギガノト榴弾砲に似た性能から「エア能登」「能登バス」、
XHRはコロッサス榴弾砲に似た性能から「エアコロ」「コロバス」とも。

エービールーパー(えーびーるーぱー)

AクラスとBクラスの間でループするプレイヤーの意。「海老ルーパー」、「海老」とも。
A5クラスへの昇格とB1クラスへの降格を繰り返すプレイヤーのこと。
BBでの立ち回りを一通り会得した多くのボーダーがぶつかる壁で、かつてはBBにおいて最も多いクラス層とまで言われた。
このループを脱してA4以上を維持出来るか否かがBBにおける上級者の分かれ目と言える。
ABループの原因として、B1→A5昇格試験は兵装不問で難易度が高くなく昇格しやすい環境と、
A5に入るとマッチングするボーダーの平均レベルが上がり、CPを徐々に削られていきB1へ降格する…といった悪循環がある。
ver.2.0ではCP査定が見直され、Aクラス以下は昇格戦を失敗しない限りは格段にCP増加および昇格しやすくなり、CP減少もしにくくなったため、ver.1.xのABルーパーの多くがAクラスルーパーやSAルーパーに移行している。
一方でver.1.xのBBルーパーやBCルーパーだった者達がver.2.0においてABルーパーに位置すると思われる。

エイジェン(えいじぇん)

ver.3.0から登場した謎の敵勢力。
多くは謎のヴェールに包まれている。

エッジ(えっじ)

機体パーツ『E.D.G.』ブランドのこと。
表記が面倒なため大抵は片仮名か「刃」と表記される。
また、過去に存在した携帯電話のブランド名由来で「H"」とも。
機体パーツの話題であればα、β、δ、θの型番だけで通じる。
αとβは同社製のB.U.Z.と被るが、機体パーツ表記の三番目(腕部)にβと表記されている場合はE.D.G.-β腕部を指すことが多い。
また、クーガー、ツェーブラ・ケーファー・シュライクとのキメラはそれぞれ「クッジ」「杖ッジ」「毛ッジ」「シュラッジ」とも。

海老(えび)

  1. エービールーパーのこと。
  2. 強襲兵装補助装備「CL-エビセレイター」のこと。

円(えん)

機体パーツ『エンフォーサー』ブランドの略称。「④」とも書かれる。
I型を「①」、II型を「②」とも。1文字で表せるので便利だが、携帯など機種によっては記号が見れない場合も。

遠距離砲撃(えんきょりほうげき)

重火力兵装の特別装備による攻撃のこと。
榴弾砲、エアバスター、重装砲が該当する。
勲章のひとつである『砲撃章』の獲得条件・およびA4クラス昇格試験でのメダル獲得条件に登場する言葉。
狙撃兵装の狙撃銃による攻撃は含まれない。

オーバーヒート(おーばーひーと)

  1. 主として重火力兵装の主武器に起こる現象。
    連続で使用し過ぎると、過熱のため冷却終了まで使用出来なくなる。
  2. 狙撃兵装のブレイザー系統やワフトローダーのチャージカノンなどの充填式武器において、最大チャージ状態で発射せず数秒間維持していると起こる。
  3. ブーストゲージやSPゲージを使い切り、それらを使用した行動ができない状態のこと。

オセロ(おせろ)

  1. 占拠したプラントを防衛せず、敵に占拠させた上で再度占拠、という事を繰り返すこと。
    プラントの色が赤⇔青と交互に変わる様子から。
    そのプラントに敵の意識を向けさせる・ポイントを稼ぐなどの目的で意図的に行われる場合と、
    単純にプラント防衛意識が低い場合がある。
  2. 転じて、プラントの攻防戦全般のこと。
オセロを行なうボーダーの蔑称が「オセラー」だが、「オセロ」「オセラー」共、自虐的に使われる事も多い。

おにぎり

強襲兵装の副武器『41型強化手榴弾』の事。
その外見と、非常に大きなおにぎりの通称および商品名である「ばくだんおにぎり」から。
敵コアに投げ込むのを「おにぎり配達」と言う。
また、後に追加された『41型手榴弾・改』は紫色に光る事から「ゆかりおにぎり」と呼ばれる。

お手玉(おてだま)

ダウンやノックバック状態が連続し、操作不能になること。
連続で吹っ飛ばされる様子をお手玉に例えて。
当たり範囲の広いエアバスター系が出てきたことによって頻発するようになった。
中程度とはいえ一発で3割以上削られるので、大抵はそのまま行動不能に陥る。

Ver.2.7以降は小程度のダメージでも吹っ飛ぶ格闘系アクションチップや、
ノーダメージでも吹っ飛ぶインパクトボムの実装などにより珍しくない現象の一つとなっている。
更にはデ・ネブラや高層サイトと言った断崖のあるマップの場合そのまま突き落とされて機体損壊という事も。

漢撃ち(おとこうち)

銃弾の飛びかう中、しゃがみ(しゃがみⅡ)かつ静止状態で狙い撃ちすること。
回避を捨て、被弾を恐れず、ただ命中させやすくすることだけを重視して撃つ。
ステップ射撃をするとレティクルが大幅に低下するため、距離が開けた状態ではより確実に命中させることができる。
厚い装甲やシールド、バリアがあれば効果的。弱点は、別の敵による狙撃、強力な単発火力を持った爆発射撃武器。

オペ子(おぺこ)

「オペレーターの子」の略。
全国対戦を選んだ時やゲーム中に、様々な報告・アドバイスをしてくれるオペレーターの通称。
金髪ロングのGRFオペレーター・ヒルダ、黒髪ショートのEUSTオペレーター・チヒロ、そしてフォルダの「見ちゃダメ」が特徴的なシステムオペレーター(システムオペ子)・フィオナがいる。
戦況報告担当のオペレータは各軍所属で、システムオペレーターは傭兵斡旋会社の社員。
オペ子だけに限らないが、ver2.0からパイタッチすると顔を赤らめてウインクするようになった。
更にVer2.7からはπタッチするとおっぱいが揺れるようになった。流石セガ。
公式サイトでも「オペ子」と表記されている事がある。
キャラクターデザインを行った風間雷太氏のサイトでは、フィオナのオリジナルイラストが公開されている。

オペレーターの名前からGRFベースを「ヒルダ城」、EUSTベースを「チヒロ城」と呼ぶこともある。
元ネタは「風雲!たけし城」か。