BORDER BREAK @ ウィキ ゲルベルク要塞跡 ~硝煙の迎撃戦~

ゲルベルク要塞跡 ~硝煙の迎撃戦~

ユニオンバトル専用


概要

通称ゲルベルクB。ユニオンバトル専用マップ。
南側ベースが連合軍防衛拠点となる。

全体図

公式サイトでPDFのマップを見ることが出来る。

設置施設一覧

  • プラント
全部で9個。
詳細は後述。

  • リペアポッド
8ヵ所。
連合軍ベース内に3基。
B・C・E・G・Iプラに1基ずつ。

  • カタパルト
16基。

  • パワーバウンダー
11基。

  • リフト
11ヶ所。


  • 自動砲台
連合軍ベース内に3基。ベース外には無し。

  • レーダー施設
1カ所。
連合軍ベース内にあるが、ゲームルールの関係上なくなっても全く問題にならない。

  • ガンターレット
連合軍ベース内にRが2基、Mが1基。
Bプラ付近にGとR。中央円形建物2階にG。
Gプラ付近にM。Hプラ手前にR。

  • サテライトバンカー
連合軍ベース内に1ヶ所。A・Cプラ間に1ヶ所。
最初は?秒で同時に投下される。
以後消滅から?秒ごとに再投下。


戦術

プラントごとのコメント



プラントA


プラントB


プラントC


プラントD


プラントE


プラントF


プラントG


プラントH


プラントI


フェーズ1戦術



フェーズ2戦術

全般
サテライトバンカーは地下通路からの起動も可能で、ドローン等に追尾されない限り安全。
ただ状況が見づらいので、ジャンプ間近では控えよう。

全般的に使えるガンターレットがあるため、支援兵装は搭乗兵器適性チップを付けて乗りたい。

序盤
プラントF右前のガンタレMが巨大兵器に超有効。

比較的向かって右側を叩きやすいので、意識して左側に回る人が欲しいところ。
第一オーダー後には、サテライトバンカーで機能停止できるほど楽に破壊できるだろう。
だがここは我慢して補助動力破壊に努めたい。
というのも、砲台復活すると比較的近いせいか結構脅威であり、中盤以降叩くのが難しくなってしまうためだ。
大体巡航爆雷はここで発生する。

中盤
1回目のジャンプ~2回目ジャンプまで。
ニュード吸収装置が残っていればこの辺りで発生する。

地形のせいか砲台などの攻撃が厳しく感じ、あまり砲台を叩いたりできない。

終盤
2回目のジャンプ後~ベース前。
ベース城壁上のガンタレMでも前面なら開幕から届く。
プラントA,Bは守りづらいので、オートガン等投入可能なら投入したい。

ベース防衛
右側にも入り口はあるが、ほぼ全て正面入り口から入ってくる。
壁の上からは敵エース機くらいしか超えてこない。

入り口に火力を集中投入しよう。
NeLIS、マグネタイザー、リムペットボムV、グレネード等が有効。
更に城壁上にガンタレM、ベース内にガンタレRが2基もある。
有効活用したいところだが、やたらと壊されるのには注意。

最終手段として、入り口横または上でのサテライトバンカー起動が有効。
起動中の10秒程稼ぐことができ、体制を整えられる。

ユニオンオーダー対策

プラント防衛



ニュード吸収装置破壊

難易度は低め。
あまりいやらしくもなく、見通しが悪くもないが、一部はやっぱりイヤラシく配置される。
水路内、建物裏あたりが見落としやすい。
またやや広く散布される(第一オーダーでもプラントC付近まで散布される)ので、ベース側も気をつけて見回ろう。

巡航爆雷撃墜

難易度は低い。
ベースはガンタレM,ガンタレG×2があり、見通しも良くなかなか有効だが、ここばかりでは防げない。
中央付近などにも散開しておき、NeLIS等を叩き込んで数を減らしておきたい。
そうすればベースで確実に撃退することができるだろう。