BORDER BREAK @ ウィキ 支援兵装 補助装備

補助装備



偵察機系統
名称 重量 飛距離 感知
半径
所持数 滞空
時間
条件 素材・勲章 GP
ラーク偵察機 400 200m 80m 1x3
3
D 初期装備 なし なし
ファルコン偵察機 420 500m 50m 1x3
3
B- なし ニュード胚 x10
ニュード素子 x5
250
アウル偵察機 460 200m 120m 1x2
2
A ファルコン偵察機購入 戦友章x10
ニュード素子 x10
ニュード集積体 x3
500
ロビン偵察機 410 20m 250m 1x2
2
E アウル偵察機、
小型索敵センサー購入
戦友章x20
ニュード卵 x30
ニュード群体 x10
ニュード融素子 x1
750
ガルーダ 420 500m 50m 1x3
3
B- BB.NET専用アイテム キャンペーン限定
(後日販売予定)
なし
索敵センサー系統
名称 重量 感知
半径
所持数 条件 素材・勲章 GP
索敵センサー 350 60m 1x2
2
累計戦闘時間27,000秒以上
または支援章5個所持
(2.7AB準拠)
ニュード素子 x15
銀片 x10
250
小型索敵センサー 280 45m 1x3
3
索敵センサー購入 戦友章x10
ニュード胚 x15
ニュード集積体 x3
銅片 x10
500
広域索敵センサー 400 90m 1x1
1
小型索敵センサー購入 戦友章x20
ニュード卵 x15
ニュード群体 x5
メタモチップ x3
750
軽量索敵センサー 250 55m 1x2
2
広域索敵センサー購入
ファルコン偵察機所持
戦友章x30
ニュード卵 x30
銀片 x30
カロラチップ x1
950
レーダーユニット系統
名称 重量 索敵範囲
(半径)
索敵
角度
拡大
速度
条件 素材・勲章 GP
レーダーユニット 450 最大180m 60度 A 累計戦闘時間59,000秒以上 隕鉄塊 x10
ニュード集積体 x2
黄金片 x10
350
レーダーユニットII 470 最大140m 120度 C レーダーユニット購入 スカウター/金x20
チタン鋼 x10
ニュード融素子 x2
銀片 x10
500
スタナー系統
名称 重量 威力 属性 効果持続 攻撃
範囲
充填
時間
条件 素材・勲章 GP
スタナーJ 320 1800
/2700
/3600
ニュード 最大1秒 Lv2 2秒 累計戦闘時間43,000秒以上
または支援章7個所持
(2.7AB準拠)
ウーツ重鋼 x5
超剛性メタル x1
ニュード胚 x15
250
スタナーJ2 350 1200
/3000
/4800
ニュード 最大2秒 Lv1 4秒 スタナーJ購入 COMBO/銀x15
隕鉄塊 x10
超剛性メタル x5
ニュード群体 x2
500
スタナーK 370 -
/-
/4000
ニュード 最大1秒 Lv3 5秒 スタナーJ2購入 COMBO/銀x30
チタン鋼 x15
複層重合金属 x2
ニュード集積体 x3
750
弾薬BOX系統
名称 重量 所持数 条件 素材・勲章 GP
弾薬BOX 300 1x3
3
累計戦闘時間6,250秒以上
または支援章2個所持
(2.5TG準拠)
鉛板 x5
ニュード卵 x5
100

カテゴリ内共通事項

偵察装備関係

偵察装備は支援兵装の顔の一つともいえる装備で、攻撃能力は一切無い。
効果は、索敵半径内の敵を味方全員のマップに表示してくれるというもの。
索敵された敵はマップを拡大することで兵装まで丸分かりになり、位置や動きが鮮明に映る。
表示時間は、他兵装でもできる表示方法が「約7カウント」に対し、偵察機が「10カウント」、索敵センサーが「3カウント」となっている。
また、マップ表示のほかに索敵された敵には、メイン画面での識別表示として 赤い◇マーク が付く。
基本的に見ることになるメイン画面で視覚的に表示される事で敵の位置を素早く確認できるようになる。また、敵のいる「高さ」を判断するうえでも役立つ。
この ◇マーク は障害物越しでも表示されるため、奇襲を仕掛ける場合や不意打ち防止に大いに役立つ。

マップ表示・◇マーク表示だけでなく、敵を感知した場合は使用者に「感知音」が鳴る。非戦闘時にはこの感知音で即座に察知し、マップへ指示を送ることができる。索敵センサーは索敵時間が短いため、防衛用途の設置時で活用する上でもとくに重要。

なお、偵察機・索敵センサー共に光学迷彩を展開した狙撃兵装も索敵可能ではあるものの、索敵した際に付く 赤い◇マーク は付かない。

敵を5機発見するごとに「索敵に成功」として貢献ポイントに2pt入る。
敵が範囲外→範囲内に移動するごとに1回としてカウントされ、索敵済・未索敵は問わない。
極端な話小型センサーを同一箇所に3つ設置した場合は、敵一機が一回接近しただけでカウントは3つ溜まる。
発見した敵機体が多い場合などは一度の偵察で2回以上ポイントが入ることもある。
ちなみに偵察を行った場合の獲得ポイントには上限が設定されている。上限は敵ごとの発見回数に依存しており、
一旦ポイントが入らなくなっても、時間が経過して途中抜けなどで敵メンバーが変わったり、索敵のタイミングや場所を変更して獲得上限に達していない敵を索敵した場合は再びポイントが入る。

現状、補助装備はリペアポッドや弾薬BOXでは補給することは出来ず、補充するには撃破される必要がある。
その為、使い切った後あまり粘りすぎていると「支援がいるのに敵の居場所が全然分からない」ということになってしまう。
わざわざ自殺するほどではないが、支援兵装は偵察を求められているということも忘れないようにしよう。
もし、偵察用の装備が無い、もしくは味方のために使う気が無いのなら「偵察ができない」ことを早めに伝えておこう。
無論味方や施設の修理、攻撃支援も支援の仕事であることを忘れないように。当然、支援兵装に限らず偵察装備に頼り切って目視偵察や周囲警戒、巡回の重要性も忘れてはならない。
偵察装備の索敵範囲は、最高の物でも頭部パーツの最低限の距離ランクとほぼ同一で、それ以上の距離は頭部パーツのほうが距離的に優れてることも覚えよう(ただし味方にもマップに見せる場合、逐一報告しなければならないところが目視の弱点でもある)。