補助装備
| 名称 | 重量 | 効果 時間 |
所持数 | 爆発 半径 |
起爆 時間 |
条件 | 素材・勲章 | GP |
| ECMグレネード | 140 | 5.0秒 | 3 | 25m | 2.5秒 | 初期装備 | なし | なし |
| 試験型ECMグレネード | 160 | 3.5秒 | 3 | 30m | 0.5秒 | なし |
ニュード卵x10
銅片 x5 |
100 |
| 新型ECMグレネード | 120 | 7.0秒 | 2 | 20m | 2.5秒 | 試験型購入 | 戦友章x10 ニュード群体 x4 ニュード集積体 x3 |
500 |
ECM系統
ECMはElectronic Counter Measuresの略。ジャミング装置。
手榴弾と同じような武装で、投擲後時間をおいて爆発して効果範囲内にいるブラストの視界を一定時間攪乱する。
ダメージは無いので撃破したり地雷を除去したりは出来ないが、味方や自機に当っても効果は影響はしない。
手榴弾と同じような武装で、投擲後時間をおいて爆発して効果範囲内にいるブラストの視界を一定時間攪乱する。
ダメージは無いので撃破したり地雷を除去したりは出来ないが、味方や自機に当っても効果は影響はしない。
命中するとヒット表示が出て、影響を受けている機体の周辺に霧状のエフェクトが掛かる。
ジャミング効果中は敵機の視界が砂嵐状になり、視界内の敵(敵の敵。つまり味方)の名前が確認できなくなるほか、近距離ロックが不可能になる。
ジャミング効果中は敵機の視界が砂嵐状になり、視界内の敵(敵の敵。つまり味方)の名前が確認できなくなるほか、近距離ロックが不可能になる。
自機と味方への誤射がないので、乱戦状態のプラントに投げると非常に効果的。
他にも逃走の補助や、攻撃の足掛りとして使うなど、利用する場面は多い。
他にも逃走の補助や、攻撃の足掛りとして使うなど、利用する場面は多い。
ただし、所詮は目くらまし。
視界を奪われてもヒット判定はわかるし、当てても相手の近距離ロックが解除されることも無いので投げただけで安心しないこと。
自分が瀕死の時に当たったからといって油断すると敵が適当に撃った弾でトドメを刺されることもある。
また、確かに視界は遮られるが 画面右下のミニマップに影響が出ない ので、被弾した場合はマップを見て後退するのもよい対処だろう。
視界を奪われてもヒット判定はわかるし、当てても相手の近距離ロックが解除されることも無いので投げただけで安心しないこと。
自分が瀕死の時に当たったからといって油断すると敵が適当に撃った弾でトドメを刺されることもある。
また、確かに視界は遮られるが 画面右下のミニマップに影響が出ない ので、被弾した場合はマップを見て後退するのもよい対処だろう。
補助兵装なのでリペアポッド等による補給はできない。投げる時はよく考えてから投げよう。
尚、ジャミング中の相手を味方機が撃破した場合、ECMを使用したボーダーに敵機撃破を補助(貢献+2pt)が発生する。
敵機撃破を支援(戦闘+3pt)と重複する。
尚、ジャミング中の相手を味方機が撃破した場合、ECMを使用したボーダーに敵機撃破を補助(貢献+2pt)が発生する。
敵機撃破を支援(戦闘+3pt)と重複する。
ECMグレネード
初期武装。
起爆までの時間は 約2.5秒 で、ジャミング効果の持続時間は 約5.0秒 。
効果時間、ジャミングの程度は良く安定した性能で扱いやすい。
爆発半径も大きめだが、弾が軽く爆発までの時間が長いため、近距離で防衛用途に使うにはあまり向かない。
中距離~遠距離からプラントやベースなど敵集団のいる地点に投げ込んで攻撃するのが効果的。
広範囲を活かして、ジャミング時間の切れ目に次のECMグレネードが爆発するように投げることで、
複数機の長時間の足止めも可能。
ただし、ジャミング中にECMグレネードを命中させても効果時間は伸びないので、効果時間の見極めが必要になる。
プラント防衛中に援軍を待つ際には非常に有効。
起爆までの時間は 約2.5秒 で、ジャミング効果の持続時間は 約5.0秒 。
効果時間、ジャミングの程度は良く安定した性能で扱いやすい。
爆発半径も大きめだが、弾が軽く爆発までの時間が長いため、近距離で防衛用途に使うにはあまり向かない。
中距離~遠距離からプラントやベースなど敵集団のいる地点に投げ込んで攻撃するのが効果的。
広範囲を活かして、ジャミング時間の切れ目に次のECMグレネードが爆発するように投げることで、
複数機の長時間の足止めも可能。
ただし、ジャミング中にECMグレネードを命中させても効果時間は伸びないので、効果時間の見極めが必要になる。
プラント防衛中に援軍を待つ際には非常に有効。
爆風およびジャミング画面が青色
になるのがこちらECM。
試験型ECMグレネード
初期型に比べ効果時間が短く、視界のジャミングはやや弱いが、爆発までの時間が非常に短いのが特徴。
起爆までの時間は 約0.5秒 で、ジャミング効果の持続時間は 約3.5秒 。
初期型は「あらかじめ」投げ込むような使い方になるが、試験型は攻め込む「直前」や突発的な戦闘に効果を発揮する。
起爆までの時間は 約0.5秒 で、ジャミング効果の持続時間は 約3.5秒 。
初期型は「あらかじめ」投げ込むような使い方になるが、試験型は攻め込む「直前」や突発的な戦闘に効果を発揮する。
広い効果範囲と素早い爆発による命中率の高さを生かし、投げた直後に武器変更をすれば正面の敵に対しても優位に立てるだろう。
但し、周りの風景が確認できる程度のジャミングしか発生しない。
慣れた敵だと攻撃・回避をそのまま続行される可能性もあり、当てた際の信頼性は他のECMグレネードほど無い。
但し、周りの風景が確認できる程度のジャミングしか発生しない。
慣れた敵だと攻撃・回避をそのまま続行される可能性もあり、当てた際の信頼性は他のECMグレネードほど無い。
また、微妙な効果時間は敵を引かせるには心もとない。
武器変更の早い腕+機関銃ならば効果時間内になんとか攻撃が間に合うが、
ツェーブラ腕やガトリング系を装備している場合は追撃前に回復される事も多い。
このため、敵を無力化するというよりは、敵の攻撃を鈍らせることを狙う装備といえる。
武器変更の早い腕+機関銃ならば効果時間内になんとか攻撃が間に合うが、
ツェーブラ腕やガトリング系を装備している場合は追撃前に回復される事も多い。
このため、敵を無力化するというよりは、敵の攻撃を鈍らせることを狙う装備といえる。
爆風およびジャミング画面が黄色
になるのがこちらのECM。
新型ECMグレネード
試験型ではなく、初期型の後継機に当たるECMグレネード。
起爆までの時間は 約2.5秒 で、ジャミング効果の持続時間は 約7.0秒 。
効果時間が非常に長く、視界のジャミングも強い。当てる事さえできれば多少の数の差も覆す事が可能。
ただし弾数の少なさ・効果範囲の狭さから使い勝手は低下している。運用に際して相応の腕を要求されるだろう。
代わりに重量が初期型よりも軽くなり、購入後は重量調整としても使える。
非常に長い効果時間のおかげで、逃げられても敵機撃破補助が他のECMグレネードよりも狙いやすい。
起爆までの時間は 約2.5秒 で、ジャミング効果の持続時間は 約7.0秒 。
効果時間が非常に長く、視界のジャミングも強い。当てる事さえできれば多少の数の差も覆す事が可能。
ただし弾数の少なさ・効果範囲の狭さから使い勝手は低下している。運用に際して相応の腕を要求されるだろう。
代わりに重量が初期型よりも軽くなり、購入後は重量調整としても使える。
非常に長い効果時間のおかげで、逃げられても敵機撃破補助が他のECMグレネードよりも狙いやすい。
爆風が緑色で、緑色の強烈なジャミング画面
になるのがこちらのECM。
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