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ポイント

・国籍が複数ある場合の権利、納税その他義務、裁判などの扱いが不透明

・問題が起きてからでは遅い。国籍を得れば「日本人」、簡単には戻せない。

・北朝鮮など反日国によりスパイ、内政干渉の恐れ、また戦時の扱いが不透明

・既に悪用が複数摘発されている国籍法改正同様、申請がザルになる恐れ


国籍選択制度の見直し

INDEX2009、13Pには、さりげなく 非常に重要な問題 が書かれています。

重国籍容認へ向け国籍選択制度を見直します。 (中略) 両親双方の国籍を 自らのアイデンティティとして 引き継ぎたいなどの事情から、重国籍を容認してほしいとの要望が強く寄せられています。こうした要望を踏まえ、国籍選択制度を見直します。


重国籍の問題点

日本の周辺国には国家ぐるみで日本人を拉致したりミサイルを向けテロ工作を行う国があります。
そうした国の国籍と日本国籍を合わせて取得できる事になれば、工作活動にどれだけの寄与になるでしょうか?
日本人であれば国会議員にも警察や自衛隊幹部にも、なれてしまいます。参政権よりもさらに重要な問題です。

またスパイでなくとも重国籍をもった人はどちらの国の利益の為に行動するでしょうか?徴兵を逃れる為、日本を利用し、双方で選挙権その他の権利を行使、あるいは戦時には日本人に銃を向ける可能性もありえるわけです。

民主党は一体どんな性善説、あるいはどんな権益に基づいて、このような見直しを考えるのでしょう?
基本的な動機は外国人参政権パチンコ保護の項で読み取れるかと思います。


外国人犯罪の80%は中国人=中国メディアはこの事実を隠さず報道せよ―日本華字紙



関連サイト


国籍法改正案まとめWIKI 2
http://www27.atwiki.jp/kokuseki2/

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