M蒼
Sな蒼がいい!という人は見ないほうがよろしいかと

M蒼とマスター
蒼「マスター ちゃんとトマトも食べなきゃ」
マ「イヤダ」
蒼「じゃあお仕置きしなきゃね」
マ「お お仕置き?」
蒼「うん そうだよ」
マ「な 何?」
蒼「う~ん じゃあ僕をぶって♪」
マ「ちぇっ仕方な・・・ってはぁ!?」


M蒼と真紅
真「蒼星石 紅茶を淹れて頂戴」
蒼「あ うん分かった」

蒼「淹れてきたよ」
真「有難う・・・3度ぬるいわ 淹れなおしてきなさい」ピシィ!←髪ピシ
蒼「痛っ!・・・・・・ハァハァ」
真「翠星石 紅茶を淹れて頂戴」


M蒼と水銀燈
原作3巻130ページ2コマ目
銀「私が誰かと手を組むなんてする訳な・・・」
蒼「束縛プレイハァハァ」
銀「・・・今日はこの辺にしといてあげるわぁ」
雛(逃げた・・・)
ジ(逃げたな・・・)


M蒼と雛苺
原作3巻108ページ
ジ「よし・・・鋏を止めたッ 今だ!!」
雛「うーんうーんなの」
ガッ ブチッ
ジ「あッ!」
蒼「雛苺!鋏じゃなくて僕を狙えよ!」
全員「・・・・・・・・・・・・」


M蒼と翠星石
アニメ第1期8話
翠「双子の姉として無理矢理にでもまっとうな道に連れ戻してやるです!」(いろんな意味で)

蒼「うわあああ!!」
翠「・・・・・・・・・」
蒼「触手プレイハァハァ」
翠「だからその考えをやめるです!」


M蒼とジュン
蒼「やあジュン君お邪魔してます」
ジ「ああ来てたのか」
蒼「僕が来てちゃ悪かったかな」
ジ「別に悪いとは言わないよ」
蒼「そっか ありがと」


ジ「ところでどうして僕の部屋で君は鞭やろうそくを持っているのかな?おかしいでしょ?」
蒼「健全な14歳がこれを見て分からないほうがおかしいよ  大丈夫 僕はMだから・・・」
ジ「無理矢理もっていこうとするな」


M蒼と巴
蒼「巴さんこんにちは」
巴「こんにちは」
蒼「何やってるの?」
巴「剣道の練習 はっ!はっ!」
蒼「へぇ~・・・ねぇその竹刀で僕のお尻を叩いてくれない?」
巴「へ?いいけど・・・」
ビシッ!バシッ!ビシッ!
蒼「ハァハァ・・・もっと!もっとぉ!!」
巴「言われなくても分かってるわぁアハハハハハハ!!」ビシッ!バシッ!
雛「と・・・巴・・・怖いの・・・」←最初からいた


M蒼とみっちゃん
蒼「みっちゃんさんこんにちは」
み「Mって聞いたんだけどホント?」
蒼「挨拶もなしにいきなり本題ですか
  そうですMですよ」
み「きゃあああーーーーMなボーイッシュ女の子サイコーー!!」
蒼「うわあー!熱い熱い頬が焦げるーー!!でもハァハァ」
金「・・・・・・・・・」←最初からいた


M蒼とめぐ
銀「もうやってらんないわぁ」
め「あ!水銀燈どこへ・・・」
銀「どこでもいいでしょぉ」
め「・・・・・・よし!もう出てきていいわよ」
蒼「長いですよめぐさん」
め「まぁいいじゃないのさあ続き続きふふふふふふふふふふふふふふ」
銀「あぁそうそうめぐぅ言い忘れたんだけどぉ・・・!(  д )」        ゚ ゚
め「!」
蒼「!」


M蒼最終話
蒼「マスター・・・話があるんだ」
マ「ん?なんだ?」
蒼「契約を破棄してほしいんだ・・・」
マ「あぁ 契約を・・・契約を破棄ぃ!?」
蒼「巴のほうが僕の願いを聞いてくれるし・・・」
マ「ちょっちょっちょっちょっ」
蒼「じゃあね・・・マスター」
マ「待てよ蒼星石!蒼星石いぃぃぃーーーーーーっっ!!!」




蒼「っていう初夢だったんだ」
マ「全部夢オチかい」
蒼「初夢ってほんとになるっていうでしょ?だから僕不安で・・・・・・」
マ「まあ自分がMになってる夢だから不安になるのも当然だ」
蒼「違うよちゃんとマスターがSやってくれるかどうか・・・」
マ「(  д )」        ゚ ゚

fin






M蒼特別編
マ「痛たたた」
蒼「マスター あまり角に小指ぶつけないでよ 面倒だから」
マ「ぶつかるんだから仕方ないだろ?」
蒼「全く……僕だってその痛み味わってみたいのに……」
マ「!?」