翠「・・・とまぁ、こんな感じだったですぅ」

翠星石は、当時の出来事を自慢げに話していた。

マ「そうか・・・時に周瑜と孫策が妙にノリが軽いのは何故だ?」
翠「それはSS作った当人の仕様ですぅ!!」


    ┌──┐
    i二ニニ二i
    i´ノノノヽ)))
     Wリ-Д-ノリ <ほっといて下さい!!
   //\ ̄ ̄ ̄\
  // ※.\___\
 \\※ ※ ※ ※ ※ヽ
   \`ー──────ヽ



マ「しかし、その後の翠星石は・・・」
翠「まぁ知っての通りとは思うですぅ」
マ「なるほどね・・・」

蒼「マスター、ただいま戻りました」
マ「おかえり、蒼星石」

一家の平和な一日が過ぎて行った・・・