※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

蒼星石と部屋で談笑してて、少々、話がそういう方向にいったのだ。
そしたら、突然蒼星石が、「でも全部そういう本からの知識でしょ、JUM君は童貞だもんね」
とか言い出して、僕は少し腹が立って「うるさい、寝込み襲うぞ」
って怒ったら、蒼星石は「JUM君は優しいからそんな事しないよ」って笑ってたのだ。
あまりに可愛かったから怖がらせてやろうと思って、押し倒して両腕押さえつけたら、
驚いたような顔で僕のことを見てるではないか。そして、僕が冗談で顔を近づけたら、
「やっ!」って叫んで顔背けて、少しやりすぎたか、と思ったら、
「…JUM君ならいいよ……。やさしくしてね……」って小声で囁かれて、
僕は悪戯のつもりだったのだが、すごくドキドキして

僕は悪戯のつもりだったのだが、すごくドキドキして
「本当に・・・いいのか?」と聞くと蒼星石は
「うん・・・JUM君なら・・・」と言うので、
僕はさらに顔を近づけ、キスをしようとした。
その時
「ガスッ!!」
蒼星石はいきなり僕の腹を蹴り上げた。
そして自由になった蒼星石はうずくまる僕に
「なに本気になってるの?」と冷たく言い放ち、
そしてハs

出血多量で地獄に堕ちました。