俺が疲れて寝てる所に蒼星石が来て「マ、マスター・・・今日は・・・しないの?///」
なんて聞いてきたんだけど俺が「今日は疲れてるからごめん」って言ったら
「謝らないでよ、僕こそごめんなさい」と言いながら毛布をかけ直してくれてくれた。

でもその会話に俺の息子が元気に反応していたみたいで
毛布を直してくれていた蒼星石は気付いたらしく
「ますたぁ、疲れてるって言ってたのになんでこれは元気なの?」
と小悪魔のような笑みを浮かべながら指で俺のをはじいてみせる
俺は思わず「あぅっ・・・」なんて声を出してしまい
「ふふ、マスターったらエッチな声出してwもしかして今のが気持ちよかったの!?」
「指で弾いただけだよwもしかしてマスターってMなの?」と蒼星石は責めてくる
「あはは、今の言葉でまたおっきくなってきたwマスターの変態、変態、変態w」とまだまだ罵る
「あれ?もうこれ以上おっきくならないのかな?」蒼星石は毛布をはぎとって言う
「そうだなマスターは変態さんだから足で踏んで上げたら喜んでくれるのかな?」
「どう?踏んでほしい?マスター?」

「ふふ、踏んであげようか?」そう言って俺のものに足を乗せる
「うわぁwマスターのビクビクってなってるw足で感じるなんてやっぱりマゾだったんだね
これで強く踏んでほしいの?変態さんw」そう言って俺を見下ろす
「強く踏んで下さい」俺は声を震わせながら言う
「えっ聞こえないよ?踏まなくていいの?」そういって蒼星石は足をどける
「あっ・・・・」思わず言葉が漏れてしまう
「あはは、冗談だよマスターwそんな声出しちゃってそんなに僕の足が名残り惜しいの?じゃあ・・」
また足をおき、今度は軽く踏みつける
「あはは、硬いwマスターの踏みつけてるのにこんなに硬くなっちゃってる
もっと強く踏んだらどうなるのかな?」そう言い足に体重をかけ始める
「・・・うわぁ・・・よけい硬くなってきてる・・・気持ち悪ーいw」
俺はその言葉に思わず足をよじる、しかし ガスッ 蒼星石が踏みつける

「なに勝手に動いてるの?僕の許可なく勝手に動いちゃだめだよマスター?
次動いたら今度はもっと強く踏みつけるよ?ってあれ?もしかしてさっきのがよかったの?
うわぁ・・・最悪だよ・・・もうこんな変態がマスターなんて気持ち悪い
そうだこれを潰せばww」そう言って蒼星石は俺の二つの玉を蹴るようにしてもて遊ぶ
「蒼星石・・・それはっ」
「これがなに?変態マスターw」片方の玉を足で押さえつけながら答える
「イタッ・・・・・」
「ふふ、一つくらい大丈夫だよねマスター?ってうわ、なんでこっちはまだ元気なの?
もしかしてこんなの踏まれて感じてるの?
ここまでくるともう死んだ方がいいよ、ね?マスター
ほら、僕が二個一片に潰してあげるからさっさと逝けよ!」ガスッ
蒼星石が俺の股間を蹴りあげる


「アッー!」

「あーあ、僕のソックスが汚れちゃった・・・ほら綺麗に舐めてよマスター、自分のでしょ?
「いやさすがに自分のは・・・」
「なに言ってるのマスター?僕のソックス大好きでしょ?
いつも僕のいないところでソックス舐めたりかけたりしてるじゃないw
僕が知らないとでも思ってた?だから、ほら、いつもみたいに舐めてw」
そういうと蒼星石はニーソックスを俺の口元に持っていく
「んっ・・・」チュパッ 口に押し付けられ自分のを舐めてしまう
「あはははw舐めたw自分のを舐めちゃったwやっぱり変態だなぁマスターはw
ほら変態、もっと舐めて、綺麗になって僕がいいって言うまでやめたらだめだよ
あ、それと、今度から僕のことはマスターって呼んでね
僕もうこんな変態がマスターなんていやだからw」
「・・・はい・・・マスター・・」