朝起きたら、蒼星石が何やら恥かしそうにもぞもぞしている・・・。
蒼星石「マっ、マスターこっち見ないでっ!」
 蒼星石はそう言うと慌てて何かを隠したみたいだった。
 しかし、たわわに実った二つの膨らみが貴方の目に飛び込んできた
貴方「ちょ・・・蒼星石・・・その胸如何したんだ?」
蒼星石「わかんないよますたぁ~朝起きたら急に大きくなってて・・・」
蒼星石「ボク・・・どうしたら良いのか判んないよ・・・。」
 泣きながらそう言うと、蒼星石は貴方の胸に飛び込んできた。
 貴方の胸の中で泣きじゃくる蒼星石・・・パジャマを通してでもしっかりと判る胸の感触
 蒼星石の頭を撫でながら貴方はギュッと抱きしめた。



  「俺の蒼星石への愛はそれくらいじゃ変わらないさ」

  「今みたいに豊満な胸も好きだよ」