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俺「あー、イタタ・・・仕事で腰の筋肉がカチコチになってる・・・」
蒼「きつそうだねマスター、そうだ、僕がマッサージしてあげようか?」
「ん?そうかありがとう蒼星石」
「えへへ、じゃあまずうつ伏せになって」
「ああ」 うつ伏せになる
「いくよ」モミモミ
「どお?気持ちいい?」
「うーん、気持ちいいけどもうちょっと刺激が足りないな・・・
そうだ、上にのって足で刺激してみてくれ」
「えっ?上に乗って足で?・・・痛くないかな?」
「大丈夫、蒼星石は軽いし」
「うーん・・・わかったやってみるね」
「よいしょっと・・・これでいいマスター?」
「ああ、いい感じだ。そのまま足で踏んでみてくれ」
「うん、わかった」フミフミ

蒼「よっ、んっ、マスター気持ちいい?」
「ああ、物凄く気持ちいい」
「ホント!?じゃあ僕もっと頑張るね!えいっ、えい!」ハァハァ
「ちょっ、強す・・いやいい・・・これはいい、もっと強く踏んでくれ、蒼星石」
「うん、じゃあ今度はちょっと下の方を踏むよ・・」
「えっ?ちょっまっ」
「よいしょ」ミシッ
「あ゛っ※§∋★△#¢・・・」
「えっ!?マスター!?大丈夫マスター!?」
「い、いや大丈夫だ・・・続けてくれ・・・」
「そ、そう大丈夫なら続けるけど・・・マスター、なんで少し腰を浮かしるの?踏みにくいよ」
「いや・・・まあ、その」「その?」

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