「蒼星石~~~ッ!」
ガシィッッ!!
「うわッ!? ま、マスター、ちょっと、いきなり抱きついてッ、今掃除中だよ?」
「まぁカタイこと言うな、そぉれ、ロォォォオォルィイィンンングゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

r'⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒ヽ ⊂゙⌒゙、∩
ヽ.__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__ノ  ⊂(。∀。)
  ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ

「うぅわぁぁぁッ!? ま、マスター! ちょっと! 目が回るよッ!」
「奇遇だな、俺もだ」
「もぉッ、マスター! やめてったらぁ~~!」(←まんざらでもない)