蒼星石は台所で朝食をつく手居る様だ。
蒼星石「あっマスターおはよう。」
貴方「おはよう、蒼星石」
 蒼星石が包丁を持ってないのを確認して後ろから近づく。
 そしておもむろに蒼星石の後ろから手を伸ばし胸を触る貴方。
蒼星石「あっ・・・んっ・・・もう・・・マスター変な所触らないでよ」
 そう言うと貴方の手を胸からどける。
貴方「愛してるよ、蒼星石」
蒼星石「もぉ~寝ぼけてるの?・・・ボクも・・・マスターの事・・・愛してるよ。」
 蒼星石と口付けを交わそうと顔を近づける・・・。
 すると突然大きな音で
アナウンス「次は~御茶ノ水~御茶ノ水~お忘れ物が御座いません様に御降り下さい。」
 その声と現実に引き戻される貴方。
 ふと、顔を開けると貴方の今までのやり取りを回りで見ていたのだろう・・・
 乗客の殆どが貴方を見ていた。
貴方「あはは・・・」
 プシュー
 駅に着いたのだろう、扉が開く。
貴方「失礼しましたっ!!」
 それだけ言うと、脱兎のごとく電車を降りた。

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