ミニゲーム


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デュエル大会


会話

今作では会話がミニゲーム形式となっている。信頼度を稼ぐ上で、デュエル以上に重要な要素である(→ハートの上げ方)。
会話ができる回数は話すジャンルの所に☆が表示される。これは雑賀にDPを払う事で相手の機嫌と一緒に教えてもらえる。
会話の回数はそれぞれ1日最大5回。うす暗くなったらこれ以上会話できない。
会話の回数(☆)は機嫌が普通以上ならば1日おきに回復する。普通(…)なら1個、好調(音符)なら2個、絶好調(ハート)なら3個となっている。
なお、アイテムをあげることで次の日を待たずに回復させることもできる。
ハートを貯めたい場合はアイテムを上げて相手の機嫌を絶好調にする方が効率よく貯められる。
また、相手とパートナーの相性も制限時間に関わるので重要。
自分と会話相手が絶好調でも、パートナーと会話相手の相性が悪ければ制限時間は短くなる。
会話の際はなるべくパートナーと相性のいいキャラを選びたい。

カードの話

前シリーズにあった筆記テストとほぼ同じ。2択から3択に変わって難易度がやや増。
5問連続正解でレベルアップ。Lv1~5まであり、Lv5を5問連続正解するか、どこかで間違えたらLv1に戻る。
最初はカード名だけだが、レベルアップ毎に属性や種族、フレーム、アイコン、レベル、攻撃力・守備力が加わる。
大抵の問題は一瞬で解るが、レベルや攻撃力・守備力は迷う事があるかもしれない。
前作のように法則もあるようだが検証中。

デュエルの話

相手のセリフがジャンケンの手となる。これに勝つように答え(怒る、悲しむ、笑う)を選ぶ。
どの手を出せば勝てるかは各デュエリストの個別ページに載っているのでそちらを参照。
5問連続正解でレベルアップ。Lv1~5まであり、Lv5を5問連続正解するか、負けたらLv1に戻る。
Lv1は制限時間の1/5程度で全て見えるので楽勝だが、徐々に見えにくくなってくる。

相手の話

9つの言葉の内3つをあみだでつないで文章として成り立つようにする。
多少繋がりが不自然でも相手に意味が通ればいい。「てめーは」のような乱暴な言葉遣いはしない。
文章の推敲と線を引く作業が必要になるので他のミニゲームよりやや難易度高め。
各段の間には最大2本自分で線を引くことができる。取り消しはできないので慎重に。
Lv1では縦線が3本だけだが、徐々に横線が加わる。
5問連続正解でレベルアップ。Lv1~5まであり、Lv5を5問連続正解するか、文章が相手の意図するものではなかったらLv1に戻る。
相性が最悪の場合は制限時間が短いので難易度が非常に高くなる。

アイテムターミナル

シティ繁華街にある黄色の箱。持ち物が12個以下の時、200DPでアイテムをランダムに購入できる。
自分のものにできるのは3つの景品のうち通常は1つだが、同じ色またはマークが3つ揃うと3つすべて手に入る。
DP支払い時に△ボタン連打してリールシャッフルが始まる前に止めると、3つとも水色のプロテクターマークが揃いやすい。

MCを探せ!

トップス、シティ、サテライトのどこかに出現するMCを探す。
話しかけると5つの箱の中から1つを選ばせてくれる。
特典は、2000DP、ウルトラレアまたはスーパーレア入りのパック2つ、フィギュア以外のレアアイテム、信頼度200、ハズレ。
手持ちアイテムがいっぱいだった場合はアイテムがもらえない。