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216のプレイレポート


「誰がために君は哭く」 第三回


  • 初心者の初心者による初心者のためのサークルin東京 第8回
  • 2007/5/12

本ショートキャンペーンも今回で3回目、最終回です。

私ゼコビは、前回に続き今回もDMより特典としてお金と経験値を
頂きましたので、それを利用して何種類かのスクロールを購入し、
さらに使い魔のウィーゼル(イタチ)を召喚しております。

使い魔
ウィザードやソーサラーはレベル1でいつくかの使い魔を召喚できる
能力を持っています。召喚には100gpの費用と一定の期間が必要で、
使い魔が死んだり、使い魔を首にしたりすると術者の経験値の一部が
失われてしまうペナルティもありますが、使い魔によって術者に
付与される様々な特殊能力のメリットもあります。

前回、用心棒のバクーベアに描かせた地図によると、
この洞窟に巣食っていたゴブリンの部屋はほぼ制圧し、
あとはボスとその側近の部屋を残すのみとなっています。

また、全員レベル2になるだけの十分な経験値が貯っています。

一旦、安全な町に戻らないとレベルアップできないということなので、
腰痛のために会場への到着が遅れているホルグを待ってる間、
残りのメンバーで再度相談し、やっぱり一旦町に戻ることになりました。

しかし、町に戻るということは、ボスと側近が逃げたり、
外で略奪していた子分たちが戻ってくる可能性もあり、
時間を惜しんで、レベルアップを諦めるリスクとの二者択一です。

果たして、その判断が吉とでるか凶とでるか…
最終回、行ってみましょう!

バローズエッジ


バローズエッジでまで約30マイルの距離を2日かけて帰還。
とりあえず、村の宿屋の女将に報告を。

夫たちの死を知った彼女は、半分もう諦めていた様子で、
「そうかい…、それはしかたがないね」と。

そんな女将をよそに、村で楽しそうに、レベル上げ処理と、
洞窟で手に入れた物品を鑑定し売り裁き、買いものをする
空気読めないパーティ。

「あそだ!ヒットダイス振らなきゃ♪」
「あー、俺恐いから、平均値分アップさせるわ」
「お!最大値が出た!」
「むー、出目悪い…。orz」
「呪文何覚えとこうかなぁ…」

それから、前回までで入手していためぼしいアイテムを鑑定。

  • ポーション
    • キュアライトウーンズx2
    • シールドオブフェイス
    • レジストエナジー・ファイア
  • ワンド
    • キュアライトウーンズ(11チャージ)
  • シールド
    • ウッデン・ヘヴィー+1

ここでパーティを確認。

ゲオルグ 人間/ファイターLv2 植埜
ホルグ ハーフオーク/バーバリアンLv2 ひらた
サミオル 人間/ローグLv2 エノン
ゼコビ ノーム/ソーサラーLv2 216
ジャコモ 人間/ドルイドLv2 agatamo
ジョウゼン 人間/クレリックLv2 NPC

買い物などを済ました後、一晩休んで洞窟に戻る。

洞窟の入口での決闘


森を抜ける風はまだ肌寒い。
急ぎ足で洞窟に向かうパーティ。

洞窟を出て五日後の夕方。
パーティたちは再び洞窟の前に戻っていた。

鬼哭き穴…。そこに吹き付ける風が、洞窟の入口を抜け、哭泣する。

そんな洞窟の入口に待ち受けていたのは、やはりゴブリンだった。






外に狩りに出かけていたゴブリンたちの生き残りの一団らしい。

  • 入口の部屋の真中には狼(ウォーグ)に騎乗した女ゴブリン
  • その奥の段差の上には弓を構えたゴブリンが6体ほど

どうやらマスターは、完全回復したプレイヤーの
与え過ぎたリソースを減らすのに必至のようだ。

最初に女ゴブリンが叫ぶ。

「立ち去れ!さもなければ徹底抗戦だ!」

ここで、ゲオルグ。何を考えたか一騎打ちを申し込む。

「無駄な戦いはしたくない。一騎打ちで勝負しないか?」

野次を飛ばす後ろのゴブリンたち。

ここで、ゲオルグが<交渉>技能判定。結果…

野次を制止する女ボス。

「うむ、よかろう」

結局、ウォーグと女ゴブリンで2体だと不公平だと何癖を付けて
こちらも2名でもOKということになる…。




まずゲオルグに女ボスがランスで突撃し、すかさず足払いをかける。
うまくかわすゲオルグ。

「フッ、やるではないか!」

次にホルグが突っ込み、怒号の攻撃でウォーグを瞬殺。

「むむむ。糞、よくも、私達の子供たちを!」

え!?彼らは逃がしたんだけど!
なんだか誤解が生じている?

女ゴブリンの攻撃がホルグのHPを奪っていく。
かなりのダメージをうけたホルグがポーションを飲む。

「お前たちの仲間や子供たちは殺してないぞ!」
「村の脅威となっている君達には、
ここから出ていってもらっただけだぞ!」
「血のりも死体も無かっただろ!」

ジャコモ、とりあえず誤解を解くために、死に急ぐ女ゴブリンに、
戦いをやめるよう何度も説得し、なんとか戦闘終了。

「君達も族長のやり方に納得しているのかね?」
「我々は、ボスから子供たちを皆殺しにされたと説明されたが、
どちらの言葉を信じればいいのか分からない…。」




一度、大部屋の様子現場を確認することになり、
ゲオルグ・ホルグ・サミオル、そして女ゴブリンで部屋を調べる。

「確かにあの子達の大切にしていたものが無くなっているわ…」
「わかったなら仲間の後に続き、ここから立ち去ってくれ」

新しい族長のやり方をよく思っていなかった女ゴブリン。
彼女はそれを了承し、仲間たちと去っていった。

去りゆく彼らから聞き出せた情報

  • 崩れた神殿の祭壇の聖櫃は炎に包まれる罠があり(仲間が以前ひっかった)
  • 洞窟にはホブゴブリンたちが族長を含め4匹ほど残っている
  • 族長ダラクスのバックにいるものの存在については不明
  • 部下の魔術師ウルクルは彼に恋心を寄せている
  • ウルクルは真面目な性格なので彼を止めてくれるかもしれない

ゼコビが持っていたインクとペンと羊皮紙で、
ウルクルに族長を止めてもらうよう伝言を書いてもらう。

ここで食事のためお昼。

側近の魔術師の部屋


パーティたちが大部屋に入ったところから再開。




まず、忍び足で両方の扉を調べにいくサミオル。
向かって右の扉にはカギがかかっている。
加えて、右の扉の奥からは何かを煮てる音が聞こえる。

もしかしてウルクルという魔術師の部屋?
それならばと、パーティは先ほど書いてもらった伝言を見せることに。

まず、ジャコモがドアを叩く。

「伝言をお持ちしました」

中からは、九官鳥のような高い声。

「アナタタチハナニモノデスカ?
ソノデンゴントヤラヲスキマカラミセナサイ」

扉の隙間から入れた伝言は吸い込まれ、
暫くした後、カチャリとカギが開き扉が勝手に開く。




部屋の中は、何か薬品を煮ている壷や、
書物やガラクタなどが狭苦しく置いてあり、
中央にはテーブルがあり、そこにカラスがいてしゃべってる。

「ゴシュジンサマガ、オアイニナルソウダ」

使い魔の特殊能力
ゼコビは使い魔にウィーゼルを選択していますが、そのおかげで
ゼコビ自身の反応セーヴに+2のボーナスを得ることができています。
カラスの使い魔は、主人の<鑑定>技能の判定に+3のボーナスを得る他、
主人が選択した言語を1つ喋ることができます。

部屋の左奥には人間ほどの大きさのキノコが生えている。
右奥の角はカーテンで覆われており、そこから声が聞こえた。

「やはりこういうことになりましたか。非道を行えば、
いずれ自分たちに跳ね返ってくることを助言したのに…。」

ここで手に入れた情報

  • 私は以前から彼の非道をやめさせたいと思っていた
  • 略奪の日々を懐かしむダラクスは、邪悪な後ろ盾を得て今の地位を手に入れた
  • ダラクスの側近は隣の部屋にいるクレリック二匹
  • その奥にダラクスの部屋がある
  • 後ろ盾はダラクスにしか決して合わず、その姿を見たものはいない

交渉の結果、(なるべく)ダラクスは殺さないことにするから、
我々の邪魔をしないで欲しいことを約束させる。

霧の中の戦闘


いよいよ佳境に入ってきたストーリー。
各自薬や魔法によるドーピングをして突入です。




大部屋から部屋に入ると、左壁には扉があり、
中央には10フィート長のテーブルがあり、
そこには、情報のとおり2匹のホブゴブリンがおり、
戦闘開始となる。




最初に突っ込んだホルグの攻撃がはずれ、
次にゲオルグが挟み撃ちに持ち込んで、足払い攻撃!
さらにジャコモのウルフも敵に飛びかかる。

敵の一匹は扉の方へ下がってホルグに対して「コーズ・フィアー」の
恐怖を与える呪文を唱えたが、効かず。
もう一匹は隣の部屋のボスを呼び、すべてを覆い隠す霧の呪文、
オブスキュアリングミストを使用する。

霧のような蒸気が敵の一人の周囲に立ちこみはじめ、
次のラウンドには、辺りを覆い隠し何も見えなくなった…。

その間にゼコビはなんとか邪魔をしようと、
敵にグリースをかけるが、失敗。

ジョウゼンはとりあえず、祝福の呪文、
ブレスを唱えて、仲間の士気を上げた。

気がつくと、部屋はすっかり霧に包まている。
ホルグは霧の中から現れた敵にホールドパーソンかけられ、
セーブに失敗し、かなしばり状態に。

オブスキュアリングミストの視認困難
この霧の中にいるクリーチャーは5フィート先が視認困難となり、
攻撃に20%の失敗確率ができます。さらに先は完全視認困難となり、
攻撃に50%の失敗確率と、視覚による目標の位置を確認できなくなります。





次のラウンドで、左側の扉から入ってきたホブゴブリン。
おそらく族長のダラクスだ。

殆んど敵も味方も見えない状態なので、
両者ジリ貧で、なかなか攻撃があたらず、
ホルグも動けず、かなりマズイ状態に。

後衛も呪文をかける目標が見えず、
お手上げ状態。




とりあえず、ゲオルグが麻痺したホルグを引きずり、
霧からいったん撤退し、大部屋の部屋に退却することにした。

麻痺したホルグも回復し、
ゼコビのエンラージパーソンによって巨大化し、
霧から出てくる敵に備える。




敵の姿が確認できたゼコビは、すかさずスリープを唱え始める。

だが、敵も巨大化して対抗し、霧の中から錬金術師の火をなげて、
ゲオルグたちにダメージを与える。

巨大化したホルグがそのリーチを利用して、
霧の中の敵を攻撃し、かなりのダメージをたたき出す。

ここでゼコビのスリープが発動したが、敵はレジストし失敗。
しょうがないので、困った時のマジックミサイル!

敵が呪文を唱えようとするが、ホルグの怒号の機会攻撃で倒れる。
さらにもう一匹も撃墜!ホルグ、恐るべし!




結局、生き残りの一匹は降伏。
その直後、満身創痍状態だったホルグがやりとげた男の顔で倒れる。
ホルグカッコヨスギ!

戦闘が終り、霧も晴れて状況を確認。
あれ? ダラクスって最初に殺してた?

とにかく魔術師の彼女の部屋にいって、やっちゃった旨をはなす。

「一人にさせてください」

死体となった彼の顔をいとおしそうに眺めながら、
部屋に閉じ籠った彼女の泣き声はいつまでも続いていた…。

とりあえず敵の装備を確認しようと捕虜を尋問して、
持ち物の詳細を聞き出した。

  • 武器?
  • バックラー+1
  • マジックミサイルワンド
  • キュアライトウーンズワンド、
  • スクロール3本
    • リムーブフィアー
    • マジックウエポン
    • プロテクションフロムグッド




また、チェストが部屋の奥にあったので降伏した捕虜におどして開けさせる。
油断していたサミオル、中から仕込みナイフが飛び出てダメージを受ける。

  • ステッテッドレザー
  • ロングソード
  • 銀の矢x10本
  • お金少々。

今日は遅いので、ベットもある大部屋で一夜を過ごすことに。
捕虜は縛ったままボコボコに殴って気絶させて、ベットに縛る。
容赦ないゲオルグ。アンタそれでも、ローフルグッドか!

ここでジャコモを操っていたagatamoさんが時間で退場。
以後、ジャコモは植埜さん(ゲオルグ)が操ります。

赤竜との戦い





翌日、心機一転して、ボスの部屋に突入!

サミオルが昨日その部屋を調査したときには、
部屋の奥の扉にはドラゴンの絵とゴブリン語で、
「この扉をくぐるものに、大いなる災いあれ」
と書かれていることを確認済。

実にD&Dらしく、やっぱり族長のバックにいる存在ってアレなのね。





扉は罠もカギもなし。
扉の向こうは、洞窟になっていることを示す風の音が聞こえ、
加えて、なにか歩き回る物の音が…。

奴がいる!!




そっと扉をあけてみる。

<視認>技能でチェックをすると、
大型犬くらいの赤い、いわゆるドラゴンが、
何かを吐こうとしている!

それに気付いたホルグは、急いで敵のそばに回り込む。




<視認>技能チェックに失敗したゲオルグとサミオルに、
ドラゴンの吐く灼熱の炎が振りかかる!!

ジョウゼンはブレス(祝福)でパーティの士気を高める。
ゼコビは、次のドラゴンブレスが来る前に、ここぞとばかりに
レイオブエンフィーブルメントのスクロールを使用!




輝く光線がゼコビの手から放たれ、遠隔接触攻撃に成功し、
ドラゴンの筋力を衰弱させることに成功!
能力値【筋力】に5のダメージ!これは痛い。

補給物資さまさま。

虎の子の足止め袋を取り出したサミオル、チャンスとばかりに、
突っ込んで、ドラゴンに投げつけ命中!

足止め袋
ネバネバした物体が一杯に詰まった皮袋。
投げつけられて当たると、ネバネバが溢れ出て対象にからみつき、
からみつかれた者は攻撃ロールに-2、【敏捷力】に-4のペナルティ。
さらに反応セーブに失敗すると床に接着。成功しても移動力が半分に。
効果は強力だが、攻撃が外れたら価格の50gpが飛んでいく博打アイテム。

その後、ドラゴンの反撃。
ジャコモのペットのトトを狙って、一気に満身創痍状態に。

対するホルグも激怒して攻撃!
クライマックス!




ホルグのダメージを諸に受けたドラゴンは、
撤退アクションで奥に逃走。
それを追いかけるパーティ。




まず、ゼコビはエンラージパーソンを詠唱開始。
サミオルはロングボウで射撃!
ジョウゼンはマジックウェポンをホルグにかける。

その後、ゼコビのエンラージパーソンがホルグを巨大化。
すぐにホルグがドラゴンを攻撃し、かなりのダメージを奪うが、
なかなかしぶといドラゴン。

ここで、再びドラゴンはブレスを吐く。
灼熱の炎が目の前のホルグ、サミオル、ゲオルグの体を覆いつくす!




反応セーブに失敗してブレスを直に受けたゲオルグ。
なんとか持ち直して、打ち放ったクロスボウの矢が命中し、
その竜は崩れ落ちた。

戦いは終り…


このドラゴンの巣を捜索したところ、

  • 白金貨240pp
  • 金貨754gp
  • 銀貨1021sp
  • 銅貨9832cp
  • ドラゴンの指にリング
  • 大小さまざまな宝石、概算で計1000gp程度

の財宝が!

ドラゴンの首をかかげ、バローズエッジに凱旋。
村のみんなは歓迎し、約束の500gpの報酬をゲットする。

その夜、村の宿屋では、村をあげてのドンチャン騒ぎ。
そんな中、厨房の窓から夜空を見上げる女将。

「あんたの敵(カタキ)はうってくれたよ…」

頬をつたうひとすじの涙。

「おーい、お女将~!」
「ん?なんだい?お酒が切れてたかい?」

女将は再び仕事に戻る。
DMの切ないロールプレイはここで終了。

翌日、バローズエッジを後にしたパーティ。
町にもどって、バローズエッジであった出来事を役人に報告。

お女将より、今回の一件は秘密にしてくれるよう口止めされて
いたので、バローズエッジを襲っていた賊を撃退したことだけ。

結局、報酬として100gpをゲットし、
今回の冒険は了。

あとがき


ついに大団円を迎えました、全3回に渡ってプレイしてきた本シナリオ

「誰がために君は哭く」

D&Dでは、よくあるゴブリンの洞窟物で、最後のドラゴンといい、
とてもD&Dらしいシナリオでしたが、ストーリーに見え隠れする
彼らの人間関係など、1Lvの冒険でもかなり歯ごたえがあるシナリオで
とても楽しめました。

ゲオルグとジャコモは冒険を通し交渉でずいぶんがんばってくれ、
ホルグの攻撃力には舌を巻くほど驚きました。

私のゼコビも不器用ながらがんばって見ましたが、
霧の中での戦闘など、無視界戦闘にはかなり苦戦しましたね。

ちなみに最後のドラゴンは、実はシナリオではブラックドラゴン
だったそうですが、調整のため赤に変更したそうです。
しかし、あの場面で足止め袋を使ったサミオルには関心しました。
当たれば強力。是非、今度使ってみようかと思っています。

もちろん、DMのNo.12さんのマスタリングやロールプレイも
楽しませて頂きました。おつかれ様でした!
<誰がために君は泣(哭)くのか…>
このタイトルには様々な意味が含まれているんですね。
最後になってやっとわかりましたです。

さて、このプレイレポートはどうだったでしょうか?
駄文を読まされてもつまんないだろうと思って、
撮りまくった写真中心のレポートにして、
ビジュアルで勝負してみました。
いい画像処理ソフトを持ってないので
けっこう荒い作りですが…。

あと、撮り慣れてなくて、ピントが甘かったりして
何度もとり直していたせいで、
プレイ中、デジカメのフラッシュが気になった方、
ごめんなさい。

見苦しい点も多々あったと思いますが、
最後まで読んで頂いてありがとうございます。

No.12さんも言っていましたが、
このシナリオ、遭遇ごとにページを割いていて、
初心者DMには大変わかりやすい作りになっており、
これからDMをやってみる方には、
是非お勧めのシナリオらしいです。

後でシナリオをパラパラと見せてもらいましたが、
最後のドラゴンが逃げて、
再びパワーアップして復讐のために戻ってくる
冒険後のシナリオフックなども書いてあったりします。

HJの回し物ではありませんが、
興味を持たれた方は(今後のシナリオの翻訳のためにも)、
是非買ってあげてください。

と、少々書き過ぎた感があるので
お詫びに宣伝しておきます。

それではまた!