染岡さん


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染岡さん(そめおかさん)

本名:染岡 竜吾(そめおか りゅうご)
所属:雷門中(2年)
ポジションFW
背番号:11/17(イナズマジャパン)
異名:雷門の点取り屋
声優:加瀬 康之



人物

雷門中サッカー部のアイドル。まさにイナ妻。
愛すべきイナズマイレブンの真の主人公。

性格はぶっきら棒で喧嘩っ早いが、実はチームを思いやるいい人。
要するにツンデレ。
負けん気が強くプライドも高いため、同じFWの豪炎寺吹雪加入時には激しくライバル視した。
超人設定キャラが多い中でもかなり人間臭いキャラでありながら第一線を張っているため、視聴者からは共感される事が多い。
イレブン内ではチームを引っ張る兄貴的存在でありながら試合内外で真っ先に相手に喰ってかかる切り込み隊長的存在でもある。

しかしそのチームを思いやるが故の言動は作中キャラは鼻につくらしく、「汗臭い」だの「邪念がある」だの言われ放題である。

ゲームの紹介文のように影でも努力している。

二期では離脱により噛み付き役がいなくなり、土門あたりが代行しているもののやはり染岡さんに比べると今一つな感がある。
三期では初回から以前にも増しての噛み付きっぷりを発揮している。
ただし二期で色々経験したためか、非常に成長した面もあり、心身共に貫禄に満ちてきた。

その強さについて

努力で培ったその身体能力は全キャラ中最高の性能を誇る。
攻撃力に関しては
無限の壁を単騎で破る」「宇宙人相手に初ゴール」「日本代表GK相手に余裕の得点」 「世界のGK相手に余裕のゴール&初得点!!」
と言えば事足りるだろう。

耐久力は、敵の必殺技をいくら受けてもすぐに立ち上がり、皇帝ペンギン1号を右足一本で止め切る程のタフさ。
以上の点ですでにトップクラスの性能である。
更に豪炎寺吹雪をはじめとする連係プレー・必殺技は雷門の攻撃の軸と言え、雷門にFWが少ない事も含めて貴重な主戦力。
必殺技をそのまま合体技の繋ぎにしているのは例外的に強い技を除けば染岡さんくらいである。
無限の壁ビーストファングムゲン・ザ・ハンド脅威の侵略者では三つとも究極奥義だが、それら全てに技を出させずにスピード・テクニックで勝利している。
雷門のエースストライカー」「雷門の点取り屋」の名に恥じぬ能力と言える。いやマジで。
格下で余裕があったのか、秋葉名戸戦ではヒールリフトを含めた華麗な「魅せ技」ともいうべきドリブルを披露してくれた。

いわゆる天才タイプではなく柔軟性・適応力などの才能はあまり無いので超次元サッカーやスノボなど、慣れないことに関してはしばらく手こずるようだ。
説明文などでも努力型の人間であることがアピールされている。
ただし基準が超次元とはいえ日本代表に選ばれているため、現在では才能の方も評価されつつある。
また、パスに関してはほぼ満場一致で「天才」かそれと同等の評価。パス岡さんと言われる程。
彼ほど「いぶし銀」という言葉の似合う男もそうそう居ないだろう。

呼ばれたキッカケ

染岡さん本人はアニメ放送初回から登場しているものの
実況スレで「染岡さん」と初めて書かれたのは 2話の実況スレ で、しかも たった1レスのみ であった。
実況スレで「染岡さん」と書かれる人が増えたのは 3話から であり初回から「染岡さん」というキャラが固定されていたのではない。

人気

登場人物中ぶっちぎりであり、まさに異常なまでの人気を誇る。画面に映っただけで視聴者の大半を笑顔にしてくれる。
メイン回や活躍回では一話前に比べて必ずと言っていいほど視聴率が上がる。
2chでは日曜朝の時代から相当な人気だったが、放送時間がゴールデンにお引越ししてから更に爆発。
実況ではセリフ一言発してから100レス余裕。
本スレではさん付けされるのは当たり前。
住民にとっては「イナズマイレブン≒染岡さん」「染岡さん≒イナズマイレブン」であり、度々「本スレ=染岡さんスレ」と言われていた。
否が応にも話題に出るために逆に極一部の住民から顰蹙を買い、荒れ防止のためにやむなくキャラ個別スレが立てられるほど。
それでも未だに本スレが染岡さんスレ化したりするときがある。
ゲームの次回作『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』がポケモン商法で2バージョン発売との情報が出てから、真っ先に「染岡ピンク」「ドラゴンバージョン」の発売を心待ちにするレスが多かったりと、離脱後もその人気ぶりは健在である。
しまいには公式でネタにされた。
また、ラジオ番組アニゲラディドゥーンに出演した中村悠一が「人気キャラの染岡」と発言するなどスタッフの間にも人気が認知されている。
現在も公式関係者に度々ネタにされたり好きなキャラとして名前を挙げられたりしている。
グラン役の水島大宙や主題歌を歌うT-Pistonzのトンニーノも染岡さんを好きなキャラとして挙げており、関係者の間にも染岡さんの輪は広がっているようだ。
離脱後、再登場する際はもちろん予告に映るが、本編中で十二分にインパクトのあるシーンがあるにも関わらずトリを締めるために全てを持っていってしまうほど。

劇場版での人気投票では、一時的とはいえ見事一位になった事も(後に不正乱発で順位が下がってしまうが)。

関連商品では他のキャラが取り残される事を配慮してか、なかなか恵まれない事が多かった。
しかし作品が続くにつれて豪華特典的な、早い話がファンを釣るための扱いがされる様になっていき、染スレでは「嬉しいのか悲しいのかわからない」「公式汚いw」と嘆かれたり喜ばれたりする。

逆に本来のターゲットである小学生男子にはそのダーティな魅力を解するのは難しいらしく、派手な鬼道さんあたりに目がくらんでいるようである。
しかし使用頻度が高くモーションだけなら簡単なドラゴンクラッシュはよくごっこ遊びで真似されるあたり、浸透はしている模様。

かませ役

FWであることとその類稀なるタフさから、シュートを撃っては止められ、あるいは敵の技を体を張って正面から受けたりと所謂「噛ませ役」を演じることが多い。
この事から、一部の視聴者には「弱い」と思われる事も少なくない。
しかしここぞという時には決めてくれるため、実際にはかなりのレベルである。
ではなぜ染岡さんがかませ役を演じているかというと「誰かがかませ役(やられ役)にならなければ敵が強いかどうかも分からない」というぶっちゃけストーリー展開上仕方がないことである。
逆に染岡さん以外のキャラがかませ役になれば、出番の少ないキャラを例外に少なからずそのキャラのファンは不快に思うのではないだろうか?
しかし染岡さんがかませ役になることはファンにとってすら「おいしい」ことであり、むしろ染岡さんのかませシーンを見るのが染岡さんファンのイナズマイレブンを見る際の楽しみ方と言っても過言でない時期もあった。

離脱中は他のキャラとその必殺技が噛ませ要員を代行しているが、どうにも噛ませ役として微妙であり、本来強キャラとしてアピールすべきキャラも噛ませ化されたりするので一層染岡さんの有難みが分かる事になった。

離脱

もともと世宇子戦をはじめとする度重なる死闘で疲労が蓄積しており、真・帝国学園戦で不動のスライディング妨害と皇帝ペンギン1号を右足一本で弾き飛ばすという無茶をして故障。
09年7月1日放送の39話『最後のワイバーンブリザード!』にて右足の怪我が悪化、完治までに時間がかかるために仲間に惜しまれつつもイナズマキャラバンから下ろされてしまった。
彼の離脱は残メンバー、特に吹雪に強く影響している
攻撃力の大幅な低下は本当によく嘆かれる。作中でも鬼道さんが遠まわしに言っているほど。

タイトルからして露骨なネタバレであり、「逆に離脱しないんじゃね」「ブリザードの方が下りるんじゃね」「染岡さんがもっと強い必殺技つくるからいらなくなるって意味だろ」と前向きな予想もあった。
しかし実際には「練習中にワイブリ連発して故障」というかなり不自然なものだった。
吹雪が怪我を心配しても裏人格になると全くそんなそぶりがなくなったり、他のキャラが気遣わないというかなり強引な形で怪我が無視された。監督何やってんだ。
二期に入ってから目立つ事が多く、死亡(離脱)フラグが立っているとも言われたのに対して新必殺技の開発でフラグをクラッシュしたと思われただけに視聴者のショックは凄まじかった。
展開的にもタイミング的にも不自然であり、次回の40話が面白かっただけに「染岡さんがいればもっと…!」という声が多い。

離脱は上記の「かませ役」同様、実力等とは関係なしに新キャラの存在があるために仕方ないものと見られていたが、吹雪の二重人格問題の展開を進めるためとも考えられる。
二期では吹雪の問題が肝の一つであるが、染岡さんがいれば良し悪しはともかく影響するのは確実だろう。そのためにドラマが描きにくいのかもしれない。

離脱以降は所々に染岡さんを思い出させるような要素があり、復帰を望むファンを焦らしていた。

再登場

09年10月21日放送の55話『円堂・新たなる挑戦!』にて、待ちに待った再登場を果たす。
入院した染岡さんを吹雪、豪炎寺が個別に見舞いに来ており、2度に分けて登場した。
特に吹雪との再会では「余計な事を言ってしまうのでは」と予想されることも多かったが、染岡さんなりにエールを送り、励ますことにそれなりに成功した様だ。作画も相当に気合が入っており、スタッフからの愛され具合が容易に見て取れた。
一方で怪我の方は離脱から1ヶ月程が経過した様だが、全く良くなっていない、むしろ悪化している様にも見える。
予告で源田佐久間がピンピンしてるのを考えるとこの差はかなり不自然。今後の展開の都合だろうか。
しかしこの回で不穏な影が。染岡さんの見舞いで病院に来た吹雪を尻目に、謎の男が木の陰に立っていたのだ。
吹雪のポジションは固定だろうし、これは間違いなく染岡さん○○フラグです。本当にありがとうございました。

復活(?)

09年12月23日放送の63話にて円堂達がジェネシスとの試合を終えた後、離脱組・入院組と共に登場
しかし、その様相は以前とは打って変わり凶悪そのもの。立派な揉み上げを手に入れた。
なぜDEに入っているのかはまるで分からないが、連中は諸事情があってエイリア石に頼っていたのに対し、染岡さんの場合は足の怪我の治療にエイリア石を利用した、というのがキッカケてして妥当な所か。
64話ではノリノリでエイリア走りまでしている。モミ岡さん曰く「今の俺はどんなディフェンスも突破できるんだぜ」とのこと。実際に、必殺技も使用せずに円堂壁山を吹き飛ばしている。
が、二人を抜いてよそ見をしていたためか、直後吹雪アイスグランドで凍らされた。まったく期待を裏切らない。
シュートの際にはワイバーンクラッシュでシュートを止めに入った吹雪を吹き飛ばし、ムゲン・ザ・ハンドを打ち破るというジェネシスをも凌駕する実力を見せつけた。

復活

雷門VSダンペラ戦で、負傷した立向居に代わってGKに入った円堂の一喝によってエイリア石が砕け散りダンペラ全員が正気に戻った。倒れた円堂が目を覚ました時に風丸とともに画面の中にいたことから、やはり優遇された立場に置かれていることが分かる。
この後に再開した試合にて吹雪と仲良くボールを競り合っていた。
「モミアゲがない・・・ただの染岡さんのようだ」

日本代表

モミアゲがすっきりした染岡さん。
サッカーの守君日本一の次は宇宙一、宇宙一の次は世界一ときた!などと言い、1期2期とは違い、チャラ男化したりお笑いを身につけたのかもしれない。また、挨拶をきちんとしない飛鷹注意する(食って掛かる)一方、挨拶こそしたもののきちがいな態度をとる不動に対しては触らずにいたりと、だいぶ大人になったようである。
OPでは個人の描写はないが、集合しているときは真ん中のほうにいるなど優遇されていたりする。ただ11番は奪われてしまったようである。代表候補選出試合では17番をつけていた。
FFIの日本代表候補22人の一人に選ばれ、パス岡さんでの活躍が期待されるも、「選抜試合は連携技禁止」というピンポイントな制限ルールで既に各スレでは暗いムードだった。が、選抜試合では期待を裏切らない活躍をする。まずは華麗にボールを取られたりシュートを止められて我々を笑顔にしてから、後にワイバーンクラッシュV2を披露し(ファイアトルネードは改)、1点決めるなど優遇された扱いを受けていた。
しかし、まさかの落選。他に得点した選手が残らず選ばれる中、一向に名前を呼ばれないまま代表が決定された。
久遠「以上、16名だ」
全国の俺ら「待ちたまえ」
落選したことにかなり悔しがっていたが、潔く代表への思いを円堂に託していた。
また、特別ルールの存在により代表でなくとも試合に出る事も可能であるため、一人で河川敷で特訓していたりと相変わらず前向きである。
各スレでは顔付きからか、日本代表ではなく外国の代表(特にメキシコあたり)で登場するのでは、と謎の期待をされている。
またCMでイナズマジェットに乗っていることから復活の可能性が高くなった

染岡さんほどの実力者なら、落選したというよりも本戦まで温存するという久遠監督の戦略的采配とも考えられる。
そしてついに!6月2日 次回予告にてガッツ岡さんが視聴者の皆さんに復活のガッツポーズを見せた
しかしヤツとは違い復活の青龍スペシャルはないようだ

6月9日、85話にて念願の日本代表入りとなる。
多くの視聴者は歓喜に震えたが、単に追加メンバーとなったわけではなくかつての相方緑川が一時的に外れた事による繰り上げであるため、素直に喜べない者も少なからずいる。
一度落選した事もあってか代表入りした後は更に成長し、言動一つ一つがより貫禄を増してきた。

世界一→伝説→卒業

日本代表となり世界を舞台に大暴れし、世界戦では珍しく単騎得点、準決勝のザ・キングダム戦ではシュートチェインアシスト等、数々の活躍を果たし遂に世界一に。
更に126話では3年時のフットボールフロンティアも見事優勝し2連覇、
初期部員達と共に「 伝説 」扱いされ、正に文字通り生ける伝説と化した事が判明。
色々なファンに心配されたが無事に中学も卒業し、雷門を発つ事となった。
卒業式の後の表情から、とりあえず卒業後も決して悪くない未来が待っていると思われる。

アニメとゲームの違い

アニメとゲームでは細かい点で違いが多いが、特に染岡さんは大きく違う部分が多くみられる。
…等。特に二期に変更点が多い。
脅威の侵略者発売後、染岡さんスレではこの変更点は少々ながら批判的な意見も出ていた。
リス岡さんは強さに関わる存在であるために、ワイクラはそれまでアニメの必殺技は一部除きゲームを忠実に再現していたためである。
特にワイクラは他にモーションが違う技はマジン・ザ・ハンド改位であるため、現在でも度々話題になる。
後にスタッフからの染岡さんへの愛を再認識するにつれ、「優遇されているからこそ特別扱い」「ゲームとアニメで二度楽しめる」として受け入れられていく。
変更の厳密な理由は不明だが、とりあえず染岡さんスレでは「冨岡さん(を含むスタッフ)のせい(おかげ)」とされている。

海外版

染スレでの報告によるとイタリア版アニメでは名前が ケビン・ドラゴンフライ になっているらしい。
もはやドラゴンですらなくなっている気がするが、含まれていればそれでいいのだろうか。

漫画版

漫画版では描写に限界があるためか、マッチョで体格も他のメンバーに比べて一回り大きい巨漢タイプのキャラとして子どもにも染岡さんのキャラが分かりやすいように描かれている。
主にツッコミ役として機能。
大人びた雰囲気を持つため、おまけでは教師役を演じることも。体格もあってか全く違和感がない。

家族

現在、染岡さんの家族が登場した事は一度もなく、不定期に話題にされる。
ゲームでの描写を見る限り、ちゃんと帰る家・両親はいる模様。

スレでは度々兄弟について妄想され、
「上に兄or姉がいそう」「面倒見良さそうだから弟・妹が多そう」「メイド喫茶で赤面してたから姉・妹はいなさそう」
等々、色々想像される。
雑誌でのコメントによると中岡さんの想像では「末っ子で兄が二人、父はとび職」だそうだ。

以上の様にさまざまな意見が出るが、とりあえず母親「染お母さん」のイメージはほとんど一致しており、
「染岡さんをそのまま女性にした感じ(+サザエさんヘアー)」で通っている。
つまり「ピンク髪のツンデレ人妻」という事になり、放送できるか危うい存在になってしまう。
お目にかかるのは難しいだろう。

サッカー歴

121話により、小さい頃からクラブに加入していた事が判明。
入部当時は実質創部直後、部員も一人という状態にも関わらず入部を決断。相当サッカー好きな様だ。

雷門中入学前

  • クラブにて活動

入学後

  • 1年時に入部(この時点でポジションはFW固定)、初期部員3人のみで部活動。度々他の部活動と迷惑をかけてかけられと忙しかった模様
  • 2年に進学、壁山達が入部し、初期部員7人がそろう
  • なぜか円堂を除く他部員共々やる気を失くす(※この時点で「雷門の点取り屋」の異名を持っていたと考えられる)
  • 帝国戦が決定し初期メンバー11人がそろい、帝国戦にて中学岡さん初の試合デビュー(この時点で身体能力は一般人よりかなり高いと思われ、試合にも勝利)
  • 豪炎寺にライバル心を燃やし、自力で初の必殺技ドラゴンクラッシュ習得
  • 尾狩斗戦でハットトリック、更にパスの才能が開花、自身初の合体技ドラゴントルネード習得
  • フットボールフロンティアに出場
  • 野生戦で負傷
  • イナビカリ修練場にて身体能力を大幅強化
  • 御影専農戦で噛ませつつ得点、秋葉名戸で新合体パス技メガネクラッシュ習得、と順調に成長
  • 監督冬海から響木に代わる。帝国学園戦では先制点、試合も勝利しFF本戦出場を決定させる
  • 千羽山戦で鉄壁チームから決勝点
  • 世宇子戦にてメガクェイク犠牲となり、途中交代するも全国一のチームの一員となる
  • ジェミニストーム戦でドラクラがフィールドプレイヤーに止められ試合にも初敗退
  • 監督が響木から瞳子に代わる。SPフィクサーズ戦では負傷によるベンチ入り、コンビ相手の豪炎寺はリストラ白恋戦でもコテンパンなど雌伏の時を過ごす
  • 吹雪にライバル心を燃やし超次元スノボでの特訓で大幅強化、リス岡さんの協力もあり吹雪との一対一の勝負に勝利
  • 3度目のジェミニ戦中にワイバーンクラッシュ完成(宇宙人に初得点)、試合も勝利、吹雪とコンビを組むように
  • 漫遊寺にて邪念岡さん扱い、イプシロン戦でもマークされシュートを撃てず敗退
  • 真・帝国学園戦にて新合体パス技ワイバーンブリザードを習得しアシスト王の名を欲しいままにするもファールになるレベルの妨害で負傷、更に仲間をかばった事により重い怪我を負う(この時点で傷は相当なものだと思われる)
  • 39話にて無理に練習、ワイバーンブリザードのまともな作画が作られるも怪我の悪化により入院、再び雌伏の時を過ごす
  • 55話で再登場、なぜか怪我が悪化しているように見える
  • 63話にて怪我を完治させてモミ岡さんとして登場、後に正気に戻るor改心?(前後の明確な描写無し)
  • 68話にて日本代表候補に選ばれ、選考試合で2シュート1得点と上々の活躍をし落選
  • 河川敷にて猛特訓
  • 日本代表に中途加入(この時点でドラゴンスレイヤーを自力習得していると思われる)、精神面の成長が顕著に描写される
  • ナイツオブクィーン戦にて新技ドラスレを披露、世界相手に初得点
  • ジ・エンパイア戦でチームを励ます、ユニコーンオルフェウス戦でも切り込み役として活躍、FFI本戦決勝トーナメント出場を決定
  • 天使と闘い、見事勝利。天使と悪魔の混成チームには相手が恐れをなしたのか選ばれず
  • ザ・キングダム戦にてドラスレを使用した初の連携が使用され、見事得点し決勝進出を決定
  • リトルギガント戦にてダブル・ジョーを受け止め円堂の覚醒に貢献、途中でベンチに下がるも世界一チームの選手に
  • 翌年のフットボールフロンティアにも優勝
  • そして伝説へ…

関連

必殺技

用語

コピペ系