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回収期【かいしゅうき】

好調な状態が続いていたのに、唐突に長期間勝てなくなること。
オカルトであり、システム的にそんなものが存在するとは信じがたいが、MJではよくあること。
対義語は「確変」。

改装中【かいそうちゅう】

多くのお店で店をたたむ場合の常套文句。
なお、風営許可証を公安に返納しないとその場所では永久に風俗営業ができなくなります。

買い取り【かいとり】

タイム制における、タイムオーバーなしのこと。麻雀格闘倶楽部での同様なシステムの呼び方から。
  • タイムオーバーでは終了しないだけで、もちろん他の条件では終了する。(飛びなど)
  • タイムオーバーの有無、どちらを選択するかは料金設定やモード、プレイスタイルによるので一概には言えないが、神設定であれば「東風戦を1戦のみ行う(原則コンティニューしない)」場合以外はタイムオーバー無しを選択した方が良いケースが多い。

加賀電子【かがでんし】

主にタイトーの店舗で用いられているマルチ電子マネー決済システムの開発元。

★MJ5wikiで「電子マネー(加賀電子)」という表現が出た場合、以下のカードはすべて利用可能です(長くなるのでまとめてそう扱います)。
FeliCa広域連合に加盟しているPiTaPaを除く9種の交通系ICカード
(PiTaPaはプリペイドカードにはならないので使用不可)
WAON
nanaco
楽天Edy

電子マネーを使えたとしても、貰える経験値やGOLDが増える訳では無いし、電子マネーでしか遊べないモードは無い。また、少額の追加課金で持ちタイムをなど増やすという機能も無い。

肩書き【かたがき】

プレイヤーキャラクターの上に表示される短文のこと。
特定のランキングに載る、イベントで良い成績を出す、対戦で特定の条件を満たす、MJ.NETのショップで購入する、等の方法で付ける事ができる。
  • 肩書きの入手難度には差があり、容易に入手できる物ほど良く見かける。対戦相手全てが「トレジャーハンター」の肩書きを付けているなんてことも・・・。
  • 種類や条件等の詳細はメニュー内リンクのMJ4 Tipsを参照。

神設定【かみせってい】

過去の話。
神設定は三方よしではありません。
実際には100円2クレであったりする店もあるので、大雑把に言えば半荘TOなしのコンテが100円以下でできる店と考えればよい。


期間限定【きかんげんてい】

オペレータが行うプロモーションの常套文句。
これを出して値下げした場合、ほぼ確実にその価格でオペレートし続けています。
特に競合店がある場合はほぼ例外なし。

基本料金【きほんりょうきん】

入場料と同じ意味。

キュイイイン

倍満以上の上がりやオーラス上がりトップになる満貫~ハネ満の上がりで現れる最高級のツモ演出。自分がトップのオーラスに出されたり、役満演出を出されたりすると、(自分次第で何とかなるロンと違い)怒りのやり場がない。

欠番【けつばん】

故障中もしくは改変期などの理由によりサテライト筐体の識別番号の一部が欠けている状態のこと。

幻球【げんきゅう】

十段より上の上級段位で、経験値に変わり段位変動の基準となるもの。
通常、同じ色の幻球を持ったプレイヤーが同卓すると、幻球争奪戦という特別なルールで幻球の奪い合いをすることになる。詳細は、メニュー内リンクのMJ4tipsを参照
MJ5になって者クラスと王クラスの幻球が同じ青色に、龍クラスと神クラスの幻球が同じ赤色になった。

8号営業

過去の話。現在は5号営業。





原点【げんてん】

  1. 「配給原点」のこと。意味は字面の通り。ルール説明などで「n点持ちのm点返し」と言った時の「n点」のこと。
  2. MJ5R EVOで復活した「原点攻防戦」のこと。幻球争奪戦の内、条件を満たしたものがこの特別ルールになる。
    1. 転じて「原点合わせ」のこと。詳細は次項目参照。

原点合わせ【げんてんあわせ】

原点攻防戦を意図的に起こすため、同じ色の幻球を6個以上持ったプレイヤー同士が、決められた時間に特定のモードを選択して対戦する行為。
原則として、「プロ卓半荘戦」で開催される。合わせる方法は以下の通り。
  1. 約1分前に携帯電話で117にかけ、時報を聞きながらカードを筐体に挿しクレジットを入れる。
  2. 公式→プロ半の順に選ぶ。
  3. 時間ジャストにタイムを選択する。
時間ジャストの10秒以内にタイム選択画面が出るよう、調整しながら操作を行う。
  • なお、あくまで有志達による自発的な(セガ非公認の)イベントであるため、事情を知らないプレイヤーが紛れ込んで、原点攻防戦が起こらないことは多分にある。言うまでも無く、5個以下になった場合は抜けよう。ただの4人争奪戦にしかならない。

原点タイムテーブル(MJ5R時代)
  1. 青…18:00スタートで以下18:40、19:20、20:00、20:40、21:20、22:00、22:40
  2. 赤…18:10スタートで以下18:50、19:30、20:10、20:50、21:30、22:10、22:50
  3. 紫…18:20スタートで以下19:00、19:40、20:20、21:00、21:40、22:20、23:00
  4. 金…18:30スタートで以下19:10、19:50、20:30、21:10、21:50、22:30、23:10

原点タイムテーブル(MJ4時代)
  1. 者クラス:18:00より40分間隔(18:00,18:40,19:20,20:00…)
  2. 王クラス:18:10より40分間隔(18:10,18:50,19:30,20:10…)
  3. 龍クラス:18:20より40分間隔(18:20,19:00,19:40,20:20…)
  4. 神クラス:18:30より40分間隔(18:30,19:10,19:50,20:30…)
  5. 雀クラス:18:35より40分間隔(18:35,19:15,19:55,20:35…)
※他のクラス・段位の方は、上記時間帯でのエントリーは避けてもらえると助かります。
※土日祝は昼12:00から実行されているという噂もあり(未確認。ただし、原点タイムテーブルは2時間ごとに1周するので、12時から始まっていても18時から開催される回と合流するので問題はない)

  • MJ5では合わせ行為が正規に不正行為となりどうなるかは不明(セガでは明示的に不正行為といっていますが…)。

後継【こうけい】

MJシリーズ減台又は撤去時に、MJがあった場所に別のゲームが導入される事。
逆を言えばAn×Anや三国志大戦撤去時に、あった場所にMJが設置されること。

ゴッドハンド演出【ごっどはんどえんしゅつ】

ある一定条件を満たし、ツモ和了りが出来る牌をツモってくる場合に「白い手」が出る演出。
基本的には「満貫以上(役満未満)」が条件だが、「オーラストップ目」なら満貫未満でも出現する。
MJシリーズの特徴的な演出で、MJ1(ネットワーク対戦Ver.)から搭載されている。
ドラ翻牌暗刻牌ツモや役満聴牌ツモ、国士無双向聴増加ツモ等で早い薄いハンドが起こる。
そして役満ツモの場合画面が画面が停電してゴットハンド演出が行われる。

  • MJ5初期版では「他家のツモ和了りでゴッドハンド演出」が行われていた。(MJ5 Ver.Aでは廃止)
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