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2013年8月31日
ヤマカガシです。草陰にかくれ、すーっと首をのばし、まわりの様子をうかがっていました。人が近づくと静かに反対側へにげていきます。今年は園内でヘビの姿が時々みられました。カエルの数も以前より多くなっているように感じます。

2012年11月04日
コカマキリです。管理学習棟近くの通路をのそのそと歩いていました。前脚の内側に見える模様が特徴です。

2012年8月25日
スジエビです。田んぼから水路に落水しているところに集まっていました。

2012年6月17日
おたまじゃくし(カエルの幼生)です。おそらくトノサマガエルと思います。園内奥のハス田にみられますが、数が少なく、近づくとすばやく泥中へ隠れます。ザリガニやサギ類、天敵はたくさんいます。

2011年9月11日
ヤモリです。管理学習棟内で時々すがたをあらわします。家の守り神といわれ、棟内でも小さな虫を捕まえて食べるところがみられます。

2011年8月28日

トノサマバッタです。後ろ足の赤色が特徴です。

2011年8月28日

虫かごの側面にはりつくショウリョウバッタとイナゴモドキ?です。

2011年8月27日

ウチワヤンマです。河北潟の湖岸でもわりと見られます。

2011年8月27日
ギンヤンマです。美しい色合いのトンボです。園内の観察池でふつうにみられます。飛びまわって、なかなか止まりません。

2011年8月23日
ショウリョウバッタです。体のどの部分も草にとけこむ色形をしています。やっぱり子供たちの虫かごには、このバッタがたくさん入っています。

2011年8月7日

ヌカエビの類です。水の中にいます。水路の水が澄んでいるところでは、泳いでいたり、草に止まっている姿を見ることができます。

2011年6月4日

気温が高く日差しのある日は水辺でカメがたくさん見られます。写真はアカミミガメです。なんだか組体操をしているみたいに見えます。

2011年5月7日

ニホンアマガエルです。園内では滅多に見つかりません。鳴き声を聞くことも少なく、カエルが好きな水辺公園になるには工夫がいりそうです。

2010年7月17日

トノサマガエルです。あまり数はいませんが、公園内につくられた田んぼ“潟場の圃場”でみられます。そのほかの場所でも、刈り取った草がそのまま置いてあるところなど、草の下に隠れていることもあります。

2010年6月13日

オナジマイマイです。1匹見つかると目に入ってくるもので、まわりのヨシやオギの葉の上に20匹ほど見られました。

2009年12月2日

枝にバッタ(イナゴモドキ?)が突き刺してありました。
モズの仕業でしょうか。翌週見た時にはなくなっていました。(photo:Nanae.T)

2009年11月15日

イタチです。
静かにしていると、向こうから無邪気に近づいてきました。(photo:Nanae.T)

2009年10月4日

タイリクアカネ?が見られるようになりました。園内の池で縄張りを張っています。
ぼろぼろの後翅をみると自然の厳しさを感じます。(photo:Nanae.T)

2009年9月27日

ウスカワマイマイです。広場や管理学習棟あたりでよく見かけます。
足下にいる目立たない生きものです。殻が薄いのが特徴です。(photo:Nanae.T)


アメリカザリガニです。ザリガニはこどもたちの人気者ですが、生態系へ大きな影響をあたえる外来生物です。ザリガニをよそから持ってきたり、園内で捕まえたザリガニを持ち帰らないよう呼びかけています。(photo:Nanae.T)

2009年9月6日

モノアラガイです。小さいので目立ちませんが、田んぼや水路にみられます。
水面下を移動することができます。(photo:Nanae.T)

2009年8月8日

シオカラトンボです。(photo:Takako.B)


スッポンもいました。(photo:Takako.B)

2009年7月11日

コシアキトンボです。園内では他にもトンボがたくさん見られます。(photo:Takako.B)


甲羅干しをしているアカミミガメです。いつも同じ場所にいます。(photo:Takako.B)
天気が良い日は、甲羅干ししているカメがたくさんいますよ~。探してみてください。



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