EC0206 アースクラッシュ

エピソード3・VSエボ ノーマル
ボーンファイターよりも上級な魔力よって操られている。黄金の鎧に身を包んだ魔界の騎士。

強力な魔力を溜め込んでいる魔法石があり、これがコアとなって半永久的動き続けるのである。

ボーンファイターよりも力が強く手に持った大剣の一撃は大地を揺さぶるほどの破壊力を持つ。

この力こそがアースクラッシュと呼ばれる由縁なのである。
生命力 1600
攻撃力 270
防御力 240
特殊効果 土属性+5
属性初期値 火:4 水:4 風:1 土:15 機:5
属性最大値 火:8 水:8 風:1 土:30 機:8
エボ前 EC0162 / ボーンファイター

EC0207 大地のリリア

エピソード3・VS(スティール)エボ ノーマル
「助けていただいてありがとうございます。プワプワにされると・・・じっと見つめることしかできなかったのです・・・」

邪悪な力によって伝説の珍獣(?)プワプワに姿を変えられていた大地の精霊リリア。

「あなた方は魔王の進行を阻止するべく立ち上がったのですね。ならば私は、皆様に大地の加護を与えましょう。邪悪な大地の力に悩まされるときは、私を呼んでくださいね。」

姿こそ美しい女の子のようであるが、大地の上級精霊である彼女は、大変心強い味方になることであろう。
生命力 1750
攻撃力 200
防御力 300
特殊効果 土属性+20
属性初期値 火:5 水:5 風:5 土:30 機:5
属性最大値 火:10 水:10 風:10 土:40 機:10
エボ前 EC0166 / ぷわぷわC

EC0208 風のストームル

エピソード3・VS(スティール)エボ ノーマル
邪悪な力によって伝説の珍獣(?)プワプワに姿を変えられていた、風の精霊ストームル。

「人間たちよ、ありがとう。15年振りに元の姿に戻ることができた。私をプワプワに変えてしまったのは、15年前、魔王封印の後にこの地で復活した黒の魔人。ヤツはすでにこの地にはいないようだ・・・
私を封印することによって、私の力をも自分のものにしていたのだよ。魔人はたぶん、世界のどこかでゆっくりと力の回復を待っているのだと思う。魔王と別々に目覚めてしまったことにより、力のバランスがバラバラのようなのでね。さて、助けてもらったお礼をしたい。この先、邪悪な風に悩まされる事があれば私を呼んで欲しい。必ずあなた方の力となろう。」

そう言い残し、ストームルは、風と共に空に溶け込んでいくのであった。
生命力 1750
攻撃力 300
防御力 200
特殊効果 風属性+20
属性初期値 火:5 水:5 風:30 土:5 機:5
属性最大値 火:10 水:10 風:40 土:10 機:10
エボ前 EC0166 / ぷわぷわC

EC0209 魔界王族 アルティア

エピソード3・VSエボ キラ
スヴェインの大神殿。
その最深部には1枚の古くて大きな絵画が壁にかけられている。
はるか天空に浮かぶ大地、そしてその中央には白亜の城が描かれているのだが、一体いつ、誰が描いたのかなど、まるでわかっていない。

そんな絵画の前でアルティアは呟きだす。
「ねぇ、この絵の意味、君たちは知っている?フフ、わかるはずがないよね、人間に答えられるわけはないよね。」
言いながら、自らに挑んできた者たちをゆっくりと見回す。

「今日は気分がいいから、ちょっとだけ教えてあげるよ。この場所はね、僕たちが本当に帰るべき場所。始まりの地、約束の地・・・こっちが終わったらね・・・次はね・・・フフフ・・・アーッハッハッハッハ。さぁ、お喋りはここまでだよ。大丈夫、気分がいいからさ、一瞬で終わりにしてあげるから。」
生命力 1800
攻撃力 290
防御力 290
特殊効果 なし
属性初期値 火:5 水:5 風:5 土:5 機:5
属性最大値 火:25 水:25 風:25 土:25 機:25
エボ前 EC0227 / 仮面のアルティア

EC0210 灼熱のロウベリアル

エピソード3・VSエボ キラ
「フ・・・余の楽しみを邪魔するとは、愚かな人間よ
決して楽には死なせぬぞ。」

自らを縛り付けていた拘束具を外したロウベリアル。

恐るべき破壊の意思をもった魔界の炎を自在に操るというその力が解放される!

「魔王様とアルティア様のため、灰となるがよい!!」
生命力 1500
攻撃力 275
防御力 230
特殊効果 なし
属性初期値 火:20 水:3 風:3 土:3 機:3
属性最大値 火:25 水:25 風:25 土:25 機:25
エボ前 EC0169 / ロウベリアル



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