EC0111 ミルのロボット

エピソード2・ガチャエボ ノーマル
「できた!ん~、君の名前は・・・レンだよ!」

彼女の胸に抱かれたロボット、その名はレン。

機械工学を専攻する彼女が、自分の夢と、そしてレヴァンの笑顔が見せたくて作った傑作お手伝いロボット。

完成させるまでに、兄やレヴァンと試行錯誤を繰り返してきたのだった。

「今度家に遊びに来たらびっくりしてくれるかな♪」

彼女にとって初恋の人の笑顔は、何にも変えられぬ力を持つようである。
生命力 1100
攻撃力 260
防御力 250
特殊効果 機属性+5
属性初期値 火:5 水:8 風:8 土:5 機:13
属性最大値 火:14 水:20 風:20 土:10 機:25
エボ前 EC0074 / 機械士 ミル

EC0112 銃士 レヴァン

エピソード2・ガチャエボ ノーマル
学者という職業は命がけである。

なにせ、人が未だ知りえていない知識を探求するのが仕事なのだから、達人的な銃の腕前と強靭な肉体は必須の技量だったのかもしれない。

そんなレヴァンが探求し続ける魔王の文献。

「4人の魔人だと・・・?各国に一人ずつ封印されているというのか・・・?」

強大な力を持った魔人の存在が、あらためて浮き彫りにされた。

そして言いようのない不安を振り払うかのように、レヴァンは襲いかかる魔物めがけて引き金を引くのであった。
生命力 1300
攻撃力 250
防御力 240
特殊効果 なし
属性初期値 火:10 水:10 風:13 土:10 機:13
属性最大値 火:20 水:20 風:25 土:20 機:25
エボ前 EC0075 / 学者 レヴァン

EC0113 トレジャーハンター ミュー

エピソード2・ガチャエボ ノーマル
故郷を旅立ってから出会った人々は皆、ミューをやさしくもてなした。

故郷では体験したことのない、多くの人々との触れ合いは、ミューの心にひとつの決意をもたらした。

「私はこの世界を守りたい」。

妖精の一族であるミューは、魔界からの不穏な空気を、人間よりも強く感じでいたのだった。

「私には人間族以上の力があるの。約束するわ。魔物達は私が必ず追い払うからね。」

人々のぬくもりに後押しされ、ミューは決意も新たに旅立っていく。
生命力 1300
攻撃力 230
防御力 220
特殊効果 スティール率+2%
属性初期値 火:8 水:8 風:12 土:12 機:12
属性最大値 火:20 水:20 風:24 土:24 機:24
エボ前 EC0076 / 冒険者 ミュー

EC0114 解き放たれたアクロス

エピソード2・ガチャエボ ノーマル
「ハハッ、全力でかかってきなよ!久々の実戦だから手加減できないぜ。」

ディンマルグ国から脱獄に成功し、故郷ノール国で国を蹂躙する魔物の群れを前に雄叫びを上げる。何ヶ月ぶりだろう?その圧倒的な力を解放したのは。

「とりあえずノール国王に報告しなきゃな。魔人・・・復活はさすがにヤバイな。」

彼が拘束されている代わりに知りえた情報。4体の魔人の復活。自体は一刻の猶予も許さぬ事態へと変貌しつつあった。
生命力 1350
攻撃力 295
防御力 200
特殊効果 なし
属性初期値 火:15 水:15 風:15 土:15 機:10
属性最大値 火:25 水:25 風:25 土:25 機:25
エボ前 EC0077 / 格闘士 アクロス

EC0115 拳闘士 スノー

エピソード2・ガチャエボ ノーマル
「女の子に負けたらちょっとはずかしいわよ?魔物さん。」

まだあどけなさの残る横顔。スノーが魔物の前に立ちはだかる。素手の女で何ができるのか?多くの魔物はその光景を前に、大声で笑い出す。

もっとも、ものの数分後には、魔物達のに後悔と絶望の表情が刻まれることとなる。閃光のスノーと呼ばれた彼女の拳撃は、あまたの同胞を闇へと帰してきた至高の一撃。魔物にとって、それを知るには、あまりにも大きな代償を払ったことであろう。
生命力 1500
攻撃力 280
防御力 180
特殊効果 なし
属性初期値 火:10 水:10 風:5 土:10 機:5
属性最大値 火:20 水:20 風:18 土:20 機:18
エボ前 EC0078 / 格闘士 スノー



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