A0004 土のスライムを倒せ!


ミッション№ 名前 特殊条件 人数 戦利品 備考
初級
№A0004
09 / 08 / 12 ~ 09 / 12 / 31
土のスライムを倒せ!
特になし
1人 土のリングLV1
(1ポイント)

プロローグ
ジャンとアンリ、アリシアの3人は、ロン公国外れでピンチを迎えていた。

ジャン「くっ、なんだこいつら 剣が利かない!?」

いつの間にか周囲を囲んでいた黒いスライムの集団は、それぞれに色とりどりの光をその体内から漏らしていた。

アンリ「お兄さま、気をつけて!このスライム達には、属性がついています!」
アリシア「たしか、属性にはそれぞれに強弱関係があったよね?」

属性にはそれぞれ強弱関係があり、相手に対して強い属性を持っていると、大きなダメージを与えることができる。

ジャン「よし!ここは属性を使って切り抜けるぞ!」
アリシア「りょうかいっ」

茶色に輝くスライムが、ゆっくりとジャン達ににじりより始めた。
黒のスライム

危険度★


HP500 / AT150 / DF220
2 / 2 / 2 / 12 / 2

敵サポカ

無し
「・・・・・・」
スライムの中心には、鈍く捻転を続ける“茶色の輝き”が見えた。

黒のスライムは、周囲の大気に漂う元素を吸い取って成長を続ける。
そのため、周囲の大気に強い元素が存在する場合には、それが集まって特定の属性によるコアを形成することがあるのだ。

アンリ「土属性の相手には、水と風の属性がよく効きますよ!」

茶色の輝きが一段と強くなると、覆いかぶさるようにジャン達に襲いかかる。
エピローグ
「シュウゥゥゥ・・・」
スライムはコアを破壊されると、ゆっくりと大地に溶けやがて跡形も無くなった。

ジャン「ふぅ・・・ なんとか倒せた・・・」
アンリ「お兄さま、やりましたね!」

ジャン達は、目の前の敵を倒したことで安堵のため息をもらしていた。

アリシア「属性をちゃんと覚えておかないと、これからはもっと大変になるかも」
ジャン「うーん、俺も少し覚えないとダメかもな・・・」

ジャン達の冒険は、これからも続く・・・


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  • プロローグ
    ジャンとアンリ、アリシアの3人は、ロン公国外れでピンチを迎えていた。

    ジャン「くっ、なんだこいつら 剣が利かない!?」

    いつの間にか周囲を囲んでいた黒いスライムの集団は、それぞれに色とりどりの光をその体内から漏らしていた。

    アンリ「お兄さま、気をつけて!このスライム達には、属性がついています!」
    アリシア「たしか、属性にはそれぞれに強弱関係があったよね?」

    属性にはそれぞれ強弱関係があり、相手に対して強い属性を持っていると、大きなダメージを与えることができる。

    ジャン「よし!ここは属性を使って切り抜けるぞ!」
    アリシア「りょうかいっ」

    茶色に輝くスライムが、ゆっくりとジャン達ににじりより始めた。


    ストーリー
    「・・・・・・」
    スライムの中心には、鈍く捻転を続ける“茶色の輝き”が見えた。

    黒のスライムは、周囲の大気に漂う元素を吸い取って成長を続ける。
    そのため、周囲の大気に強い元素が存在する場合には、それが集まって特定の属性によるコアを形成することがあるのだ。

    アンリ「土属性の相手には、水と風の属性がよく効きますよ!」

    茶色の輝きが一段と強くなると、覆いかぶさるようにジャン達に襲いかかる。


    エピローグ
    「シュウゥゥゥ・・・」
    スライムはコアを破壊されると、ゆっくりと大地に溶けやがて跡形も無くなった。

    ジャン「ふぅ・・・ なんとか倒せた・・・」
    アンリ「お兄さま、やりましたね!」

    ジャン達は、目の前の敵を倒したことで安堵のため息をもらしていた。

    アリシア「属性をちゃんと覚えておかないと、これからはもっと大変になるかも」
    ジャン「うーん、俺も少し覚えないとダメかもな・・・」

    ジャン達の冒険は、これからも続く・・・


    戦利品
    「土のリングLV1」×1 -- 名無しさん (2009-08-23 10:33:19)
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■最終更新■( 2011-03-27 )


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