ES0021 闇商人 ビッグ・ロイ

外伝エピソード1・VS ノーマル
「武器が欲しいってのはお前か。どんなのが欲しい?生憎、剣は扱ってないぜ。」

火薬や銃弾の詰まった箱に腰掛け、銃を構えながらロイは言った。

ロイが用意していたのは紛れも無く旧世界の兵器の一部。本来であれば技術省が厳重に管理しているはずの代物だった。

「なんだ銃を見て怖気づいたか?ハッハッハ。そんなんじゃ良いギャングには成れねぇぞ。」
生命力 950
攻撃力 230
防御力 200
特殊効果 特に無し
属性初期値 火: 2 水: 2 風: 2 土: 2 機: 7
エボ後 (ES0045 / 大親分 ビッグ・ロイ) 火: 4 水: 4 風: 4 土: 4 機: 13
属性最大値 火: 7 水: 7 風: 7 土: 7 機:15

ES0022 バグイーター

外伝エピソード1・VS ノーマル
「えへん。実体化しちゃった。」

胸を張ってそう声を掛けて来たのは電気の集合体だった。

通常は封印の地でしか実体化を発見されていない存在が、こうして肉体を持ったのは、急に濃度を増した魔気の影響によるものだった。

バグイーターの実体化。これは濃度の増した魔気の副産物によるものだった。
生命力 850
攻撃力 205
防御力 205
特殊効果 特に無し
属性初期値 火: 2 水: 1 風: 5 土: 4 機: 8
エボ後 (ES0046 / バグバグイーター) 火:4 水:4 風:5 土:4 機:15
属性最大値 火:10 水: 4 風:12 土:10 機:15

ES0023 不死人 メイラ

外伝エピソード1・VS ノーマル
「静かな場所・・・。なんで誰もいないのかしら?」

血の気を失ったその顔は、一目で生者では無いとわかるものだった。

「ルードヤード様はこの場を離れてはいけないと言っていたけれど、ここは寂しすぎるわ。」

闇の魔導師を知るその少女は人ではなかった。
永遠の眠りから目覚めてしまったその少女はルードヤードの言葉を守りながら1人、主の帰りを待ち続けた・・・。
生命力 1000
攻撃力 200
防御力 200
特殊効果 土属性+5
シンクロストライク リーダー:ルードヤード
属性初期値 火: 4 水: 4 風: 4 土:10 機: 2
属性最大値 火: 8 水: 8 風: 8 土:15 機: 6
進化段階 進化不可

ES0024 カルナ 一条の閃光

外伝エピソード1・ガチャエボ キラ
「遊びはおしまいだよ。」
「おしまいだにゃ。」

カルナが持つ銃の砲身に光が集まった。
眩い光は一瞬の膨張の後、静かに標的を貫く。

「これでこの遺跡の兵器は全部かな。しかし壊すしかなかったとはいえもったいなかったな。
ニャニャンがセキュリティに引っ掛からなければ封印で済んだかもしれなかったのにね。」
「済まないにゃ~。まだセンサーが生きてるとは思わなかったにゃ。」

旧世界の兵器の封印。
それがカルナの一族が生業としてきた仕事だった。
技術省の元老として表立って活動できない母親に代わって、カルナは遺跡を探し歩いていた。

「まぁいいさ。こうして無事だったんだから。怪我でもして帰ったらシャンティがうるさいしね。さ、帰ろう。」
生命力 2150
攻撃力 360
防御力 260
特殊効果 攻撃力+5、機属性+10
属性初期値 火: 6 水:10 風:10 土: 5 機:25
属性最大値 火:18 水:24 風:24 土:14 機:35
エボ前 ES0001 / 神童 カルナ

ES0025 探索者 シャンティ

外伝エピソード1・ガチャエボ キラ
「もうっ、しつこい!」

そう言うと振り向きざまに無数のチャクラムを放った。シャンティの手から解き放たれた小さな刃は狙い通り敵を切り刻み、そしてシャンティの元へと戻っていった。

旧世界の遺跡から見つけ、カルナの手によって甦ったその武器は小さいながらもあらゆる物を切り裂いた。
生命力 1750
攻撃力 325
防御力 290
特殊効果 攻撃力+10
属性初期値 火: 4 水: 4 風:25 土: 5 機: 6
属性最大値 火:17 水:15 風:35 土:15 機:12
エボ前 ES0002 / 機械士 シャンティ



■更新履歴・間違い報告もこちらから■(最終更新 2009年06月02日 13時57分42秒 )
  • バグイーター

    生命力 850 攻撃力 205 防御力 205
    初期属性地 火2 氷1 風5 土4 機8
    -- 名無しさん (2008-01-23 18:31:18)
  • 闇商人ビッグ・ロイ

    生命力950  攻撃力230  防御力200
    初期属性 火2 水2 風2 土2 機7 -- 名無しさん (2008-01-23 21:09:57)
  • 闇商人ビッグ・ロイのカードストーリー

    「武器が欲しいってのはお前か。どんなのが欲し
    い?生憎、剣は扱ってないぜ。」

    火薬や銃弾の詰まった箱に腰掛け、銃を構えながら
    ロイは言った。
    ロイが用意したのは紛れも無く旧世界の兵器の
    一部。
    本物であれば技術者が厳重に管理しているはずの
    代物だった。

    「なんだ銃を見て怖気づいたか?ハッハッハ。そん
    なんじゃ良いギャングには成れねぇぞ。」 -- 名無しさん (2008-01-23 21:14:46)
  • 改造体 グレッグ

    生命力1150  攻撃力245 防御力150
    初期属性  火4 水2 風4 土4 機10 -- 名無しさん (2008-01-23 21:16:25)
  • 探索者 シャンティ

    生命力:1750 攻撃力:325 防御力:290 
    特殊効果:攻撃力+10
    属性初期値:火4 水4 風25 土5 機6

    「もうっ、しつこい!」

    そう言うと振り向きざまに無数のチャクラムを放った。
    シャンティの手から解き放たれた小さな刃は狙い通り敵を切り刻み、そしてシャンティの元へと戻っていった。
    旧世界の遺跡から見つけ、カルナの手によって甦ったその武器は小さいながらもあらゆる物を切り裂いた。 -- 名無しさん (2008-01-23 22:37:19)
  • カルナ 一条の閃光

    「遊びはおしまいだよ。」
    「おしまいだにゃ。」

    カルナが持つ銃の砲身に光が集まった。
    眩い光は一瞬の膨張の後、静かに標的を貫く。

    「これでこの遺跡の兵器は全部かな。しかし壊すしかなかったとはいえもったいなかったな。
    ニャニャンがセキュリティに引っ掛からなければ封印で済んだかもしれなかったのにね。」
    「済まないにゃ~。まだセンサーが生きてるとは思わなかったにゃ。」

    旧世界の兵器の封印。
    それがカルナの一族が生業としてきた仕事だった。
    技術省の元老として表立って活動できない母親に代わって、カルナは遺跡を探し歩いていた。

    「まぁいいさ。こうして無事だったんだから。怪我でもして帰ったらシャンティがうるさいしね。さ、帰ろう。」 -- 名無しさん (2008-01-25 08:05:24)
  • カルナ 一条の閃光の最大値
    火18 水24 風24 土14 機34です。
    中途半端~ -- ゆ (2008-01-26 02:29:42)
  • 訂正
    カルナ 一条の閃光 機35が最大でした。 -- ゆ (2008-01-26 02:33:25)
名前:
コメント:

本日 -
昨日 -
総計 -