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[ Rance - 光を求めて - ]

   Ver 1.05(Windows)
(注釈、Rance - 光を求めて -のみ黄色、Windowsは緑色、他は白)
(注釈、キースの文章内のみ黄色、ランスは緑色、シィルはピンク、他は白)
(注釈、5行目まで文章がある場合、Push表示がある時とない時の2パターン存在する)

プロローグ

キース「今回はこの仕事を引き受けて貰いたい。」
                             Push
ギルドビルの一室にある部屋に俺はキースから仕事を
もらうためキースに会いに来た。
部屋に入ると大きな事務用のテーブルにふかぶかと腰を
掛けているキースがいた。
                             Push
歳は40才後半から50才というところだろうか、体中あぶら
きってぶたの様な体格は回りにいる人を不愉快にさせる。
                             Push
俺はこの男が大嫌いだが、仕事のためにしかたなしに会っている。
キースは引出しからはまきを取り出すと、のろのろとした動作で
火を付けた。
                             Push
キース「そろそろ、お前も結婚したらどうだ。
    なんなら俺がいい女を紹介してやってもいいぜ。」
いやらしい面構えでキースは、ねちねちと話した。
                             Push
ランス「さっさと仕事の話をしてくれないか。」
キース「せっかちな野郎だな。まあいい。」
                             Push
そう言うと白い封筒の中から一枚の写真を取り出し、それを
机の前に置いた。
                             Push
キース「この写真を見てくれ。」
俺は机の上の写真を取って見た。写真には笑顔の白いドレスを着た
赤い髪の美しい娘が写っていた。
                             Push
ランス「ほー、なかなかかわいいじゃないか。」
キース「この娘を見つけ出して保護して貰いたい。」
                             Push
ランス「なんだ、人捜しか。
    で、この娘 なに者なんだ。」
                             Push
キース「ブラン家の次女だ。
    名前は、ヒカリという。
    3週間前パリス学園に通っていて行方不明になった
    そうだ。」
                             Push
ランス「パリス学園ってあのお金持ちのお嬢様学校か。
    逃げ出したんじゃないのか」
                             Push
キース「彼女のルームメイトの話によると深夜、二人の女忍者が
    現われて彼女をさらっていったそうだ。」
女忍者ね・・まだそんなのが生きているのかよ。
                             Push
キース「いまだ、身代金の要求とかは無いようだ。」
ランス「営利誘拐では無いのか、じゃなんのために?」
                             Push
キース「さあな、とにかくお前はこの娘を助け出せばいい。」
ランス「まあ、いいだろう。
    で報酬は?」
                             Push
キース「20000!」
ランス「破格値じゃないか。どうしたんだ。」
                             Push
キース「それだけブラン家では、大事な娘なんだろう。」
ランス「まかしときな、俺がすぐに解決してやるさ。」
   ・
   ・
                             Push
俺は、アジトに帰ると今回の仕事の計画を立てることにした。
封筒の中には写真1枚と数枚のレポート・・・
                             Push
シィル「ランス様、お茶が入りました。 」
部屋の奥からお茶を持ってシィルが現われた。
                             Push
シィル・プラインは、俺が某悪徳魔法使いから15000
GOLDで買い取った魔法使いだ。
特殊な魔法が彼女には掛けられており俺の命令には絶対服従だ。
魔法を使えない戦士の俺にとってレベル13の魔法使いシィルは、
とてもやくにたつ相棒だ。

シィル「あの・・次のお仕事、決まったのですか?」
ランス「人捜しをする事になった。」
                             Push
簡単に今回の仕事のことを説明した。
俺は、頭の中で今回の作戦を考えた。
                             Push
とにかく街に行って調べてみなくてはならないし。
パリス学園の方も気になるな。でもあそこは女子学校だから・・
                             Push
ランス「お前、パリス学園に入学して情報を集めろ。」
シィル「えっ、学校に行かせてもらえるのですか?」
                             Push
ランス「ばか、情報を集めるんだよ、情報を。
    特にさらわれた娘と親しかった友達などを調べろ。」
シィル「はい、わかりました。」
                             Push
優秀なシィルは、パリス学園の途中入学の審査にやすやすと
うかると潜入に成功した。
さすが魔法を使うだけはあって頭がいい。
俺はシィルから遅れること1週間、目的の街に向かった。
                             Push

・・・・しまった、サイフも武器もみんな忘れてしまった。
俺とした事が、取りに帰る時間もないし・・
いいか・・なんとかなるだろう・・・
ここは、酒場の前です。

本編

ここは、酒場の前です。

[酒場の前]




見る
キャンプ
入る

→見る
あまり大きくない酒場[ぱとらっしゅ]の前だ。
今、営業中らしく時折、中から笑い声が聞こえてくる。
ここは、酒場の前です。

→入る
酒場に入ります。
(ぎいーーー)
                             Push
にぶい音を立てて酒場の扉は、開いた。
店の中の客は、一瞬話すのやめて俺の方を見たがまた、
もとの話題に戻っていった。
                             Push
俺は、カウンターに向かった。
目の前にむさくるしい店の親父が座っている。
                             Push

→見る
 →周り
ここは、酒場の中だ。
冒険者達がたくさんたむろしている。

→見る
 →周り(2回目以降)
店の中あまり広くないようだ。
かわいいホステスさんは、いないのだろうか。

→見る
 →マスター
がんこものと顔に書いてそうな男だ。
なかなかいい体格をしている、でも俺の方がいい体格だ。

 →マスター(2回目以降)
おやじ「兄さん、俺の顔に何か付いているかい。」
ランス「その顔、象にでもふまれたのか?」
おやじ「がははは、おもしろいことをいう。」

 →壁(奇数回数)
壁の棚にはいろいろな酒が並べられている。
あそこに置いてあるのは俺の好きな[ゴロッチ]だ。

 →壁(偶数回数)
いろいろな種類の酒が所狭しと並んでいる。
ランス「おやじ、えらい珍しい酒も置いているんだな。」
おやじ「客に飲ませるのは、一般酒だ。
    めずらしいのは俺の専用だ。」

→話す
 →マスター
おやじ「おい、兄ちゃん、何を注文するんだい。」
                             Push
ランス「じゃ、水割りを一つ。」
                             Push
おやじ「はいよ、特製の水割りだ。
    うめえぞ、最高の味だぜ。」
                             Push
ランス「・・・・・(よくしゃべる男だ。)」

 →マスター(2回目)
おやじ「今日は、無料でいいぜ。じゃんじゃん飲んでくれ。
    おっと、兄ちゃん もうコップが空の様だな。
    よし、今度は・・・ウオッカだ。」
(どぼ どぼ どぼ)
                             Push
ランス「おい、このコップにさっきは水割りを入れていたんだぞ。
    上からウオッカを入れるなよ。」
                             Push
おやじ「気にするな、死にやしないよ。」

 →マスター(3回目)
ランス「おやじ、最近はおもしろい話はないか?」
                             Push
おやじ「おもしろい話しね。
    あんまりねえな。」
                             Push
ランス「そうか。」

 →マスター(4回目)
おやじ「この壁の絵を見てくれよ。」
                             Push
ランス「風景画か、なかなかうまいじゃないか。」
                             Push
おやじ「俺が、描いた。」
                             Push
ランス「・・・・・・」
                             Push
おやじ「うまいだろう。」
                             Push
ランス「あんまり、顔に似合わない事をするんじゃない。」
                             Push
おやじ「なんか言ったか?」
                             Push
ランス「いや、べつに。」

 →マスター(5回目以降)
おやじ「俺は、これでも若い頃は美男子で有名だったんだ。」
                             Push
ランス「それで、牛に顔を踏まれてそうなったのか・・」

→聞く
 →ヒカリ
ランス「ヒカリという名前の娘の噂を聞いたことは、ないか?」
おやじ「ひかり、ヒカリ、ひかりね?
    わかんねえな。」

 →名前
おやじ「がははははは・・・。」

 →年齢
おやじ「うはははは。」

 →お城
おやじ「あそこにそびえたっているのがお城だ。
    たしかキャメロット城だっけ、いやコロラド城だっけ・
    もしかしたら、ラーンクス城か・・」
                             Push
ランス「わかった、わかった。
    要は知らないんだろ。」
                             Push
おやじ「そのとおり。」

 →仕事
おやじ「バーテンだ。」
                             Push
ランス「ネクタイは、どうしたネクタイは。」
                             Push
おやじ「まあ、いいじゃないか。」

 →商品
おやじ「商品・・俺は、飲ますだけだからな。」

 →通行手形(番兵と会話後)
おやじ「そう言えば俺ももっているぞ。」

 →怪物
おやじ「俺も、昔は大量の怪物を血祭りにあげたもんだ。」

→買う(1回目+4・7・10…)
おやじ「今日は、無料サービスだ。
    じゃんじゃん飲んで行ってくれ。」
ランス「気前がいいじゃないか、どうしたんだ。」

→買う(2回目+5・8・11…)
おやじ「今日は、無料サービスだ。
    じゃんじゃん飲んで行ってくれ。」
ランス「じゃあ、一番高い酒をくれ。」

→買う(3回目+6・9・12…)
おやじ「今日は、無料サービスだ。
    じゃんじゃん飲んで行ってくれ。」
ランス「あとで、請求するんじゃねーだろなー。」

→襲う
 →マスター
おやじ「おっと、暴力はやめてもらいたいな。」

→取る
勝手にとってよさそうな物はないな。

→あげる
このおやじにあげる必要なんかないよ。

→出る
俺は、酒場をあとにした。
ここは、酒場の前です。

[酒場の前の道]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、酒場の前の道です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、酒場の前の道です。

[商店街前]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、商店街前です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、商店街前です。

[宿屋の前]




見る
キャンプ
入る

→見る
宿屋[あいすくりーむ]の前だ。
2階建のごく普通の宿屋だ。
ここは、宿屋の前です。

→入る
奈美 「あら、こんにちは?」
                             Push
奈美 「あのうちの営業は、夜のみなので・・・」
                             Push
奈美 「あの・まだ・・なにか?」
                             Push
ランス「いや、じゃましたな。
    また夜に来る。」
Push
ここは、宿屋の前です。

[武器屋の前]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
武器屋[PONN]の前だ。
ショーウインドウに物騒な武器がたくさん飾られている。
ここは、武器屋の前です。

→入る
武器屋に入ります。
ミリー「いらっしゃいませ。
    当店では、危ない武器、無意味な武器など
    いろいろ品多く取り寄せています。
    どの様な物がご入り用ですか?」

→入る(ランダム?で変化)
武器屋に入ります。
ミリー「あら、こんにちわ。
    お買い物ですか。」

→見る
 →周り(1回目以降)
ここは、武器屋の中です。
いろいろな刀や鎧などが壁に飾られています。

 →女の子(奇数回数)
なんか、暗い子だな。

 →女の子(偶数回数)
俺の方を見てにっこりほほ笑んだ。

 →商品
ぶっそうな武器が壁にたくさん飾られている。

 →壁
ショーウインドウになっていて、いろいろ武器が置かれている。

→話す(1回目)
ミリー「ゆっくり選んで下さい。」

→話す(2回目)
ランス「なかなかいい店ですね。」
                             Push
ミリー「そうですか?」
                             Push
ランス「・・・・・」

→話す(3回目)
ミリー「お決まりになりました。」
                             Push
ランス「友達に暗いって、いわれないか?」
                             Push
ミリー「お友達は、いません。」

→話す(4回目)
ミリー「・・・そろそろ、秋ですね・」

→話す(5回目以降、4回目と5回目を繰り返し)
ミリー「時々、死にたいなんて思いません。
    私、たまにそこの武器で一思いになんて、
    考えたりするんです。」

→聞く
 →名前
ミリー「ミリー、ミリー・リンクルっていいます。」

 →仕事
ミリー「ここで武器を売っています。
    あなた、職業調査員の方ですか?」
                             Push
ランス「違うよ。」
                             Push
ミリー「はぁ、そうですか。」

 →年齢
ミリー「17です。」

 →ヒカリ
ミリー「誰ですか、それ。」

 →お城(1回目)
ミリー「お城ですか?
    あの大きな塀の向こうがそうですよ。」

 →お城(2回目以降)
ミリー「お城ですか、いいですね・・死ぬ前に一度・・」

 →通行手形(番兵と会話後)
ミリー「お城に入るために必要なんですって。
    私のお父さんが持っていると思いますが。」

 →盗賊(条件は???)
ミリー「怖いですわ、そんな物騒な話しないで下さい。」

 →商品
ミリー「はい、どの商品について説明しましょうか?」

  →武器について
ミリー「それでは、武器について説明させていただきます。
    当店では3種類の武器を販売しています。
                             Push
    ぷるぷるの剣は、ぷるぷる振るえて怪物に打撃を
    あたえます。手軽に誰でも御使用に出来る剣です。
    お値段もお安くなっており20GOLDです。
                             Push
    マルガリータは、魔力がこもっており、
    相手には貴方が3人に見えます。
    これを使えば、防御力があがります。
    低レベルの金持ちのぼんぼんがよく使います。
    お値段は、100GOLDです。

    最後にえくかりばですが、
    伝説の聖なる剣の量産品です。この剣は本物同様
    最高の材質を使用しています。
                             Push
    魔力はありませんが、破壊力だけは本物並です。
    本物志向の貴方には、見逃せない逸品です。
    お値段は、200GOLDです。」

  →鎧について
ミリー「それでは、鎧について説明させていただきます。
    当店では3種類の鎧を販売しています。
                             Push
    まずお手頃な皮の鎧です。
    えーと、値段は20GOLDとなっています。
                             Push
    次に魅力的な鎧。
    有名な芸術家の先生がデザインされた鎧です。
    あまりにも美しいこの鎧に怪物達も攻撃するのすら
    忘れるかもしれません。
    お値段は、120GOLDです。          Push

    最後にごっずアーマ。
    特殊な金属で作られた高給な鎧です。
    この店では、最高の鎧です。
    旅のお供にぜひこの鎧をお奨めします。
    お値段は、200GOLDです。」

  →盾について
ミリー「それでは、盾について説明させて頂きます。
    当店では3種類の盾を販売しております。
    まず、今 若者に人気のかわいい盾。
    どうです、かわいいでしょ。えっ、防御効果ですか?
    かわいいだけであまりありません。

    なにも無いよりはましですよ。
    お値段は、20GOLDです。
                             Push
    次に狂った建築家が設計した奇怪な盾です。
    マニア向けで一般の人には・・・
    お値段は、80GOLDです。
                             Push
    えーと、最後はめでうさの盾。
    強カガミで出来た優秀な盾です。
    ただし、いえ・・・なんでもありません。
    お値段は、180GOLDです。」

→買う
ミリー「はい、ありがとうございます。
    どの商品になさいますか?」
ランス「うーん、そうだな・・」

 →武器を買う
ミリー「どの武器になさいますか?」

  →ぷるぷるの剣
ミリー「20GOLDになります。」
                             Push
ぷるぷるの剣を買いました。

  →マルガリータ
ミリー「100GOLDになります。」
                             Push
マルガリータを買いました。

  →聖剣えくかりば
ミリー「200GOLDになります。」
                             Push
聖剣えくかりばを買いました。

  →やっぱりひやかし
俺  「いや、ただのひやかしだ。」
ミリー「いいんです、そんな気がしていましたから。」

 →鎧を買う
ミリー「どの鎧になさいますか?」

  →皮の鎧
ミリー「20GOLDになります。」
                             Push
皮の鎧を買いました。

  →魅力的な鎧
ミリー「120GOLDになります。」
                             Push
魅力的な鎧を買いました。

  →ごっずアーマ
ミリー「200GOLDになります。」
                             Push
ごっずアーマを買いました。

  →やっぱりひやかし
俺  「いや、ただのひやかしだ。」
ミリー「いいんです、そんな気がしていましたから。」

 →盾を買う
ミリー「どの盾になさいますか?」

  →かわいい盾
ミリー「20GOLDになります。」
                             Push
かわいい盾を買いました。

  →奇怪な盾
ミリー「80GOLDになります。」
                             Push
奇怪な盾を買いました。

  →めでうさの盾
ミリー「180GOLDになります。」
                             Push
めでうさの盾を買いました。

  →やっぱりひやかし
俺  「いや、ただのひやかしだ。」
ミリー「いいんです、そんな気がしていましたから。」

 →ひやかし
俺  「いや、ただのひやかしだ。」
ミリー「いいんです、そんな気がしていましたから。」

→取る
 →商品
ミリー「こまります。取らないで下さい。」

 →女の子
ミリー「こまります。取らないで下さい。」

→動かす
ミリー「商品の陳列は、私が考えに考えてしている事です
    勝手に動かさないで下さいお客さん。」
(原文ママ)

→襲う
ミリー「やめて下さい。
    それ以上近付くとこの爆弾を爆発させますよ。」
そう言うと彼女は、ポケットからポータブル爆弾を取り出した。
・・おっかない女の子だ。

→出る
ミリー「またの、ご来店 心よりお待ちしております。」
                             Push
ここは、武器屋の前です。

[商店街前]




見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、商店街前です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、商店街前です。

[道]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、道です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、道です。

[パリス学園]




見る
キャンプ
入る

→見る
格調高いお嬢様学校が目の前にそびえ立っている。
男子禁制の学校だ。
                             Push
ここは、パリス学園の前です。

→入る
パリス学園に入ります。
                             Push
シスタ-などに見つかるとやばいので
(なんせ、ここは女子学校だ。)
俺は、裏口にまわった。
                             Push
さて、どうしようか?

 →あたりを見渡す
俺は、まわりを見渡した。
人影はないようだ。
                             Push
さて、どうしようか?

 →シィルを呼ぶ
ランス「シィル・・」
                             Push
俺は、ほとんど横にいる人も聞こえないような
小さな声でシィルを呼んだ・・・。
Push
  ・
  ・
2-3分たったら裏口から誰かが現われた。
シィル「はい、なんでしょうか?」
シィルが白い学生服を着て現われた。

  →見る
   →周り
ここは、パリス学園の裏庭です。
あまり人影なくさびしい所だ。

   →建物
ごく普通の学校の校舎だ。
特にこの俺が気にかけるようなところはなさそうだ。

   →シィル(1回目以降3倍数ループ)
学生服を着て俺の方をじっと見ている。

   →シィル(2回目以降3倍数ループ)
こう見るとシィルもどこかのお嬢さんみたいだ。
なかなか白い服が似合っていてかわいいかもしれない。

   →シィル(3回目以降3倍数ループ)
シィル「ランス様、この服なかなか似合っていると思いません?」
                             Push
ランス「似あわねえよ、ばか!」

  →話す
   →シィル(1回目)
シィル「なんでしょうか?」
不思議そうにシィルが訪ねた。

   →シィル(2回目)
ランス「何か、かわった事は起きなかったか?」
                             Push
シィル「はい、みなさん大変私にやさしくしてくれます。」
                             Push
ランス「そんな事を聞いているんじゃない。」

   →シィル(3回目)
シィル「学園長のミンミン先生が
    私を特別生徒にしてくれました。」

   →シィル(4回目、以下1~4回目ループ)
シィル「召い使いの女の子のバッチィが
    かわいそうなの。」
(原文ママ)

   →仕事の事
シィル「ランス様のお仕事は、何ですか?」
                             Push
ランス「世のため、人のために仕事をしている。」
                             Push
シィル「では、私もそうですね。」

   →怪物の事
シィル「怖いです。」

   →お城の事
シィル「今度、お城に行って社交パーティに出たいですね。」

   →商品の事
シィル「商品・・・なんですか?」

  →聞く
   →ヒカリ(1回目)
シィル「はい、たしかにヒカリさんは、
    この学校に在学していたそうです。」
                             Push
ランス「で、何かわかった事は。」
                             Push
シィル「ヒカリさんは、大変優秀な生徒だったらしく
    ミンミン先生に特別生徒に任命されていたみたいです。」
                             Push
ランス「特別生徒???」
                             Push
シィル「はい、きっと大変優秀な方だったのですね。」

   →ヒカリ(2回目以降)
ランス「他に、ヒカリについてわかった事は?」
シィル「その他は、なにも。」

   →名前
シィル「シィル・プラインですが、
    もしかしてわすれたのですか?」
ランス「ははははは。」

   →年齢
シィル「私ですか、16ですよ。」

   →通行手形(番兵と会話後)
シィル「・・・・・・知りませんよ。」

   →GOLD(1回のみ)
ランス「実はお金と装備を忘れて来てしまったんだ。」
                             Push
シィル「まあっ、ランス様っておっちょこちょい。」
                             Push
ランス「なんだと・・・(ぽか ぽか)」
                             Push
シィル「いたーい、叩かなくても・・あっ・もういいません、
    ゆるして!」
                             Push
ランス「という訳で、金を渡せ。」
                             Push
シィル「私のおこずかいこれだけなんですが・・・」
シィルは、自分のかわいいサイフから150GOLDを
取り出した。
                             Push
ランス「ちっ、たったこんだけかよ、
    まあ無いよりましか・・・渡しな。」
俺は、シィルの手から150GOLD全部をひったくった。
                             Push
シィル「全部、持っていくんですか??
    私、月謝どうしたらいいの。払えなくなります。」
                             Push
ランス「うーん、そうだな・・・・・・・
    よし、自分でなんとかしろ わかったな。」
                             Push
シィル「そんな・・・・。」

   →SEX(襲うコマンド実行後)
シィル「今度は、いたくしないでくださいね。」
ランス「まかしときな。」

   →魔法
    →体力を回復させる
ランス「シィル、体力回復の魔法を俺にかけろ。」
シィル「はい、いきますよ。」
                             Push
シィル「いたいのいたいの・・・飛んでいけ・・・」
                             Push
ランス「シィル、その変な掛け声なんとかならないのか?」
シィル「こうしなさいって教わったんだもん。」

    →MPを回復させる
ランス「シィル、俺のマジックポイントが大分減ってしまった。
    お前のを分けろ。」
                             Push
シィル「そんな事をしたら、私も疲れてしまいます。」
                             Push
ランス「ぐたぐた言ってないでさっさとしろ。」
                             Push
シィル「はーーい。」
                             Push
ランス「なんだ、その嫌そうな言い方は。」
シィル「いえ、喜んで分けせていただきます。」
ランス「うむ。」
(原文ママ)

  →取る
シィル「ランス様、ここには取っていい物なんかありませんよ。」

  →あげる
シィルに物をやってもなんの特にもならないぜ。
(原文ママ)

  →襲う
シィル「あーーーん、やめて下さい。」
ランス「えーい、うるさい。」
                             Push

   →やさしく愛撫する
俺は、やさしくシィルの全身を愛撫した。
シィル「あ・・・いゃ」
                             Push
ランス「本当に嫌なのか、うりうり。」
シィル「あ・ああん、ランス様のいじわる・・」

   →胸をさわる
(もみ もみ)
シィル「もう・・やめて下さい・・」
ランス「やめろといわれて、こんな楽しいことをやめられるか
    ほれほれ。」
                             Push
シィル「えーん、あっ・・・ああんっ・・」
ランス「ほら、見ろ、楽しいだろう。」
                             Push
シィル「・・・・・・・・」

   →×××をさわる
シィル「あ・・そこは・・」
ランス「ほらほら、どうした、どうした。」
シィル「いや・うっ・・」

   →正上位で犯す(1回目)
俺は、シィルを抱きしめるとその炎のようにたくましい×××を
(我ながらなんと立派なんだろう。)
シィルの×××へ怒涛の如く突入させた。
                             Push
ランス「それ、いくぞ!」
シィル「いゃ・・ランス様いたい!」
                             Push
ランス「そりゃ、俺のは、ほとんど凶器だからな。わははは。」
                             Push
シィル「どうしてランス様、いつも私をいじめるの?」
                             Push
ランス「いじめてなんかいないさ!」
                             Push
シィル「でも、いたいもん。」
                             Push
ランス「何回もしてたら気持ちよくなるんだよ。」
                             Push
シィル「ほんとう?」
                             Push
ランス「今度は、お前を快楽で狂わしてやるぜ。」
                             Push
シィル「あーん、狂いたくなんかないもん。」
                             Push
しかし、ふとランスは悩むのであった。
シィルをいかせてやれないなんて・・・
俺ってへたくそなんだろうか?
                             Push
・・いや、シィルが不感症なんだろうきっと。
むりやり自分をなっとくさせるランスであった。

   →正上位で犯す(2回目以降)
俺は、シィルを抱きしめるとその炎のようにたくましい×××を
(我ながらなんと立派なんだろう。)
シィルの×××へ怒涛の如く突入させた。
                             Push
ランス「それ、いくぞ!」
シィル「いゃ・・ランス様いたい!」
                             Push
ランス「そりゃ、俺のは、ほとんど凶器だからな。わははは。」
                             Push
シィル「ランス様、やっぱりいたかったです。」
シィルは、目に涙を浮かべながら俺に訴えた。
                             Push
ランス「・・・・・・・・・」
シィル「ランス様、黙らないで下さい。」

   →バックから犯す(1回目)
俺は、シィルに両手を地面につかせると、
おしりを押さえてバックから突入した。
炎のような俺の一物に突かれてシィルの全身は、
ぶるぶると震えた。
                             Push
シィル「いや・・・ランス様、早く抜いて痛いよ。」
ランス「それ、いくぞ。」
                             Push
シィル「どうしてランス様、いつも私をいじめるの?」
                             Push
ランス「いじめてなんかいないさ!」
                             Push
シィル「でも、いたいもん。」
                             Push
ランス「何回もしてたら気持ちよくなるんだよ。」
                             Push
シィル「ほんとう?」
                             Push
ランス「今度は、お前を快楽で狂わしてやるぜ。」
                             Push
シィル「あーん、狂いたくなんかないもん。」
                             Push
しかし、ふとランスは悩むのであった。
シィルをいかせてやれないなんて・・・
俺ってへたくそなんだろうか?
                             Push
・・いや、シィルが不感症なんだろうきっと。
むりやり自分をなっとくさせるランスであった。

   →バックから犯す(2回目以降)
俺は、シィルに両手を地面につかせると、
おしりを押さえてバックから突入した。
炎のような俺の一物に突かれてシィルの全身は、
ぶるぶると震えた。
                             Push
シィル「いや・・・ランス様、早く抜いて痛いよ。」
ランス「それ、いくぞ。」
                             Push
シィル「ランス様、やっぱりいたかったです。」
シィルは、目に涙を浮かべながら俺に訴えた。
                             Push
ランス「・・・・・・・・・」
シィル「ランス様、黙らないで下さい。」

 →出る
ランス「それじゃ行くから。
    いろいろ調べておくんだぞ。」
                             Push
シィル「はい、わかりました。
    ランス様もお気をつけて。」
Push
俺が学園から離れるのを見計らってシィルは、いそいそと
学園の中に入って行った。
ここは、パリス学園の前です。

[中央公園の中]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
町の中心にある公園の中のようだ。人影もまばらで、
これといって気に止めるような事はなさそうだ。
ここは、中央公園の中です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、中央公園の中です。

[中央公園]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
町の中心にある公園の中のようだ、美しい木が立ち並んでいる。
ここは、中央公園です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、中央公園です。

[道]




見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、道です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、道です。

[変な家の前]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
なんか変な建物の前です。
うーん、いずれ中に入る事があるかもしれないな、
でも今は関係ないようだ。
ここは、変な家の前です。

→入る
こんな所に、入る必要ないな。
ここは、変な家の前です。

[道]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、道です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、道です。

[墓場の前]




見る
キャンプ
入る

→見る
目の前に、数百、数千の墓がある。
この街の住民達の墓だろう。
ここは、墓場の前です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、墓場の前です。

[Level屋の前]




見る
キャンプ
入る

→見る
Level屋の前だ。
年老いた戦士がしょんぼりとして店を出て行った。
きっと、LevelUP出来なかったんだな。
ここは、Level屋の前です。

→入る
Level屋に入ります。
                             Push
女の子「経験値は、たまりましたか?
    ようこそレベル屋へ。」

 →見る
  →周り
部屋の中央で水晶球が浮いています。
そのわきに赤い髪の女の子がいます。

  →女の子
髪の長い女の子だな、シャンプーする時大変じゃないかな。
女の子「なんです、私をじっと見て。」
                             Push
ランス「君のようなかわいい子は初めてだ。」
                             Push
女の子「へんな人、でも私は恋人いますよ。」
                             Push
ランス「げっ!」

 →話す(1回目)
女の子「レベル-UPの作業は遠い昔から行なわれています。
    我々が生きていく以上必要な作業ですね。」

 →話す(2回目)
女の子「えっ?どうしてレベル-UPしたら
    急に能力が上がるかですって・・・?
    それは大宇宙の神秘です。」
                             Push
ランス「それじゃ、解答になっていないじゃないか。」
                             Push
女の子「大宇宙の神秘です。それが全てです。」

 →話す(3回目)
ランス「その水晶玉は・・・」
                             Push
女の子「私の祖先がずっと使ってきた水晶玉です。
    これを見れば、これまでの貴方の行ないも
    全てわかります。」
                             Push
(ぽっ・・・)
                             Push
女の子「あなたって、とってもエッチね。」

 →話す(4回目)
女の子「私の彼ね、レベル-12の僧侶なの。」

 →話す(5回目以降)
女の子「あなた、私と雑談をしに来たのですか?」

 →聞く
  →商品
女の子「売る物は、ありませんよ。」

  →怪物
女の子「怪物ってのは、経験値の元になるの。」

  →名前
女の子「私には、名前がありません。」
                             Push
ランス「なんで?」
                             Push
女の子「それは、作者がめんどくさがりやだから。」

  →年齢
女の子「年齢なんか関係ありません。」
                             Push
ランス「なんで?」
                             Push
女の子「それは、作者が無能だから。」

  →仕事
女の子「Level-UPという神聖な儀式をしています。」

  →通行手形(番兵と会話後)
女の子「私は、持っていませんよ。」

  →お城
女の子「お城に住んでいる人も、
    ここにレベル-UPに来ますよ。」

  →ヒカリ
女の子「毎日、毎日、大勢の人が来るので一人一人の
    名前は覚えていられません。」

 →レベルアップ(初期状態のまま選択)
女の子「では、Level-UPの儀式を行います。
    いいですね。」
                             Push
ランス「ああ、やってくれ。」
                             Push
女の子「本当に?」
                             Push
ランス「そうだ!」
                             Push
突然、水晶玉に電気が走った。
                             Push
女の子「だめのようね、芽がでないわ。
    あと100の経験値が必要です。」

 →レベルアップ(レベルアップ可能時、数字はその都度変化)
女の子「では、Level-UPの儀式を行います。
    いいですね。」
                             Push
ランス「ああ、やってくれ。」
                             Push
女の子「本当に?」
                             Push
ランス「そうだ!」
                             Push
突然、水晶玉に電気が走った。
                             Push
女の子「おめでとうございます。レベルが上がって、
    貴方はレベル11になりました。
    能力もそれぞれ2POINT上昇しました。」
ランス「なるほど、確かに何か強くなったような気がするな。」
                             Push
女の子「次のレベルになるには、
    200POINTの経験値が必要です。」

 →襲う
女の子「神に使える私になにをするのですか?」(原文ママ)
                             Push
ランス「あんなことや、こんなこと。」
                             Push
女の子「だめですよ、だって彼がいるんですもん。」

 →取る
女の子「この水晶玉を取ろうとしたでしょう。」
                             Push
ランス「いいや。」
                             Push
女の子「じゃなによ。」
                             Push
ランス「君のハートさ。」
                             Push
女の子「だめよ、私のハートは彼のものなの。」

 →買う
女の子「売る物は、ありませんよ。」

 →出る
女の子「また経験値がたまったらいらっしゃい。」
ここは、Level屋の前です。

[道]




見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、道です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、道です。

[妃円屋敷の前]




見る
キャンプ
入る

→見る
意味ありげな洋館の前だ。
入口の前の立て札に[妃円屋敷]と書かれている。
調べて見る必要があるかもしれない。
ここは、妃円屋敷の前です。

→入る
ちっ、鍵がかかっている。
俺の感ではここに重要な物がありそうなんだけどな?
ここは、妃円屋敷の前です。
(原文ママ)

[道]



西
見る
キャンプ
入る

→見る
ごく普通の道です。
別におかしな所はありません。
ここは、道です。

→入る
入る所なんかないじゃないか。
俺は、空を見上げながら思った。
ここは、道です。

[アイテム店の前]




見る
キャンプ
入る

→見る
アイテム店[ちゃん]の前だ。
ここは、アイテム店の前です。

→入る
アイテム店に入ります。
                             Push
パティ「きゃーーーお客さんだわ。
    ねえねえ、何か何か買ってって!」

 →見る
  →周り
アイテム屋の中です。
いろいろな物が壁に飾られています。
パティ「は-い、なにか買って行ってね。」

  →女の子
ビキニの服を来ています。
健康的なおしりが魅力的だ。
パティ「もー、どこを見ているのよ。」
                             Push
ランス「けつだ、わからんのか。」
                             Push
パティ「え---っち。」
(原文ママ)

  →服
ビキニの服です。

  →壁
変な薬などが並べられています。
パティ「変な薬とは、なによ 失礼ね。」
                             Push
ランス「俺が言ったんじゃないだろうが。」
                             Push
パティ「じゃ誰よ。」
                             Push
ランス「それは、そのナレーションだろ。」

  →胸
この角度からじゃよく見えないな。

 →話す(1回目)
パティ「ねえねえ、これなんかどうですか。」
ランス「それは、なんだ?」
パティ「うさぎさんのパンティ。」

 →話す(2回目)
パティ「私、毎日がしあわせなの。あなたは?」
                             Push
ランス「うーん、どうかな。」
                             Push
パティ「だめね、もっとしあわせしなくっちゃ。」

 →話す(3回目)
パティ「いっぱい買っていってね。
    たばこ吸います?」
                             Push
ランス「たまにな。」
                             Push
パティ「あーん、だめね。いい赤ちゃん出来ないわよ。」
                             Push
ランス「あのな・・」

 →話す(4回目、以降1回目に戻る)
パティ「いらっしゃーーーい。」

 →聞く
  →商品
パティ「説明してあげたいのだけど、
    私、アルバイトだからよくわかんないの。」

  →名前(1回目)
パティ「名前は、パティです。
    よく覚えといて下さい。」

  →名前(2回目以降)
パティ「さっき、パティって言ったでしょう。」
ランス「確認のためにもう一度聞いただけだ。」

  →仕事
パティ「ここで、アイテムを売っています。
    この仕事とても気にいっているのよ。」

  →ヒカリ
パティ「ヒカリさんですか?
    あいにく家では、取りあつかっていませんね。」

  →年齢
パティ「変な事をお聞きになりますね。」

  →お城
パティ「ああ、あのお城ね。
    私達、庶民には関係ないわ。」

  →通行手形(番兵と会話後)
パティ「・・・・・・・」

  →怪物
パティ「ハニーって怪物、ごぞんじですか?
    いろいろなバリエーションがあるのですが、
    このハニーの[ハニーフラッシュ]という攻撃は、
    どんな防具でもまたよけるのがうまい人でも、
    かわす事が出来ないのです。」
                             Push
ランス「ああ、困った怪物だ。なんとかならないかな。」
                             Push
パティ「うわさですけど、[はにわ銅像]を持っていると
    ダメージを受けないですむって、聞いた事が
    あるのですが。」
                             Push
ランス「はにわ銅像・・君の店では、売っていないのか。」
                             Push
パティ「・・・ありませんよ。見た事もないし。
    きっと高く売れるだろうなぁ・・・。」

  →銅像(聞く→怪物を実行後)
ランス「はにわ銅像を知らないか?」
 





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