BORDER BREAK @ ウィキ B.U.Z. 腕部
B.U.Z. 腕部
名称 チップ
容量
重量 装甲 反動
吸収(率)
リロード 武器
変更
予備弾数 条件 素材・勲章 GP
B.U.Z.-α 1.1 600 E
(1.32)
E
(/0.75)
C+
(x0.91)
A+
(/1.50)
E+
(x1.05)
累計バトル時間98,000秒以上
もしくは累計スコア13,875pt以上
(2.7AB準拠)で開放
隕鉄塊x15
銀片x10
メタモチップx2
100
B.U.Z.-β 1.0 640 E
(1.32)
E
(/0.75)
B+
(x0.78)
B+
(/1.30)
E+
(x1.05)
B.U.Z.-α購入 鉛板x10
ソノチップx5
カロラチップx1
150
B.U.Z.-γ 0.8 650 E
(1.32)
D+
(/0.95)
A-
(x0.73)
C-
(/1.00)
E+
(x1.05)
B.U.Z.-β購入 マルチスコアラー/銀x20
orユニオンレベル Lv.50
複層重合金属x2
銀片x10
250
B.U.Z.-λ 1.0 630 E+
(1.28)
D+
(/0.95)
B
(x0.86)
A-
(/1.35)
D
(x1.14)
B.U.Z.-γ購入 マルチスコアラー/金x5
orユニオンレベル Lv.100
ウーツ重鋼x3
ハニカム回路x10
モノリスNSIx2
350

B.U.Z.-α

シリーズの初期パーツ。

シュライクII型より軽く、腕部パーツ最軽量という点が大きな特徴。
また武器変更も際立って早くリロードも標準より良好で、武器同士による連携が取りやすい。

ただし装甲の薄さはともかく反動吸収は最低レベルなので、高反動武器で精密射撃をしたい時はできるだけ単発で、かつしゃがむことが必須となるだろう。
しかし、B.U.Z-βにも言えることだが、反動吸収が最低レベルといってもヤクシャ・改やE.D.G-βと同じ程度。これら二つの腕部パーツの扱いに慣れているなら違和感なく使えるだろう。
接近戦限定で反動が強い武器を使うのもありか。

チップ容量は0.7。
軽量級腕部の宿命か、全腕部パーツ中ワースト3位となっている。
ただ、フルセットで用いる際にはそこまで気にならないか。

近似値パーツはシュライクII型とヤクシャ・改。
前者はリロードを2ランク下げて武器変更速度を特化させた形となり、後者は装甲とリロード速度を1ランク落とした代わりに100軽量化されている。

B.U.Z.-β

武器変更とリロードのバランスを取ったモデル。

シュライクと同程度の重さになったがリロード性能が高まっており、副武器との連携から主武器の単一運用まで幅広い運用が可能となっている。
リロードA以上の腕部パーツは全て武器変更が標準かそれ以下なため、支援兵装と狙撃兵装のどちらにも高い適性を示すという貴重なパーツでもある。

しかし相変わらず装甲と反動吸収が最低値のため、使える武器が限られるのがネックか。

チップ容量は0.8と、αやγより0.1多い。
B.U.Z.-β頭部と同じく、フルセットなら脚部次第でこの0.1が活きるだろう。

近似値パーツはシュライクII型とセイバーII型。
前者はB.U.Z.-αと同じく武器変更とリロードを1ランクトレードした形になっており、後者は装甲と反動吸収を2ランク下げた代わりに80軽量化してリロードと武器変更を1ランク上げている。

B.U.Z.-γ

リロードと反動吸収を高めたモデル。

高かった武器変更速度が一気に標準レベルまで落ちてしまったものの、リロード性能がアスラ・参のAに次ぐA-に到達、反動も標準よりやや低い程度にまで向上した。
反動が少し強い程度なら、プレイヤースキル次第で十分に扱えるレベルとなっている。

E.D.G.-βの反動吸収E、ツェーブラ39の武器変更速度Eという欠点をどちらもある程度克服している性能を持つため、汎用性にも優れている。

一方で装甲は相変わらず最低なので、爆発や側面からの攻撃には要注意。

チップ容量はαと同じく0.7。
ただしαと違ってこちらはキメラパーツとしても採用されやすいため、チップ容量の低さが顕著に現れるだろう。

近似値パーツはE.D.G-β。
リロードが2ランク下がった代わりに大幅に軽量化され、さらに反動吸収もある程度改善されている。