肩は収まりが悪い


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2006年11月08日 - 肩は収まりが悪い

腕ではなく肩の稼動範囲について。えーとつまり、肩を中心に腕がどんだけ動くかという話じゃなくて、胴体に対して肩がどこまで動くか、というテーマです。動くの?動くって。

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自由という理想は不安定という不条理と共にやって来る。


骨格を確認

も一度、「骨格と筋肉を確認する」を見てください。と言っても見てくれないかもしんないし、話もしにくいので必要な部分だけ切り出してコピペします。gooヘルスケアさん、勝手に加工してごめん。あ、左側が背中側で、右半分が正面ね。

gooヘルスケアより転載、加工。
(以下、執筆中)

肩は自由だ

自由は、そもそも不安定だからこそ可能になる。

胴体ってトンガッテル

ぱっと見、胴体って四角いけど、骨格を見るとトンガッテル。だって僕たち、もとはと言えば魚だもんね。

腕ってどこから?

さて、肩の落ち着け処は?

今までの考察に従えば、腕の落ち着け処と言った方がいいだろう。実際に、肩の落ち着け処を見つけようとすれば、いわゆる「腕」も含めて上腕全体の落ち着け方を見つけないと問題は解決できない。



肩は三角形の肩甲骨で2点支持、鎖骨を加えて3点支持することで位置が決まってる。だから「鎖骨なんて無くってもいいんですよハハハ。」なんて整形外科医の言うことはウソだ。


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