胸を張って生きない。肩を落として生きる。


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2006年6月8日 - 胸を張って生きない。肩を落として生きる。

僕は今まで胸を張って生きてきた。気持ちの上でではなく、物理的に。ところが、「究極の身体」によると、肩甲骨は肋骨とは独立して動けるようになってるらしい。うん確かにそうだ。肋骨って卵型だったのね。卵に沿うように肩をグリグリ動かしてみる。気持ちいい。

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肋骨に乗せてみた。立ってる時も、座ってるときも、歩いてるときも。


肩は数センチ下がり、胸が厚くなった。今まで冷えがちだった二の腕に血液がジュワーっと染み込み始める。

さらに、骨盤を立ててみる。
胴体の厚みを感じる。横隔膜が真っ直ぐ下に落ちていく。
呼吸が深い。沈むようだ。

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