参考書ネタで思いついたS蒼の家庭教師

最初は優しく焦らすように教えてくれるて
最後にテストをして良い点だったらご褒美、悪ければ補習をしながらお仕置

「良い点だったら頭なでなでしてあげるね、
 でも悪い点だったら鞭でお尻ペンペンだよ!ふふっ」
そしてドンドン激しさを増していく・・・

仰向けにされて寸止め足コキされながら
「これから僕の出す問題に答えられたら足でイかせてあげるね、
 答えられなかったら踏み潰しちゃうよ♪」

目の前で股を開かれて
「正解したらここ、くんくんしてもいいよ・・・
 でも間違えたら跪いて足をペロペロしてもらおうかな~」

玉をぎゅーっと握りながら
「ふふ、苦しい?今から出す問題に答えられたら緩めてあげるね、
 でも間違ったらもっときつく握っちゃうよ♪潰しちゃったらごめんね」

尻に指挿入してグリグリしながら
「人間のオスってここが弱いんでしょ?こんなに大きくしちゃって・・・
 はやく問題解かないと発狂しちゃうね」

手を縛られて尿道に鉛筆を突っ込まれて
「ほら、早く解答始めないと時間なくなっちゃうよ?
 時間内に終わらなかったらこのペニバンでお尻の穴掘っちゃうよ」

冬場の寒い部屋で裸にされて
「じゃあ今からテストをするよ、80点以上取れたら服を返してあげるね、
 90点以上取れたら・・・、僕の体で暖めてあげるね。
 80点未満だったら再試験に合格するまで裸だけど、
 その時はこの真赤な蝋燭で暖めてあげるから安心してね。
 でもこれ1本しかないんだ、なくなったらこっちの白い蝋燭使うね。」

顔面騎乗されて
「ふふ、僕の尻に敷かれる気分はどう?
 今日は○×問題だよ、普通にやったらつまらないから、
 正解したら息継ぎさせてあげるね、間違ったら乳首にイタズラしちゃうよ。
 あっそれと、早く正解しないと窒息しちゃうよ?
 僕の出す問題に、○だと思ったら右手を、×だと思ったら左手をあげるんだ。
 じゃあ一問目・・・ってもう苦しいの?ダメダメ、お尻はどかしてあげないよ。
 もう、しょうがないなぁ~、乙女としてどうかと思うけど、
 マスターだけ特別だよ、僕のおいしい空気を吸わせてあげるね、う~ん・・・」

集中できない状態で難しい問題や引っ掛け問題で容赦なく攻められるが、
乗り越えるとこの強烈な体験と共に脳に焼付けられた知識と
どんな状況下でも冷静な思考ができる人並みはずれた集中力を得られるのであった。

「次はどんなテストにしようかな~、
 水銀燈と雪華綺晶に手伝ってもらおうかな?」