マ「ただいま~」
Wリ゚ -゚ノリ<おかえり、マスター
|l |リ゚ ー゚ノl|<おかえりですぅ人間
Wリ゚ -゚ノリ<今日は運転免許証の更新だったんだって?
マ「ああ、そうさ。2時間も長くてだるかったぜ…。」
Wリ゚ o゚ノリ<駄目だよ、交通規則は守らなくては、そのためにも今日やったことをちゃんと思い出さなくちゃ。
|l |リ゚ ー゚ノl|<蒼星石は相変わらず堅物ですぅ~
|l |リ゚ -゚ノl|<でも翠星石達を乗せたときや何よりお前自身が無事であるためにもちゃんとやるべきですぅ。
マ「そうだよなぁ…そのとおりだなぁ。
当然のことだが皆の安全のためにも規則は守らなきゃいかんよなぁ…」

マ「でもさ、規則ってのは皆がより良い状況になるためにあるものだろ?
ならその規則が間違っていないか考えるって事も必要さ。
別に交通法がおかしいとか言いたいわけじゃないけどさw」
Wリ゚ -゚ノリ(・・・)
|l |リ゚ -゚ノl|(アリスゲームのことですか…)
マ「まぁ、規則ばっかに囚われるなってことかなぁ。間違ってると思ってたら直すなりすりゃ良いだけの話だからなぁ。
なはは、なんかグダグダになっちまったなwww」
Wリ;゚ -゚ノリ<う、うん
Wリ゚ ー゚ノリ(マスター…有難う…貴方に言われるとほっとしてくるよ…)
|l |リ゚ ー゚ノl|(なかなか人間も良い事言うじゃないですか)
マ「さーて、飯の準備しよ~ぜ。今日のゴハンナニー??」
Wリ゚ ヮ゚ノリ<今日は鮭のムニエルとね…
|l |リ゚ ヮ゚ノl|<今日は翠星石にも手伝わせろですぅ!!
マ「ははは、もう電子レンジで卵温めるなよwww」
|l |リ#゚ Д゚ノl|<きぃ~!!

蒼星石や翠星石にこんな風に思われるような漢になりたい