蒼「だから、そこはろくご30して…ってさっきも言ったよね」
マ「あ、そうか…」
蒼「もうしっかり真面目にしてよ!」
マ「わかってるって」
蒼「本当に?さっきからずっとそんなこと言ってるけど…しまいには僕も怒るよ?」
カリカリカリ

蒼星石に解いた問題を見せるマスター。
蒼「何これ……?」
マ「へへへ? 当たってる?」

ザグゥッ(鋏)

マ「あぎゃアアアーーーッ。」
蒼「このマスターが、僕をナメてんのかッ!
 何回教えりゃあ、理解できんだコラァ!
 ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ、この……
 ド低能があッ…んんーっ!……ふあぁっ……ちゅ…くちゅ………んふぅ…… 」
マ「まぁそんな怒らないで、もう一度教えてよ。」
蒼「もう…、次間違えたら許さないからね…マスター…(はふぅ)」