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あるとき、蒼星石と話してるときに

「ねぇマスター」
「ん?どうした?」
「マスターってMなの?」

 突然の問いかけに俺はもう素直にYESと言いそうになりましたよ

「どどどどどどうしたんだよ急に」
「この前マスターの部屋を掃除したとき……いっぱい本が…」
 な、なんだってー!俺は確かに持ってはいたが全て処分したはずじゃあ…
「ねぇ、やってみたい?」
「え”?」
 突然の問いかけに俺はもう素直にYESと言いそうになりましたよ

「フフッ、冗談だよ」
 何処からどこまでが冗談なのか分からないが、
 さっきの一言で俺の息子は完全におっきしていました。

「あ、そうだ、紅茶入れようと思ってたんだ」
 そういってキッチンに蒼星石が駆け出して行った後、
 俺は自分のモノを静めるためにトイレに立とうとした瞬間
「あー、マスター何処に行くのさぁ、せっかく僕が紅茶入れてあげてるのにぃ」
「いや、ちょっとだけトイレに…」
 すると蒼星石が紅茶を持って近づいてくる
 俺は急いで立ち去ろうとした、が

「……まっててっていってるでしょ」

 蒼星石が持っていた紅茶を俺に向かってかけた
「ぅあちぃ!」
「まったく、最近マスターワガママだよ…たまには僕の言うことも聞いてよね」
 100度近い熱湯をかけられその場に倒れこむ俺
「ズボンに紅茶が染み込んでるから、そのままだと足がやけどしちゃうよ?」
 ―――不味い、非常にマズイ。俺の息子は熱湯により完全にMAX状態になってしまっている
 ズボンを脱いだらそれはもうこの平和の終わりを意味する
「ほら、我慢してるとよくないよ?」
 蒼星石が俺のズボンを剥ぎ取る
 トランクス越しでも完全に勃起していることが分かる

「うわっ……なんでそんな風になってるの?」

 蒼星石の視線が痛い、しかしその痛みが息子のエネルギーへと変換される

「ねぇ、僕に興奮してるの? 毎日僕の事見て悦ってるの? 僕の体とか想像して?」
 そういってトランクスをずりおろし、俺の息子をつかむ
「痛いのがいいの?」
 蒼星石が俺のモノをちぎれんばかりに握り締める

「っくぁ!」

 思わず声が出てしまった。
 そんな俺を見てニヤニヤと笑っている
「え?なに今の、ひょっとして感じてるの?」
 そう言葉攻めをしながら、モノをガシガシとしごく蒼星石
「あっ、うぅ…」
 なんとか耐えようとする俺、しかしもうすでに限界点ギリギリだった
「あっ…蒼星石!出るっ!」
 俺がそういうと蒼星石はピタリと行動を止めた

「ホント最低だね、人形相手に発情するなんて
 後は自分で処理しなよ、変態らしく僕の裸でも想像しながらさ」

 そして蒼星石は鞄の中に入ってしまった
 俺はと言うと、言いつけ通りに抜いてしまった。







  明日からが楽しみです