この前うちに蒼星石が来てたときの話なんだけど
真紅も翠星石も雛苺も下にいってたし、蒼星石ほとりなら静かだからいいかなと思って油断してたら
ベッドの下に隠してあった本が蒼星石に見つかったんだよね。
「へぇ…JUM君もやっぱりこういうのに興味があるんだ…」とか言いながら
ページをペラペラめくっては顔赤くしてたんだよ。
その光景が妙にかわいかったから、次の瞬間には僕が蒼星石を押し倒してた。
しかも真っ赤な顔のまま「…っ JUM君…… 何するの…?」って言ったりするもんだから
僕ももう理性が飛んじゃっていつ真紅達が上がってくるかとかも気にしないで
服の上から蒼星石の胸とかを揉んだりしてたんだよ。
これが思いの他柔らかくて触るたびに「あっ…やめてよ…」とか言って
(JUMだけに美味しい思いはさせたくないので省略しました。
 JUMだけを木っ端微塵にするには『蒼星石の可愛さは異常^^』と書き込んでください)