蒼星石が「マスター、もう寝ないと駄目だよ」って言って俺を布団まで引っ張ってきた。
だから蒼星石がその気なんだと思ってそのまま蒼星石を布団の中に引っ張り込んだんだけど
蒼星石は「マスター、駄目だよ早く寝なきゃ・・・体に悪いんだから」だって、
そんなことをいうから蒼星石の手を俺の胸に当てて俺の高鳴った鼓動を感じさせたら
「凄い・・・僕の事考えてこんなに?」だなんて言うんだ。
だから「ああ、こんなに興奮してちゃ眠れないなぁ」って答えたら
「じ、じゃあ僕のせいでこんなになったんだし・・・僕が責任とらなきゃ駄目だよね・・・」
って言って蒼星石は俺のみぞおちに一撃入れて布団を出た
だがMの俺は蒼星石に殴られて悶えながらもゾクゾクとより興奮してた。
それを蒼星石は見逃さなかった。「あれ?マスターったら殴られてまだ興奮してるの?」
布団から出て立ち上がった蒼星石は俺を見下しながら言う
「マスターって本当に変態さんだよね。もしかしてこういうのもいいのかな?」
みぞおちを殴られてまだ呼吸がまともに出来ないでいる俺の口に蒼星石は片足を突っ込む
「む、ん゛んん」
余計に苦しくなって俺は助けを求めその足の先を見上げる、
そこには片足を上げ俺の苦しむ姿を見下ろしクスクスと笑う蒼星石がいた。
蒼星石にこんなことをされて薄い掛け布団の上からは俺のものが確認できるほどになっている
俺はそれを隠そうと少し下半身を捻るが、やはり蒼星石の目は誤魔化せないようだ
「どうしたのかなマスター?体をくねらしたりして・・・」
蒼星石は足を俺の口から抜くと俺の捻った下半身を踏みつけ元の仰向けの状態に戻す
そこにはさっきよりも更にハッキリとわかるそれが浮かび上がっていた
「マスターったらやっぱり僕にこんなことされて感じてるんだ」
その言葉でさらに大きくなるものを下半身を動かしてバレないようにしようとする
が、蒼星石は俺のものを踏みつけて俺の動きを止める
「やめ」
俺の言葉を無視して足を乗せぐりぐりと踏みつける
「うわっ、まだ堅くなってる・・・本当に僕に踏まれるのが好きなんだね」
「ほら、どうしたの?僕に踏まれて気持よすぎて言葉も出ない?」
「それじゃあこっちの方も踏んでみようかな」
そう言って足を下にスライドさせ根本にある・・・
「そこはっ」
「そこは?何かな?」ぐりっ
(省略されました続きはありません)