「ひぁっ!」
突然の股間への吸引攻撃、俺はその快楽に喘いだ。蒼星石かと思った?ねーよwwwww
見ると蒼星石が掃除機を俺の股間にあてがっている。
「ほら、マスター、掃除の邪魔ですよー」
「よしわかった。わかったから掃除機をどかそう、な?」
俺の説得により、ようやく蒼星石は殺人オナホールを俺の股間からどかせた。
「それより、宿題もやらなくていいんですか?」
「あ?いいのいいの。先生には“家の人形がゴミと間違えて捨てた”って説明すれば。」
すると蒼星石は俺のズボンのチャックを下げ(中略)


「マスター、できた?」
「ほいほい、これで作文は完璧だぞ、っと。」
俺は一枚の作文用紙を蒼星石に渡した。さきほどから蒼星石が俺にぴっちりくっついて、宿題のコーチをしている。
正直、暑い。でも許す。
「・・・何、これ?」
「ナニって・・・作文。」
蒼星石が俺につき返した用紙にはただ「前略 中略 省略 以下略」という文字が書き込まれていた。
これには流石の蒼星石も怒りをおぼえたらしい。
「おしおきだよマスター!」
そう言うと蒼星石はブイイイインと音を荒く吐き出す物体を俺の股間に(以下略)