「えっ・・・・・足で・・・してほしいの・・・?」

「こ、こう・・・?」
蒼星石はぎこちないながらも、一所懸命足を動かす

―あ、痛っ
「えっ!大丈夫?ごめん・・・ますたぁ・・・」
申し訳なさそうに蒼星石が俺を見る
「あっ、いや全然いいんだ。気持ちいいよ」


―「ますたぁ、気持ちいい?」
蒼星石はだんだん慣れてきたのか、不敵な笑みを浮かべながら言う


―あっ!・・・・・・
「わっ!・・・えへへ、たくさん出たね。ますたぁ」





('∀`)