☆蒼星石の頭をなでなでしちゃおう!

信頼度微 「何か御用ですか? マスター」
       クールな表情は崩さず、淡々と。さして意に介さない様子。
    小 「な、なんでしょうか…マスター…あぅ…」
       ちょっと困ったように呟き、赤くなってもじもじと俯いてしまう。
    中 「えへへ…マスターの手、あったかい…。
       このときがすっごく幸せなんだ…ずっとこうしていたいな…」
       恥ずかしそうにはにかみながら、上目遣いで微笑む。
    大 「そ、そんな風に優しくなでなでされたら…はふぅ…
       …ますたぁ…ぼく、切なくなっちゃうよぉ…」
       ポッと頬を紅潮させ、目にはうっすらと涙を溜め、身を切なそうに捩って
       無意識のうちにキスと抱擁をおねだりしてしまう。



信頼度微 「ッ!? お、お聞き苦しいものを…失礼しました…」
       ぎくっとして振り返り、気まずそうにションボリ。
    小 「あっ、マスター…。や、やだな、聴いてました?
       僕、歌は下手だから…恥ずかしいな…」
       恥ずかしそうに俯いて、歌をやめてしまう。
    中 「あ、マスター。マスターも一緒に歌う?
       今日はとってもいいことがあったんだ。えへへ」
       にこにこしながら、一緒に歌おうと促す。
    大 「…ふふ、マスター、この歌詞の続き、知ってますよね?
       "今宵も一人果てる、貴方が憎らしい…"
       今夜もたくさん、愛の雫を僕に注いでくださいね…?」
      頬を染めて、妖艶に微笑みながら言う。

    S.ver 「あ・・・聴いてた?・・・ふふ、大丈夫だよマスター、
       薔薇の首輪も銀の鎖もちゃんと用意してあるからね・・・」


☆蒼星石に女の子用の服を着せたときの反応

信頼度微 着てはくれるが、無表情に「マスター、これでいいですか?」とだけ反応。
     小 「や、やっぱりこういう服は僕には…」と赤面しながら。
       可愛いと言うと「ッ…!ぼ…僕は可愛くなんかない…ですよ…///」
       と死ぬほど恥ずかしそうに。
     中 「マスター… その…変じゃないかな…?」と上目遣いで反応を求めてくる。
       似合ってると言うと「本当…?ありがとう、マスター」と嬉しそうに反応
     大 「その…もしかして、今日はこれでするの…?」説明不要


☆仕事から夜遅く帰ったときの蒼星石の反応

信頼度微 机の上に置き書き。
       『マスターへ 先に寝ています。食事が必要でしたらこれを食べてください。お風呂は沸いています』
     小 マスターを待って起きていようとしているが、睡魔に負けてリビングでうたた寝。起こすと、
       「……マ、マスター!ご、ごめんなさい…帰ってくるまで起きていようとは思ったんですけど…」と赤面
     中 「おかえりなさい、マスター。ご飯要りますか?お風呂にしますか?」と笑顔でお出迎え。
     大 玄関に入るなり「マスター!」と泣きながら飛びついてくる。
       「ひっく…マスター…えぐ…僕、マスターの事が心配で心配で…何にも連絡ないから…
       うっ…事故かなにかにあったのかなと思ったら…えっく…本当に無事でよかった…」
       と泣きながら顔を胸にうずめてくる。

☆蒼星石を心配させようとしてこっそり隠れたときの蒼星石の反応

信頼度微 最初は全く気にも留めないというフリをしているが、時間がたつとソワソワしだす。
       見つかると一瞬「あ…」と嬉しそうな反応をするが、すぐに無表情になって
       「今後そういう性質の悪い悪戯はやめてください」と説教される。
     小 普通に探し始める。見つかると「マスター…?よかった。無事だったんですね」
       といかにも安心したという表情で言ってくれる。
     中 すぐに大慌てで捜索。挙句の果てに他のドールズまで狩りだしての大騒ぎ。出るに出られず。
       見つかったら大泣きしながら
       「マスター!こ、こんな事もうやめて…ほ、本当に本当に心配したんだから…」と。
     大 考えてることはお見通しで、一瞬で見つかる。
       「フフ…イタズラっ子だね、マスターは…今日はいっぱいお仕置きしてあげるからね…」 説明不要。


☆うっかりくしゃみして顔にかけちゃった時ときの蒼星石の反応

信頼度微 「まったく、幼児じゃないんですから手で隠す位してください。次は怒りますよ。」
        速攻で顔をバシャバシャ洗う。
     小 「ひゃっ、もうマスターったら・・・。次から気をつけてね。」
        拭くよと言うけれど照れて自分でゴシゴシ拭く。
     中 「うわ・・・でもマスターのだったら汚くないから平気だよ。」
        拭くよと言うと拭かせてくれる。なんか笑顔で嬉しそう。
     大 「マ、マスター!?風邪?インフルエンザ?・・ああ、もうとにかく布団に入って暖かくしてて!!」
        反論する暇も無く布団へ強制連行。


☆マスター「蒼星石、俺最近よく眠れないんだ…どうしたらいいかな?」

信頼度微「おそらく、運動不足が原因ですね。きちんと予定を立てて、まめに運動するべきです。
     とりあえず温かいミルクでも飲んで、今日は早く寝たほうがいいですよ。入れてきますね」
     冷静にもっともらしいアドバイスをしてくれる。
   小「マスター、顔色がよくないですよ…。何か心配事や、悩みでもあるんですか…?
     あの…僕でよかったら、何でも相談してください。マスターに、ずっと元気で居て欲しいから…」
     優しく相談にのって、なぐさめてくれる。元気が出たと言ったら、嬉しそうに
    「マスターのお役に立ててよかった。またいつでもお話してくださいね」と言う。
   中「眠れないの? マスター。…あんまり歌は得意じゃないけど、子守唄うたってあげよっか…?」
    喜んで快諾すると「ほ、本当に下手だから、少しだけだよ?」と、もじもじしながら歌ってくれる。
   大「眠れなくても、とりあえずお布団で横になって。ほらほら」と言いながら、布団に押し込まれる。
    横になっていると、おもむろに蒼星石がふわっと顔を抱きしめてきて、優しく頭を撫でてくれる。
    「ほら、いい子いい子されると、とても気持ちいいでしょ? 僕もマスターにこうされると、
    すごく気持ちが落ち着いて、安心するんだ…。…どうかな? 眠くなってきた…?」
    すっと眠りに落ちる時、「おやすみなさい、マスター…」と言いながら、ほっぺにキスしてくれる。

   MAX「ね、眠れない…って…。そういう意味…だよね…? "夜の運動"、久しぶりだもんね…。
     でも、とりあえず電気は消し…ひゃんっ!? だ、だめだよ…そんな急に…んぁっ…!」
     説明不要。


☆うっかり蒼星石に裸を見られてしまった時の反応

信頼度微 「な、何してるんですか!早く服を着てください!」と顔を赤くしながら怒る

    小 一瞬フリーズした後「あの…スイマセン」と謝りながら退室

    中 「マ、マスター!僕だって女の子なんだからね!」とかいながら服を持ってくる    

    大 「あんまり裸でいると風邪ひきますよ、マスター」と、なんかもう気にしない


☆鞄で寝ている蒼星石をこっそりマスターのベットに運び出し、一緒に寝てみる

信頼度微 「あれ……僕なんでこんなところに……?」と戸惑い、取り合えずマスターが起きる前に鞄に戻る

    小 「あれ?僕……あれ!?」とマスターと自分を見比べながら混乱

    中 「え?あれ?マスターと……って、えぇ!?」と昨夜の記憶を思い出そうとしながらパニック

    大 いつもの事なので気にせず、まだ寝ているマスターの顔にキスをする。


☆怖いので一緒に寝てくれるよう蒼星石に頼んだ時の反応

信頼度微 「…なに馬鹿な事言ってるんですか、子供じゃないんですから」と一蹴、蒼星石早々に鞄へ
    小 「僕は自分の鞄がありますから、…でも、マスターが寝れるまでそばに居てあげますよ」と枕元に居てくれる
    中 「そんな…しょうがないなぁ、まぁ今日ぐらいは一緒に寝てもいいかな・・・・・・なんて」と照れながらフトンに入ってくる
    大 「今更なに言ってるの?もう毎日…でも僕にお願いしてきたんだから…今日は僕に任せてよねw」と寝ている上の乗ってくる


  MAX 「ダーメ、もうすぐお父(省略されました・・全てを読むには俺を夢の世界へ飛ばしてください)


☆寝坊したときの蒼星石の反応

信頼度微 「マスター、朝です」と普通に起こしてくれる。
       「あと五分…」と言っても「だめです、遅刻しますよ?」と一蹴されて布団バサバサ。
     小 「マスター、早く起きてください。遅刻しちゃいますよ?」と優しく起こしてくれる。
       それでも起きないと「ほら、朝日が気持ちいいですよ」とカーテンを開けてくれる。
     中 「マスター起きて!時間がないよ!」と焦りながら起こしてくれる。
       面白いので起きないフリをしてると、そのうち「その…起きないとキスしちゃうからね…」と大胆発言。
       そして実はおきていたことを知って顔を真っ赤にしながら
       「ほ、ほら!早く朝ごはん食べないと遅刻しちゃうよ!」とごまかす。
     大 横で「うぅん…マスター…今何時…?」と仲良く寝坊。
       時間を言うと「た、大変だよ!ほら、起きて!僕、すぐご飯の用意するから!」と大慌て。

   MAX 「もう!きっと、昨日あんなに激しくするから疲れちゃったんだよ!」  説明不要



☆蒼星石の色気に理性が㌧で蒼星石に色々やってしまった時の蒼の反応

信頼度微 「……早く終わらせてくれませんか?僕もう寝なくてはならない時間なので」

    小 「僕…マスターの事少しだけ好きだったのに……………」

       「酷いよ……」

    中 「きゃ!…え…ちょっとまって!ソコは駄目だって!ホントに無理だから!ちょ……ひゃう!」

    大 「駄目だよそんな急に…あっ!…もうせっかちだなぁマスターはww」


☆蒼星石の目の前で死んだフリ(迫真の演技)をした時の反応

信頼度微 まるで養豚場のブタを見るような目でこちらを見つめながら
       「………そんなことして楽しいですか?」と言われる。
       それでもめげずに死んだフリを続けると
       「掃除の邪魔なのでどいてくれませんか」と掃除機で吸われる。もはやゴミ扱い。

    小 「ねぇマスター、死んだフリって熊には通用しないそうですよ?」
      勘違いされる。悔しいので死んだフリを続けると
      「ほらほら、早く起きてください。こんな所で寝ると風邪ひいちゃいますよ」と優しく起こされる。     

    中 「マスター…?え、や、やだなぁ!僕を驚かそうとしてるんでしょ!」と
      一瞬不安になるが、すぐに笑って誤魔化す。でもそのまま死んだフリを続けると
      「あれ?じょ、冗談だよ…ね? ねぇマスター…?」と本気で心配してくれる。 

    大 「マ、マスター!?どうしたの!?マスター!マスターってば!!」
      真に受ける。もう涙目になりながらパニック。
      騙し続けるのが可哀相なので死んだフリをやめると
      「………え?え、あ、あああっ!僕のこと騙したんだねっ!ひどいよマスター!」と顔を真っ赤にする。


   MAX 「もう、マスターったら……キスで目覚めるのはお姫様の方でしょ?」説明不要。


☆蒼星石にこっそり媚薬を飲ませた時の反応

信頼度微 うつろな目でぽーっとしてる
       マ「どうかしたか?」と肩にポンと手を置くと
       蒼「い、いいいいえ、なっ何でもありません!先に失礼します!」
       といって鞄の中に閉じこもり中で(ry

     小 「ますたぁ…なんだか体が熱いよぅ…病気なのかな…」
       と言って涙目で顔を寄せてくる

     中 顔を真っ赤にしてつぶやくように
       蒼「ま、マスター…その・・・ちょっと…いいかな?」
       マ「ん?なに?」
       蒼「………・・あの、その…きょ今日は…いっしょ……やっぱりなんでもない!」
       といって鞄へダッシュ

     大 蒼「ねぇマスター…ほら、僕のここ見て…」とエロゲ展開


☆バレンタインデーの時の蒼い子の反応

信頼度微 「コホン!」と咳払いしてから
      「翠星石から、今日は女性が男性にチョコレートを渡す日だと聞きました」と言って
      少し赤面しながら「その…いつもありがとうございます」と市販のチョコを渡してくれる。
     小 顔を真っ赤にしながら「マスター、これ食べてください」と手作りチョコを渡してくれる。
       渡した後は脱兎の如く逃走するが、物陰からこっそり反応を伺っている。
     中 「自分で作ったんで、あんまり美味しくないかもしれないけど…」
       と言い訳しながらハート型のチョコを渡してくれる。
     大 自分の体にラッピングして死ぬほど恥ずかしそうに
      「その…チョ…チョコレートの代わりに、ぼ…僕を食べてね?」 説明不要


☆マスターがめったに作らない料理を作ったときの蒼星石の反応

信頼度微 「何かあったんですか?今日のマスター少しおかしいですよ。」と冷ややか。
    小 「えっ、マスターが料理・・・・・もしかして昨日作った僕の料理美味しくなかった?」
      と涙目&ビクビク。
    中 「うわぁ、マスターが全部これ作ったの?すごいや!」
      と純粋に喜んで食べてくれる。
    大 「もう・・・料理は僕の仕事なのに・・・その代わりに夜の仕事は僕にやらせてねw」
       説明不要





☆蒼星石が寝るのを待って仕事の残りを始めた時の蒼星石の反応

微 「大変ですね。頑張ってくださいね。」
   と言ってまた寝る

小 「マスター、また今日も徹夜ですか?」
  「もう少し自分の体のことも考えてたまにはゆっくり休んでください。」

   (聞こえないような小さい声で)
  「あと…その…心配する僕の気持ちも…考えてほしい…です。」

中 「ますたぁ…、また徹夜してるの?」
   「言ってくれればお夜食でも作ってあげるのに…」
   「マスターの仕事が終わるまで隣にいてもいい…かな?」


大 「駄目だよマスター!徹夜は体に悪いってあれほど言ってるのに、こっそり起き出して夜更かししてちゃぁ!」
   「今晩はもう起きないようにマスターと一緒に寝るからね!」
   と言って一緒に寝てくる。


MAX 「あれ、また夜更かししてるの?」
   「マスターはいけない子だなぁ」
   「どうやらたっぷりとお仕置きが必要みたいだね」
   説明不要


☆食事中にあーんしたとしたときの蒼星石の反応

信頼度微 無表情でおかずをつまみ、眼にも留まらぬ速さで口の中へ入れる。
       さらに「子供じゃないんですから自分で食べてください」と冷淡に言い放つオマケつき。
     小 顔を赤くしながら箸でおかずをつまんでゆっくり口の中へ入れてくれる。
       そして「も、もう…こんな事されて嬉しいんですか…」と恥ずかしそうに言う。
       お返しに食べさせてあげようとあーんさせようとすると
       「ぼ、ぼぼぼ僕は結構です!///」と顔から湯気を出そうほど顔を真っ赤にしながらで言う。
     中 「はい、あーん」と言いながらおかずを入れてくれる。
       それを食べたら次は蒼星石が口をあけて待っててくれる。
       食べさせると「ふふ…マスターに食べさせてもらうとそれだけで美味しくなってきちゃうよ…」
       と言ってくれる。
     大 食べ物を自分の口の中に入れて口移し。
       「んっ…むっ…んぐっ……ぷはぁっ………ますたぁの舌、美味しい…もっと欲しいよ…」説明不要。


☆ひょんなことからブタ箱入りになっちまった。
 優しい蒼星石が面会にきてくれた時の反応。

信頼度
 微 「(呆れた目で)なんでこんな所に入ってるのマスター? もう夕飯冷めちゃったよ」

 小 「心配したんだよ、いつまで待っても帰ってこなくて・・・寂しかった・・・」

 中 「待っててマスター! 今すぐここから出してあげる!」(レンピカ!

 大 「毎日来るよ・・・僕は待ってる、マスターがいつか出られる日まで・・・」


☆蒼星石が怖い夢を見て夜中に起きてしまったの反応

信頼度微 鞄をほんの少しだけ開けて、マスターがベッドで熟睡しているのを確認。
       そして自分の鞄を少しだけマスターに近づけてまた眠る。
     小 マスターを起こして「すいません…その……怖い夢を見てしまっあので…
       一緒に寝てもいいでしょうか…」と顔を真っ赤にしながら言う。
       承諾すると布団に入り、マスターの手を握りながら眠る。
       そして次の日、自分のしたことを思い出して赤面。マスターにからかわれてもう一度赤面。
     中 無言でマスターの布団にもぐりこむ。
       そしてマスターにしがみついて、安心した表情のままもう一度眠る。
     大 マスターの頬に軽くキス、そしてそのままマスターに抱きついてもう一度眠る。


☆(この胸に飛び込んでこいという意味で)「おいで~」と手を広げたときの反応

信頼度 微 「子供扱いしないでください」とスルー
     小 「そ、そんな恥ずかしいですよ…」と断る
        だがその後、後悔したのか、しばらくこちらをチラチラ見てくる
     中 「いいの…?」と聞いた後、控えめに抱きつく。
        「えへへ…あったかいな…」と嬉しそうに言う
     大 「マスターッ!」と、ジダンの頭突き並みの衝撃で飛び込んでくる。
        そしてマスターの胸板にスリスリしてきて「ますたぁ…」と甘えてくる。


☆耳掻きを頼んだ時の反応

信頼度 微 「今、忙しいんで…。自分でもできるでしょ?」とスルー
      小 「え…?僕がですか?…いいですよ…」と一応引き受けてくれるが、
        「だ、大丈夫?痛くない?痛かったらすぐ言ってよ?」と心配過剰
      中 「いいですよ。じゃあ、僕の膝の上に頭を。」と普通に引き受けてくれる。
        そして、最後に「フーッ。はい。終わりましたよ~」と仕上げに息を吹きかける。
      大 「はい。おいでマスタ~」と少し子供扱い。
        「フフ…綺麗になったね…。キスしちゃお~」と耳を攻めてくる。

      超「痛い!痛い!蒼星石!痛い!」
       「ふふ……ますたー可愛いよ……」


☆食材が足りないのでインスタント食品を食べようとしたときの蒼星石の反応

信頼度微 「僕が作ってきます」と言ってマスターからインスタント食品を受け取って台所へ。
       しかし台所から出てくるとインスタントではなく手料理になっている。
       理由を尋ねると「ごめんなさい。作るのに失敗してしまったので余り物で代わりの食事を作りました」
       と言う。
     小 「マスターが食べたいならいいですけど……健康のことも考えてくださいね」と遠慮がちに言う。
       さらにその後「マスターが病気になると、僕も…その…凄く悲しいですから…」
       と小さい声で恥ずかしがりながら呟く。
     中 「もう…僕に一言相談してくれればよかったのに…」と言って台所へ。
       そして余りもので食事を作ってくれる。
     大 一瞬の沈黙の後「マスター…もしかして、僕の料理飽きちゃったの…?」と悲しそうに言う。
       慌てて否定すると「きっとそうなんだ…きっとマスターは僕に飽きちゃったんだ…」
       と今にも泣きそうに言うが
       心の中では「ふふ……慌ててるマスターも可愛い……」と考えている。


☆スレが落ちたときの反応
微「別に気にしてませんよ。いつものことだし。」
小「マスターに見捨てられたんじゃないかってすごく不安だったんだよ?シクシク」
中「もう、マスターったらドジっ子なんだから。もう忘れないでね。」
大「まったく・・・落としちゃったの?罰として今日の夜は反省の証として付き合ってもらうからね!」(説明不要)

狂「あはは、落としたの?いい度胸してるんだね。罰は何がいい?
  鋏でなぶる?それとも心の樹の枝葉を落として悲しい記憶に縛り付けてあげようか?」


☆こたつで居眠りしてた蒼星石を抱っこして寝室へ運んでたら
  途中で目を覚ました時の反応

微 起きてすぐにびっくりしすぎてマスターの腕から落下。
  「い、いたた・・・申し訳ありませんマスター・・・みっともない所を見せてしまいました。」
  となんか悔しそう。落ちたとき打った場所を軽くさすりながらとぼとぼと戻る。
小 「え・・・あれ?」などと呟きながら状況を把握した後、顔を真っ赤にして
  「す、すみません!マスター!も、もう大丈夫、一人で戻れますから!」と言う。
   腕から降りると、チラチラこちらの反応をうかがいながら小走りで寝室へ戻る。
中 目を覚ました後、少し周りをキョロキョロ見回してからマスターに少しだけ抱きつく。
  「ん・・・ごめんね、マスター。うー・・・まだ食器も洗ってないのに・・・」と眠そうな声で言ってる。
  鞄まで運んで、降ろそうとすると「あ・・・。」と、少し残念そうな声。結局眠るまで手をつないでてあげる。
大 寝ぼけ眼で見上げて、マスターだと再確認。幸せそうな表情でギュッと抱きついてくる。
  ベッドに降ろすとまだ寝ぼけた感じで「あれぇ・・・?ますたぁはまだ寝ないの?」と聞いてくる。
  もうすぐ寝るよ、と答えると「じゃあがんばってまってるねぇ・・・早く戻ってきてよー・・・」と言って
  ベッドの上でちょこんと正座して目をこすりながら待機してる。


☆食事中マスターの顔に米粒が付いていたときの蒼の反応

微→「あっ…」と手を出しかけて引っ込め、「マスター。お顔に米粒がついてますよ。」
    と教えてくれる。なぜか残念そう
小→「マスター。少しじっとしていて下さいね。」と言い、
    米粒を取ってあげてから、自分のした行為に気付き顔を赤らめる。
中→「クスっ、マスターったら子供みたい。」と言いながらご飯粒をひょいと取ってあげ、
    そのままパクッと口に入れて、ふふふっとはにかむ。
大→「マスター」とニコッと微笑み言ってから、おもむろにマスターの顔を抱き抱え、
    舌でレロっとご飯粒を舐め取り、「ご馳走様」と言う。