銀「こんばんわぁ」
マ「水銀燈!・・・・何の用だ?悪いが蒼星石なら留守だぞ」
銀「そう身構えなくてもいいじゃない、今日は戦いに来たワケじゃないわぁ」
マ「信用ならんな・・・」
銀「ハァ、全くチン○だけじゃなく器も小さいのねぇ」
マ「ふん!何とでも・・・ってちょっと待て!なんでお前までそr」
銀「それじゃぁご拝見~」マ「うわっぁぁ!やめろっ!ズボン返せ!!ちょ脱がすなぁぁぁ!・・・はぅっ!!」
銀「あら、思ってたより大きいのねぇ」
マ「ちょ・・・やめっ・・・!あぅっ!」
マ「(ま、まずいぞ!知ってか知らずか握ったまま前後運動してきやがる!このままではマズい!
落ち着け俺!素数を数えるんだ!第一こんなところを蒼星石に見られたらそれこそ終わ・・・!)」

蒼「マスターただいま!ごめんね遅くなっちゃ・・・って・・・」

銀「あらぁお帰りなさぁい」
蒼「水・・・銀燈・・・」
マ「(まずい、実にまずい。どう見ても浮気の現行犯だ。あれれー?なんで逃げるんですか水銀燈サン?あぁなるほど。ハサミをもった人がこっちに向かってくるねぇ。しかも何故か笑ってらっしゃる。こんなときこそ落ち着け俺、素数を

蒼「マスターの馬鹿ァァァァアァァッ!!」

そうして俺とその息子は全治3ヶ月の重傷を負ったのだった