自「はい、蒼。ホットミルク。一緒に飲もう?」
蒼「えっ?もちろん構わないけど…どうして?」
自「実は昨日…」ごしょごしょっと耳元で囁く

蒼「えっ?!えぇっ?!!ぼ、僕そんな事してないよ!!」
自「本当だよ。じゃあ試しに指咥えてみてよ。そうしたら思い出すかも……」

蒼「………仕方が無いなぁ…」

親指を軽く唇に当ててちゅうちゅうと音を立てて吸いだす蒼
自「どうな?何か思い出したか?」(口元がエロイな……)
蒼「ううん…特には…」
自「やっぱ、自分の指じゃ駄目なのかも。試しに俺の指を…」

そう言って半ば強引に突っ込んで、10分ほど蒼の口の中と唇の感触を楽しんでいました。
解放した時は涙目になって可愛かったなぁ…

だけどその日の晩飯は、俺の嫌いなピーマンがたっぷりでたよ…orz