はい、水

有り難うございます、マスター。

媚薬で朱に染まった顔で
とぎれとぎれにそう言う蒼星石を俺はいきなり犯した
苦痛に歪んだ整った顔が快楽に満ちていく・・・
背徳感もあったがそれ以上に快感があった
媚薬が効いているため蒼星石が絶頂をむかえるのは早かった
肩で息をし余韻に浸っている蒼星石・・・
しかし、さらに突く。
お前は俺の精処理人形なんだ。 と囁きながら・・・・


蒼星石はもう何度絶頂を迎えただろうか
その頬には哀願の涙が乾いた跡。
うつろになった目。

もう何の反応もしなくなった蒼星石の膣内に俺は欲望を吐き出した
蒼星石の体が跳ねた。



これからもずっと可愛がってあげるよ・・・・蒼星石・・・