蒼星石はベッドに腰かけると片足を私の顔の前に差し出しこう言った。
「ほらマスター、僕の足を綺麗に舐めて忠誠を誓ってよ『私は蒼星石様の下僕です』って」
私は不覚にもその台詞に息子がおっきしてしまった。
そのことが蒼星石にばれないようにと息子の位置を変えようと少しだけ動く。
しかし、蒼星石にはそれがバレていたようだった・・・
「あれ?どうしたのマスター?そんなにもじもじしちゃって・・・」
「もしかして今ので興奮しちゃったとか?うわっ・・・こんなので興奮するなんて変態だよ・・・」
更に蒼星石にそんな事を言われた私の息子はより肥大してしまった・・・
「ほら、そんなにもじもじしてないで早く僕の足を舐めて忠誠を誓ってよ。」
蒼星石は器用に私の頬を足で撫で唇に触れる
「早くしないと無理矢理マスターの口に足を突っ込むよ?」
蒼星石にそんな事を言われてその事を想像した私は唾をごくりと飲み込んだ。
「ふふっ、わかりやすいねマスターは」
蒼星石が私を見下ろしながら小悪魔のような笑顔で微笑んだ
「僕がこんなことを言ったとたんに嬉しそうな表情をして・・・変態
こんな変態が今までマスターだったなんて思うとムシズが走るよ。
まあ、今度からは僕がマスターだからね。わかった?マスtじゃなかったね・・・
今度からなんて呼ぼうか?変態さんはなんて呼ばれたいの?」