※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


信頼度低 敬語で話す。優しいけど距離を置いてくる。
信頼度中 敬語解除。距離が縮まって地が出てくる。
信頼度高 義姉さんに甘えるかのようにベタベタしてくる。


☆マスターの呼び方
第一期
出会いから、かな~り親密になるまでの間→「マスター」

第二期
なかよしこよしになってから→「〇〇さん」(ファーストネームに‘さん’付け)

第三期
かなりの長い時を一緒に過ごしてのち(俺が中年になった位)→「あなた」


☆蒼星石のマスターに対する感情の変移


【出会った当初】
どんな人なんだろう。とにかく、仲良くやっていけたらいいな。

【出会ってから数日後】
悪い人じゃないみたいだね。

【出会ってから数週間後】
どうやら優しい、いい人みたいだ。

【出会ってから数ヵ月後】
この人が僕のマスターでほんとによかったな。

【出会ってから半年後】
最近、なんだかマスターの事を想うと胸が苦しくなるんだ…一体何なんだろう、この気持ちは…?

【出会いから一年後】
マスター好き好き、大好きです!

【現在】
一生離さないでね、僕のマスター…ううん、あなた。


☆蒼星石に一緒に寝ようと言ったら

信頼度微  無表情で「ごめんなさい。僕は自分の鞄で寝ますから。」と一蹴。
     小  少し赤面しながら「マスターがそうしたいのならいいですけど… 今日だけですよ…」
     中  少し嬉しそうに「今日は一緒に寝ていいの…? 嬉しいな…」
     高  既に当たり前のことになっているため「うん、いいよ。 おやすみマスター。」とあっさり承諾

    MAX  もじもじしながら「いいけど…その… 今日はやさしくしてね?」



☆蒼星石の看病(信頼度別)

信頼度微 「薬とお水ここに置いときますから、何かあったらレンピカに言ってください。」
       とだけ言って部屋から出ていくが、やる事はきちんとやってくれる。

    小 「マスター、お粥できましたよ。お口あけて下さい。
       …もしかして熱いですか?
       ふー…ふー… はい、これで少しは冷めたと思いますけど…」
       と少し恥ずかしそうにふーふーしてから食べさせてくれる。

    中 「マスター、辛くない?何かして欲しいことが合ったら何でも言ってね。」
       と布団の横にちょこんと正座して付きっ切りで看病してくれる。

    大 「お薬持ってきたよ。 …え?苦いから口移しで飲みたいって!?
       マ…マスターがそうしたいんなら僕は… んっ…あむっ…ん…ぷはぁっ……
       …どう?ちゃんと飲めた?」
       説明不要。



☆蒼星石が料理してるときに後ろから不意に抱きついたときの反応

信頼度微 冷淡に「…やめてくれません?」と一蹴される。
     小 慌てながら「な、何ですか… もう……やめてくださいよ…」とちょっと嬉しそうに赤面。
     中 顔を真っ赤にして「その、マスターが離れてくれないと……お鍋焦げちゃうよ……」と恥ずかしそうに。
     大 「ダメ、台所でなんてダメだよ……」 説明不要。




☆蒼星石にいきなりキスをしたときの反応

愛情度無 首チョン
     微 赤面「何するんですかっ!」と突き飛ばされる(with唇ゴシゴシ)
     小 「・・・・・ッ!」驚いた後、赤面でうつむく
     中 「駄目だよマスター・・・・」と言葉で否定しつつもおねだりしてくる
     大 蒼自ら腰に手回してフレンチキス


☆蒼星石がホラー映画見てるときに後ろから抱きついたときの反応

信頼度微 極めて冷淡に「……何してるんですか?」と一蹴される。
     小 一瞬ビックリして「っ…!って…マスター?」と安心するも
       今おかれている状況を理解して赤面しながら「その……恥ずかしいですから……やめて下さい……」と小声で。
     中 驚きもせずに「…マスター、このまま最後まで見ていたいんだけど……ダメかな?」と嬉しそうに言う。
     大 「ダメだよ…この映画が終わるまで待って……んっ…」説明不要



☆蒼星石をベッドの上で(いたずらで)押し倒してしまった時の反応

信頼度微 「……何するんですか?」と冷静に反応。
       弁解するも「マスターが望むのなら好きにして下さい……」と軽蔑の目で見ながら言う。
     小 「マ、マスター…?その……何を…?」と顔を真っ赤にしながら反応。
       弁解すると「も、もう!冗談でもやめて下さい!」と言われる。
     中 「ダメだよ……僕はドールだから、人間のマスターとは……その…できないんだ……」と涙目で反応。
       途中泣き崩れてしまいイタズラでは済まなくなってしまうも、後で仲直り。
     大 「だめ…昨日もあんなに激しかったのに…これ以上したら壊れちゃうよ……」説明不要。



☆蒼星石の耳に不意打ちで息かけてみた時の反応

信頼度微 全く表情を変えずに「楽しいですか?」と一蹴される。軽蔑した視線のおまけ付き。
     小 「ひゃっ……」と急いで耳を押さえて小声で反応。
       「も、もう!イタズラはやめて下さい!」と顔を真っ赤にして言う。
     中 「んっ…やめてよマスター。くすぐったいよ…」と恥ずかしそうに赤くなるが、少し嬉しそうに言う。
     大 「あっ… だめ…耳はだめだよ……僕変な気分になっちゃうから…」と甘い声で。



☆蒼星石がと一緒にお昼寝した時の反応で保守

信頼度微 寝てるうちにマスターが少しづつ動いて、背中と背中がくっつく。
       ちょっと赤面して一瞬離れようとするも、やっぱりやめてそのままで寝る。
     小 マスターが寝入ったのを確認してから、そっと手を握って就寝。
     中 枕は二つ、布団は一つ。「ちょっと狭いね、マスター」などと嬉しそうに言いながら寝る。
     大 二人で抱き合ってお昼寝。



☆夕飯にピーマンがあらわれた!嫌いなのでとりあえずそのまま残してみた

微:無言。何も言わず片付けて、残飯も何も言わずに捨てる。
小:「あ!ご、ごめんなさい…ピーマンは嫌いだったのかな…?次からは気をつけます…」と、申し訳無さそうな反応。
中:「マスター、残しちゃだめだよ。ほら、あーん…」と、食べさせてくれる。
高:「もう、しょうがないなぁマスターは。ほら、貸してごらん(ぱくっ、もぐもぐ)…ほら、僕が噛み砕いたから、これなら食べられるよね?
   マ「蒼、何を言っむぐっ!?」(ちゅっ…くちゅ…くちゃっ…)マ「…ぷはぁっ!な、何するんだ蒼!」
   蒼「どう?美味しかった?」


☆蒼星石がある料理にしいたけのだし汁を使った時のマスターの反応
                                 ~~~~~~~~~
信頼度特小 「しいたけの匂いが・・・ブツブツ」
      小   「しいたけ・・・苦手(大嫌い)なんだよな」
      中   「OK,蒼星石。取引をしよう。レバー肉一枚あげるからしいたけ食べてくれない?」
      大   「これはしいたけの味だぜ!蒼星石。半分俺が食べるからもう半分食べてくれるかな?」
      特大 「ンまぁ~~いッ!しいたけに目覚めた~~~ッ!」


☆出かけ際にいってらっしゃいのキスは?と尋ねたときの反応

微 「冗談でしょ?早くしないと遅刻しちゃうよ。いってらっしゃい。」「いや、冗談じゃないぞ。」
  「い・っ・て・ら・し・ゃ・い」「はい…」
  と威圧感たっぷりで送り出した後、「まったく…もう…」と呆れながらも少し恥ずかしそうにつぶやく。 
小 「え?そ、そんな、それじゃまるで新婚さんみたいだし…そんな…そんな…」
   と言って顔を真っ赤にして俯きながらつぶやいた後、また話しかけようとしたら、ビクッっとして、家の奥に隠れてしまう。
中 「え…マスター、いいの?じゃあ…」と言って、ほっぺに軽いキス。
   そして、顔を真っ赤にして「えヘヘっ…いってらっしゃい…」
大 「フフフ…いいの?遅刻しちゃうよ。本当はもっと一緒にいたいんだから…。唇離してあげないからね?」
   そのまま、ディープキス。


☆蒼星石に(騙まし討ちで)お酒を飲ませて酔わせたときの反応

信頼度微 顔が少し赤みを帯びるだけで他は変化なし。
        何か変わった事は無いか聞いてみると「一体何を期待しているんですか?」と言われる。
     小 「ますたぁ……何飲ませたんですか?」とほろ酔いで聞いてくる。
       酒を飲ませたと言うと「マスターが悪いんですからね…」
       と言って思い切り甘えてくるが、翌日にはもう忘れている。
       翌日そのネタで冷やかすと「ほ…本当に僕がそんな事を……///」
       と顔を真っ赤にさせて恥ずかしがる。
     中 欠伸をしながら「ふぁ…なんだか眠くなってきちゃった…」その後マスターの膝枕で就寝。
       朝起きて隣にマスターが寝ててビックリするもすこし嬉しそうに起こしてくれる。
     大 いきなりマスターに飛びついてディープキス。
       「ふふ…僕にお酒なんて飲ませてどうするつもりだったの?
        今夜は寝かせないからね……」説明不要。


☆お腹を出して昼寝しているマスターを見つけた時の蒼星石の反応


信頼度微 「まぁ、今日の気温なら風邪をひく事もないだろうし…」
        そのまま買い物に行っちゃう。
     小 「まったくもう、しょうがないんだから…マスターは…」
        と言いながらも、ちょっと嬉しそうに布団をかけてくれる。
     中 「ほら、マスター…風邪ひいちゃうから…起きて?
        起きないと…キ、キスしちゃうよ…?」
        なんて小声で言って、ひとりで赤面する。
     大 「ふふ、マスターの寝顔…こんな無防備で…可愛い…」
        と言いながら、はだけた服を完全に脱がし、説明不要。


☆肩をトントン→ほっぺプニュといういたずらをやった時の反応。

微 「…何か用ですか?」「イ、イエ別に…」
  「なら、こういう事やめてくれませんか?場合によっては怪我することもありますし。」「ゴメンナサイ…」と説教される。
小 「あぅ…引っ掛かっちゃった…。も、もう!ひどいよマスター…」と、恥ずかしそうに言う。
中 「うわっ…!ってもう!僕、引っ掛かりやすいんだから、やめてって言ってるでしょ!むぅーー」とほっぺたを膨らます。
  その日の晩御飯はマスターの苦手なもの。「お返しだよっ!へへへっ。」
大 「ん…?パクッ!」「うわっ!止めろ蒼!そんな舌使いで指を…アッー!!」


☆蒼星石に告白してみた

無:「僕は真紅や翠星石と違って恋愛に関心は無いので、ごめんなさい」
小:「ぇ…僕、人形なんだよ?……本気…なの?」
中:「…はい。 ……大事にして下さいね 宜しくお願いします」
大:「ふふ、勿論良いに決まってるじゃないですか 僕も愛してます、マスター」
特:「今更言うんですか?…もう夫婦みたいなものじゃないですか」


☆蒼星石とオ○ニー

信頼度無  そんな欲求が存在しない
     小   たまにそんな欲求が脳裏をチラホラ瞬く程度
     中   見えないところできっと実行に移しているでしょう
     大   外出中に居間など目立つところなどで・・・
    特盛  そんな行為をする必要がない。なぜなら(ry

☆しっかり隠してたハズのエロ本が見つかった!
蒼の反応は?
微:「僕が口出しする様な事じゃないですけど、せめて目の届かない所に置いて下さい」
小:「あ…見ちゃってごめんなさい…大切な物なんだよね…」
中:「…えと、マスター…ぼ、僕じゃ…… 何でもないです…」
大:「いつもと同じじゃ足りないのかな… 今日は激しくしても…良いよ…?」
特:「ベッドの下のアレなら処分したよ 僕が居るから必要無いよね?」


☆誤って指を切ってしまったときの反応。
微 「ドジだなぁ。その位なら舐めておけば直りますよ。」と、軽く嘲笑。
小 「大丈夫ですか?はい。消毒液と絆創膏。念のために処置しておいたほうがいいですよ。」
   と、すぐ治療道具を持ってきてくれる。
中 「ドジだなぁ…。ほら指出して。気をつけてくださいよ」
   と、ぼやきながらも、どこか嬉しそうに治療してくれる。
大 「マスター?!。あわわわ。は、早く消毒を。あっ!これムヒだ!ゴ、ゴ、ゴメンナサイ!!」
   と過剰に心配しすぎてパニック。

番外「あっ…。血…」
悪「どうせだから完全に切り落としてしまいましょう」


☆マスター「蒼星石、俺を思いっきりいじめてくれ!」



信頼度微「………まったく、何を期待しているんですか?」
      あきれたような眼差しで冷たくあしらわれる。
   小「…えっ? ダ、ダメですよ! マスターにそんな事できません!
     …でも、マスターがそこまで言うなら…ちょっとだけ…」
     戸惑いながら、控えめに足で踏み踏みしてくれる。
   中「こ、これで縛ればいいの…? 痛くない? えっ、気持ちいいの…?
     …あは、なんかマスター、可愛い…。えいっ…」
     割とノリノリ。縄で縛ったり、踏み踏みしたり。
   大「…ドールにいじめられて、こんなに興奮しちゃうなんて…恥ずかしくないんですか?
     そんなに切なそうな顔しちゃって…ゾクゾクしちゃうよ…。
     クスクス、今日はどうして欲しいの…?」
     鞭を片手に、例の表情で、説明不要。



☆いつも「可愛い可愛い」としつこいのに、ある日突然「可愛くない」と言ってみたときの反応



微「……。はいはい…。そうですね…。」「冗談だよ~。蒼は可愛いぞー」ギュ!!
 「ひゃっ、や、やめてください。ぼ、僕がいちいちマスターの言う事を気にしてると思っているんですか?……離して下さいよ。」
  と、冷静を装いつつも、内心ホッとしている。
小「……うん。そうだね…。僕なんか可愛くないよ…」「冗談だよ~。蒼は可愛いぞー」ギュ!!
 「ひゃっ、も、もう…やめてください。それも冗談でしょ…?」
 「いや、これは本音だぞ。可愛いな~」
 「…ぼ、僕は可愛くないですっ!」と顔を真っ赤にして、鞄に逃げ込んでしまう。
中「え…、どうしたの急に…。僕のこと嫌いになっちゃったの…?」
 「冗談だよ~。蒼は可愛いぞー」ギュ!!
 「ひゃっ、も、もう…。いつも冗談はやめてって言ってるのに…。ひどいよ…」
 「蒼…?泣いてるのか…?ごめんな…。」
 「うん…。ホッとしちゃって…。もう少しこのままでいさせて…」そのまま、しばらく抱き合う。
大「……嘘でしょ。目を見ればわかっちゃうよ。」「むぅ…バレたか…」
 「まあ、僕は可愛くないけど…。嘘でもマスターからは、そんな言葉を聞きたくなかったな…」
 「蒼…?怒ってる?」
 「ううん。でも…。嘘をついた罰として今晩は僕がマスターを攻めちゃうよ…。フフフフ…」